2021年04月23日 (金)【佐賀】あかしろみどり



鬼の鼻山憩いの森
佐賀の最終日は多久市を走ります。
スタート地点は多久市の南端にある「鬼ノ鼻山憩いの森」
自然豊かな場所で正平さんも気持ちよさそうでした。




下り坂~♪
スタートから4km以上続く坂。
気持ちよく風景を眺めながら下っていると、こんな落石が!!
正平さんがいち早く気づいてみんなに注意喚起!
さすが!視界に入るものは、小さな虫さえ見逃さない“驚異的な”視力が役に立ちました(^O^)/

 

 

 

 

ちょうど見頃の八重桜
途中の公園に咲く八重桜は、
ちょうど見頃でした。
この日は、ほかにも花やかわいい動物たちが正平さんをお迎えしてくれました。

 

 

 



マグロたっぷりの丼をいただく
お昼ごはんはルート沿いの居酒屋さんでランチ!
マグロをいっぱい使った丼に舌鼓。
マグロの赤とクリームソーダの白と緑がとっても鮮やかでした。

 

 

 

 

前田神社はどこ?
<今夜7時のとうちゃこ版>
君子さんが近くに住んでいたという「前田神社」はどこ?
そして、行く手を遮る強烈な坂。。。
みなさん、声援よろしくお願いいたします(^^)/

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

イロハ展望台から見えた 福島  十五歳の秋に 転校で 出てきて 48年過ぎて 拝見して 感無量となり 胸が熱くなりました  正平さん スタッフのみなさん 有り難う御座います

投稿日時:2021年04月26日 08:17 | 市駅のタカにい

        (; ゚ 3゚)『今晩は!』
 正平サン、スタッフの皆様、、
   何だか いつもと 感じが違うんですけど、、、仕方ないですね。
 …鳥のさえずりだけの 静かな下り坂を のんびり快走。
 …蕨採りの御夫婦とのふれあい ほのぼのシーン。
 蕨は処理に 手がかかる。、、よくご存知な正平サン。
 …スタッフさんもハーハー…歯をくいしばって上る 強烈な坂 出現。
 とうちゃこした立山神社(前田神社)と丸田橋。
 (丸田橋を ワタシは 丸太製の橋だと勝手に思ってました;;)
 澄んだ水を見ていると 君子様一家の 仲睦まじい様子が偲ばれました
 
 

投稿日時:2021年04月25日 21:00 | 敦子

佐賀県の最終日は、多久市。
スタートから、鳥の声に見送られながら、山あいの美しい里の風景が続きます。

杉山君子さんの風景は、「小さい頃、川遊びをしていた河原」。
「こころ旅」の味わいは――お手紙から、文字にならない、主人公のこころを想像することでもあります。
君子さんにとって「前田」の地は、お育ちになったけれど、「ご実家」ではなかったのですね。

神社から「丸田橋」までは、「歩くのは大変」と説明を受けた正平さんでしたが――君子さんの時代には、歩いて遊ぶのが当たり前の場所。

とうちゃこして、正平さんがお手紙を読むと、風景とお手紙の文章が重なって……鮮やかです。
君子さんの一番の思い出は、ふんどしのお父様、シミーズのお母様、笑顔の子どもたち――その情景そのものなのですネ。

こんな風景の中で育ったら、自分にはどんな豊かさが残るだろう……。
東京の渋谷区で生まれた私には、いつも残る感慨です。

投稿日時:2021年04月25日 13:54 | 川崎ジンジャーエール

佐賀県、綺麗な入り江が多くて、絶景でした。福岡県の旅も楽しみですね。

投稿日時:2021年04月24日 15:42 | 幸代ママ

朝版のシミーズ話の艶かしさとは正反対の爽やかな河原! 古い橋の上には藤の花、遠くに見える山々、唱歌のようなけしきは番組でも時々登場しますが、見るたびに、残されている日本らしい風景にホッとします。丸田橋への道を教えてくださった男性が懐かしそうで、君子さんたちだけでなく、地元では夏の水遊びにちょうどいい川だったのですね。そういえば朝版ではタケノコを、とうちゃこでは山菜の収穫をしていらっしゃったり、今でも季節の中で生きる暮らしに心惹かれます。
佐賀県の旅、風と坂道との闘いお疲れ様でした。世間はまた不安な空気が流れていますが、皆様お気をつけて進んでください。

