2019年11月22日 (金)【山口】in六連島 お手紙の場所にたどり着けるのか?



彦島から
下関市の彦島から、
六連島(むつれじま・山口県下関市)と馬島(福岡県北九州市)が見える場所でお手紙を読んでスタート。
ここから泳いで渡ろうとした
村岡謙三さんのお父さん
「絶対無理やで」by正平。





感謝感謝by正平
巌流島が関門橋の先にあると
勘違いしていた正平さん。
教えてくれた釣り人さんに感謝感謝m(_ _)mです。

 

 

 

 

 

連絡船に乗る
連絡船で六連島へ。

 

 

 

 



みんな仲良く
チャリオ、スタッフの自転車も
仲良く島へ渡ります。

 

 

 

 

 

 

島はまるで迷路。。。
<今夜7時のとうちゃこ版>
島はまるで迷路。
島の人たちはみんなやさしい!
六連島の旅、7時からたっぷりと!!

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

蜘蛛(;>_<;) 歩く?姿が
握りこぶしぐらいの蜘蛛に
絡まれてから うっ!ダメです❗
ゴキブリは、ペシッ❗(-.-)m
追いかけてでも、ペシッ❗しますが・・。
もしかして、正平さんはゴキブリにも
やさしいの?蚊にも?なんて
いろいろ 考えてしまいました( ゜o゜)
「吸え 吸え もっと吸って
いいんだぞ~」な~んてね!(*^^*)
とうちゃこのお弁当を砂浜で
食べ始めるところから・・・
食後のいっぷく!までの 数カットが
凄く いい感じでした❗
私のこころの風景と重なり
ほんわか しました(*^^*)
大分県の旅も 楽しみにします❗
雨の中 むかい風 じんわりのぼり坂
激坂 危険なところ 等々 お疲れ様でしたそして、これからも 気を付けて
頑張って下さい!

投稿日時:2019年11月26日 12:33 | moomin mom

正平様(チームこころ旅)の突然の訪問。土地の方々の驚きは勿論、一番驚いたのは蜘蛛さんでは(^ω^)。何十年と人間との触れ合いのない生活だつたんですね。.....探検隊の☆こころ旅☆ほのぼのほのぼのの!とうちゃこ!でした。

投稿日時:2019年11月25日 11:30 | kawasemi

彦島から眺める下関海峡、良い景色!連絡船に乗って六連島へ上陸。会う人、会う人気さくで朗らかで優しいですね。住めば都ってことかな。急で壁と感じる坂道、平らな所なんてない地形。畑や花を栽培するのも少しずつ手を入れ開墾されたんでしょう。そんな土地に生きる人々の強さと優しさを感じます。
村岡さんが「誰も来ない海」表した浜辺目指して先に頭立ち、絡みつくツタやツル、木々をかき分け竹やぶを進む正平さん。パッと視界がひらけて白い浜辺に着いた。
ほんまどんな番組やねん!探検体験記?とツッコミ入れたくなるほどでしたね。普通の役者ならやらん!ハイ、仰る通りです。この風景を見せるため奮闘してくれる。チーム一丸となってやりぬく!それがこころ旅だぁ。 山口県4日間とも濃い〜内容で絶景に見とれて、人情にほっこりして良い旅を見せていただきました。

投稿日時:2019年11月25日 11:26 | ゆきぱん

録画していたものをやっとみることができました。
番組史上?、目的地へのとうちゃこが、何とサバイバルな回!え、本当にたどりつけるの?とドキドキ。正平さんだからたどり着けた、って思っちゃいました。
綺麗な海ですね。
私も昔々砂浜に相合い傘書いたなあ。
しょうへいさんの隣は?“かあちゃん”かなと思ったら“みんな”…ホントにニクいなあ!