投稿日時:2021年04月24日 07:50 | pon

多久市→タクシーのシャレをいつ言うか待っていたアライさん(笑)。

今日の正平さんファッション素敵だなあと思って観ました。
正平さんが歩きながら落とした手袋を拾いに走る岡崎監督発見。

わらび採りのご夫婦、お話好きの楽しいお二人でした。
神社への道を聞いたおじさまがたも楽しいお方でしたね。

「まるたばし」丸太橋を想像して観ていました。丸田橋だったのか。

佐賀県、まだ訪ねたことがない県のひとつです。
(もしかしたら九州で唯一降りていない県かも。。。。)
素敵な風景をありがとうございました。

投稿日時:2021年04月24日 04:59 | るる☆

 佐賀県の旅お疲れ様でした。佐賀は母のふるさとですので今週は特に楽しみにしておりました。
のどかな田園、風の足跡、鳥のさえずり、いろは島の犬の鳴き声、そしてひっそりと雄大にそびえる山々、地元の方達の控えめな優しさと笑顔にはなんだかホッとします。
まだまだ田舎の風景が残ってる、子どもの頃見てた景色や臭いを思い出して懐かしい気持ちになりました。ナンにもないけどなんかいいのが佐賀なんです。心が穏やかになれる、そういう風土が佐賀にはあります。

投稿日時:2021年04月23日 23:20 | すずらん

出発前のクルーとの会話、アタシの子供の頃を思い出しました。
確かにあの頃は『シュミーズ』と言ってましたな。勿論アタシらの親の世代の話ですが。果たしてクルーの中で何人位が判ったか疑問ですが。
神社へのラストスパート(?)の登坂では,皆さん頑張ってましたね~。
途中での一息入れる時の喘ぎ声の中にカメラさん(新井さん?)の声も一声入っていましたネ。でも音声の『ベッツ』さんはさすが!一声も聞こえてきません!プロですね~。
いつもの事ながら、途中での地元の人達との何気ない会話が、この旅の一番良い処を見せてくれてホッコリしてますヨ。
これからも楽しい旅を、そして綺麗な景色をいっぱい見せて下さる事を
お願いします。

投稿日時:2021年04月23日 21:20 | 宇即斎

今日も最後は坂道でしたね〜〜お疲れ様です。でも今週は、緑が格段に美しかったです。
コロナが収束したら、訪ねてみたい場所になりました。
正平さんは観光大使ですねー

投稿日時:2021年04月23日 21:05 | 中村 俊子

朝の第一声が楽しみな毎日です。今日は幼い頃の川原での水遊びのお話でしたね。小学生の頃 夏休みになるとみんなで川をせきとめて 泳ぎ場を作って泳ぎました。長く川に入っていると唇が真っ青になりました。大人の監視人がいて 時間を見計らって 川から上がって休憩をしました。わらびやタケノコなどの山菜!山菜採りもしましたよ。それで今日はタケノコを煮ました。今日の風景は故郷の大分をいっぱいいっぱい想いだした一日です。次は福岡へgo!!

投稿日時:2021年04月23日 21:05 | まつき みえこ

正平さんが、お手紙の場所を一生懸命探される姿に、いつもカッコよさを感じます。
佐賀の地元の方々皆さん御親切で、明るい笑顔が印象的でした。
そして、岡崎監督さん、事前に橋から降りる場所までもリサーチされていたり、音声のベッツさん、自分の声が入らないよう苦しい時も我慢されていたり、今さらですが、プロ意識の高さが、凄いと思います。
近い佐賀ですが、知らない佐賀の素晴らしい所を毎日みせていただき、ありがとうございました!
来週福岡県ですが、正平さんチームの皆さんくれぐれもお気をつけられ、また楽しい福岡の旅を待っています。

投稿日時:2021年04月23日 20:45 | kimiちゃん

983日目の旅、観たよ。
「川遊びをしていた河原」
シミーズ(火野さん的にはシュミーズ)の話題で
火野さんが届け物をした先で奥様がシュミーズで出て来た
思い出話、笑えました。
猪は筍被害をもたらすのですね。
わらび取りのご夫婦や丸田橋を訊ねた人たちが
マスク姿だったのには
マスクが徹底されていることに感心。
佐賀の県鳥がカササギ(カチガラス)と知りました。
今週もお疲れ様でした。

投稿日時:2021年04月23日 20:24 | ももの爺

 前田のバス停を通ってから、正平探偵、地元の人への聞き込みにより、お手紙にあった前田神社ではなく立山神社や丸太橋の場所は分かりましたが、丸太橋への道が急坂で、走って上る正平さんの「ハアハア」だけ聞こえていました。音声担当のベッツさんから「自分の声が録音されないように」の一言、急坂上りで息を殺して録音していただいたベッツさん、頑張りましたね。
 丸太橋にとうちゃこして、杉山さんがご家族と泳がれた川と山里の風景が見られ、川の水の冷たさも伝わってきました。
 佐賀県の旅、ご苦労さまでした。来週の福岡県の旅はどちらへ。

投稿日時:2021年04月23日 20:05 | ココア

走り始めは、小鳥さんのBGMでゴキゲンな下り坂
でも丸太橋手前は、ちとキツかった>_
シンドイのが3日、楽チンが1日のペース?
ぼちぼちシンドイ、ラクチン2日ずつにしてもらっては(>人<;)
どっちにしても、しょうへいさん、来週も見るよー^ ^

投稿日時:2021年04月23日 19:48 | チャリンコチエコ

杉山さんが思い出を地図に表されたお便り。慌て者の私は「丸田橋」を「丸太橋」と思い込み勝手にとうちゃこの風景を想像してました。杉山さんも「前田神社」と思い込んでたのは前田地区にある「立山神社」でしたね。でもとうちゃこの風景は杉山さんのお便りの通りでした。道中で河原を尋ねた方も川遊びの体験者。車に同乗されてた方々も「鳥肌が出た〜」って大興奮でした。コロナ対策なのか街中を避けるような里山の旅は新緑が増して鳥の鳴き声が続いて気持ちの良い旅でした。

投稿日時:2021年04月23日 19:43 | GUREKO

朝版は、多久市、たくし、タクシー、TAXIと案の定だじゃれいただきました。
背中に寒気を感じました(笑)
シュミーズ。久しぶりに聞きましたね。戦前生まれの女性が着用していました。うちの地方ではシミズと呼んでいた。
とうちゃこ地点。5月末以降の収録だったら、正平さん、足首は水面に入れていたかも。

投稿日時:2021年04月23日 19:35 | タケヒロシ

今日は鯉のぼり、それにかぜの足跡もお休みです。 連日激しい向かい風  とのたたかいだったので、穏やかなスタートで良かったです。今週は自分の身近にある、色々なものが、再確認新発見出来、有難うございました。かちからすの登場にも驚きました。今夜のとうちゃこ版楽しみしております。


投稿日時:2021年04月23日 14:48 | ヨコ

多久市、、、確かにタクシーとずっーと聞こえてました。いつ正平さんが空耳のように言うか、と
思っていたらやはりいいましたね。(*^^*)
芦屋のバイト話。。続きを聞きたいなぁあれ?
どうなったの?  シミーズの流れからの話。
確かに子供の頃着ていたような気がします。
タケノコのおじさん、声のトーンが沈んでいて
いのししに採られたとかわいそうでした。
この日の撮影は曇り空?お天気反映する?
前田神社見つかりますように!正平さん、激坂があるそうで。とうちゃこで応援します!

投稿日時:2021年04月23日 13:50 | 海苔ミカン

カササギって名前は聞いたことがありますが
実際に見たのは初めてで ちょっと感動( *´艸`)
黒と白が鮮やかですね。
シミーズ シュミーズ 
チームこころ旅の中にも ピンとくる人こない人が。。。
私は ピンとくる世代です(^-^; 
夏の風景を連れてくる懐かしい言葉。久しぶりに聞きました。
朝版は下り坂で安心して見ていましたが
とうちゃこ前には 強烈な坂があるらしい。。。
ちょっとドキドキ 楽しみにしています(^^)/


投稿日時:2021年04月23日 11:55 | norinorimiffy

クスクスと笑ってしまいました。
正平さんの、カミングアウトの想い出のお話。
朝から刺激的。
でも、カッコつけない正直な正平さん。
そんなところが、いいんです!
正平さんの話はなんでも楽しく大歓迎ですよね!
「なぁ~も、なか‥」と、イノシシに悩まされている地元の方。
旬のタケノコを、悔しいですね。
カチガラスは、カチカチと鳴く、にぎやかな鳥ですね。
佐賀県の県鳥と、初めて知りました。
岡崎監督さんが言われていたように、その旅覚えていますが、“アァ~カチガラスは全国的でないんだ”と、ハッとしました。
こころ旅で、いろんなことを教えてもらっています。
今日の佐賀の最終日の風景、とても楽しみに待っています。

投稿日時:2021年04月23日 11:35 | kimiちゃん

同世代の正平さん、スタッフの皆様
事故のない様ケガのない様に祈ってます。

以前小高い丘か山を病弱な女の子と登ってたシーン
『風の足跡』の言葉を今回思い出しました。

法事でも故郷の佐賀にこのコロナ禍では簡単に行けず
せめて正平さんの番組を観て心落ち着かせてます。

夫の田舎のお寺さんが映った時は興奮しました。
(落雷にあった杉の木

投稿日時:2021年04月23日 11:27 | おかよ

佐賀出身です。今日(4/23)多久市の朝版、タケノコ掘りのおじいさんの生粋?の佐賀弁がとても懐かしかったです。

投稿日時:2021年04月23日 10:33 | kiki

正平さん スタッフの皆さん チャリオ君 おはようございます。佐賀の3日目は唐津市のいろは公園から。島々の景色に見とれました。目的地までのお遊び。登坂のはとさんとみずさんの挑戦、さすが若いですね。正平さんの一言、ここで終わりだと俺も挑戦すると、笑えました。4日目は多久市の南端の鬼ノ鼻山憩いの森へ。山菜取りの方とのやり取り。いろんな花が咲き誇ります。春ですね。多くの坂道に苦戦しそうですね。とうちゃこ版で見られると思う丸木橋と河原、楽しみに見たいと思います。

投稿日時:2021年04月23日 09:06 | まさふみ

          (⌒‐⌒)『お早うございます!』
 正平サン、スタッフの皆様、、朝から元気を 有り難うございます。
 
 多久市ィ、、考える事は 同じです。
 芦屋のエピソード、、お話する正平サンの 初めて見る 好奇心満々顔。(笑)
 可愛・可笑しくて、、久しぶりに 声だして笑ってしまいました。

 ❮強烈な坂❯、、どんなんなんですかァ!?
                   d=(^o^)=b ガンバッテ!

投稿日時:2021年04月23日 08:51 | 敦子

983日多久市に登場した白黒のコントラストが美しいカチガラス!
関東生まれの私は福岡に転勤するまで全く見たこともありませんだした。九州に来て良かった、その時の感動は転勤族への贈り物とも思えました。
最初の出会いから12年あまり経ち、その感動を忘れかけていた2013.4.21こころ旅202日目久留米市の放送で地元のオジサンの指差す空に羽ばたきゆくカチガラスの姿をみて、家人にカチガラス(こころ旅)のことを話さずにおれませんでした(家人の反応は今一つでした)が、今日もまた懲りずに妻にカチガラス話をしています・・?

投稿日時:2021年04月23日 08:45 | べんさん

 今朝は新聞を広げてうれしくなりました。西日本新聞の投稿欄に、728日目のお手紙の方の松雪さんがこころ旅の番組のことに触れておられました。
 多久市の鬼ノ鼻山憩いの森公園から出発、シミーズにまつわり、芦屋の高級住宅地でのメロン配達の話には笑いました。
 途中で会った山菜採りのおじさんからイノシシに食べられたタケノコや椎茸栽培のところで見つけた椎茸を見せていただいたり、野鳥のさえずりを聞きながらバードウォッチングしたりして、里山をのんびり走っている正平さんの姿にほっこりしました。
 杉山さんがご家族と一緒に川遊びしていた河原の風景が楽しみです。その途中に「強烈な坂」があるそうですが、がんばってください。

投稿日時:2021年04月23日 08:35 | ココア

おはようございます(^.^) 今日で佐賀の旅最終ですね。早いなぁ。今朝は正平さんの昔やってたアルバイトの時の話しを聞いて、「ドラマかよっ!」ってTVにツッコミ入れました✌︎('ω')✌︎とうちゃこまでの道のり大変そうでしたね。無事とうちゃこ出来る様に応援しています‼️

投稿日時:2021年04月23日 08:33 | 美奈成の母

5歳違いの杉山さんのお便りに夏の暑い日の母のシミーズ姿を思い出しました。俳優業一筋と思ってた正平さんの芦屋での配達勤務?にちょっとビックリ。そして芦屋マダムの「シュミーズ」姿の話に朝から得した気分です(笑い)
風との戦いだった佐賀の旅も最後に無風になりましたね。新芽の緑にずっしり八重桜のピンクが映える。タケノコ掘りも猪に先を越されてお気の毒でした。
飛び交う鳥を次々と追う正平さん。捉えようとする新井カメさんが一瞬白黒の姿を捉えたのをすかさず「カラスです」と監督さんがホローする。画面に佐賀県の県の鳥、カササギと補足されててお勉強になりました。
杉山さんのお便りのとうちゃこができるのでしょうか?楽しみです。

投稿日時:2021年04月23日 08:29 | GUREKO

高いところでのおはよーから下りスタートが定番となりましたね。気持ち良さそうに風を切り、正平さんが呟く一言二言が楽しみです。もったいないからゆっくり行くよが最近の定番ですね。
ところで、シミーズの女性に誘われてその後どどど、どうなったんですかっ?20代の正平さんかわいかったですもんね…玄関開けたら正平さん…うわーたまりません!妄想が止まらないw あ、坂道があるんですね!妄想で頭いっぱいだけど、応援もしまーす!

投稿日時:2021年04月23日 08:06 | おかか

 今朝は多久市…な〜んか『へい!タクシーっ!』とか言いそうな…と、カメラマン新井さんより先に直感!で、やっぱり出ました、ダジャレ(^^;;
正平さんの“シュミーズ”にまつわる思い出カミングアウト。えっ?子役からの俳優業のかたわら、まさかの?!芦屋で果物配達バイトしてたの?!で、その後どうなったのか…ちょっぴり興味津々な今朝の朝版でした…。
 佐賀県最終日は、どうやら風はお友達の様子。県鳥のカチガラス、珍しかったです。
 子供の頃に、家族で遊んだ懐しい河原、どんな所なのかな。とうちゃこ版も楽しみです。

投稿日時:2021年04月23日 08:05 | こもまま

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