投稿日時:2019年11月25日 00:01 | タンポポバッグ

平日は多忙だったため日曜再放送で視聴させていただきました…六連島、懐かしい!
自分が小学生の頃、六連島からほど近い竹ノ子島に住む漁師さんの船で島付近に船釣りによく行っていました
その頃の自分も「あのぐらいの距離やったらひょっとして泳いで渡れるかな…渡ってみたいな…でも…」
なんてほんのちょっと考えていたことを思い出しました。
…当時観たサメ映画のお陰でそんな考えはすぐに萎んでしまってたことも。
離島ってなんであんなに冒険したくなる衝動に駆られるんでしょうね…
相合い傘はアレは「(女の子)みんな」だと勝手に解釈しましたハイ。
今回も山口県を楽しく旅して素敵に写してくださりありがとうございました。
九州の旅も楽しみにしています。

投稿日時:2019年11月24日 12:55 | グラビアページ詩人

私につられてこころ旅を見出した夫。今では、私よりも放送を心待ちしている様子。その夫が、クモの巣に謝る人は初めてじゃのぉ、とポツリ。ほんと、正平さんは愛に溢れてますね。相合い傘の「みんな」にも胸がズキューン!でした。

投稿日時:2019年11月24日 12:51 | 猫じゃらし

道なき道を進むこころ旅隊。正平さんの「みんな気をつけや〜」の声が何度も何度もかかり、こんな思いをしても目的地を目指されるのかと涙が出てきました。しかも蜘蛛にまで巣を壊してしまった事を詫びながら…。そして辿り着いた浜辺は本当に静かで綺麗で正平さんの足跡だけが残る、まさに「誰も来ない海」でしたね。(そこにズームするカメラさん最高)
島の方々も本当に優しくて、こころ旅のお陰でいいな〜の町が日本の中にいっぱい出来てます。相合い傘にしょうへいとみんな。気持ちをわしづかみで持っていかれましたよ。これからもテレビの前でお供しまする〜。

投稿日時:2019年11月23日 12:18 | あらっママ

村岡謙三さんのお手紙は「六連島」。
島の人たちの、温かい声援と、歓迎。
島では、視聴率100%でしたね。
人の手で一つずつ積まれた石垣の上に建つ、家々。
忘れられない映像になりました。
ワイルドなヤブこぎあり、正平さんの探検隊長ぶりが頼もしかったです。

誰も来ない海でのひと時は、「人生で一番楽しかった」と言いきれる謙三さんの、幸せ。
亡きお父様も6年生のとき、泳いで渡ろうとしたという思い出は……「六連島」がどういう存在だったか、を伝えてくれました。

人は、こころが疲れたとき、「山を見に行く」か「海を見に行く」かで、分かれます。
山は「存在」の確かさで、人を勇気づけてくれるけれど、
海は、その「温かい包容力」で、人を癒やしてくれる。

山口県の旅は、4日間をつうじて、海を望むとうちゃこ。
正平さんの描いた相合い傘に「…みんな」とあって――正平さんの深まる「包容力」を感じる旅でした。

投稿日時:2019年11月23日 11:20 | 川崎ジンジャーエール

正平さん!泣かせないで~!!(つд;*)砂浜に書いた相合い傘。【 しょうへい&みんな 】はズルイです!!カッコ良すぎで・・・涙腺崩壊。・゜゜(ノД`)砂浜に向かうジャングルな道のりを、スタッフさんを守りながら前へ前へと進む正平さん。普段は「男の子」なのに「男」じゃないですか!
クモの巣にも気遣い、どこまでカッコイイんですか☆とうちゃこした「六連島」のこころの風景。出逢う島の方々、みんなみんななんて優しいんでしょう(*´-`)助け合いの心が当然の日常なんでしょうね。幸せでほっこり気分になりました。トルコキキョウも綺麗でしたねぇ、疲れも取れて和みます。本州ラスト山口県の旅は、とにかく海が綺麗で穏やかな印象が残る素敵な旅でしたねぇ。こころ旅、やっぱり最高の番組です!
今週も心にたくさんの栄養をありがとうございました(о´∀`о)

投稿日時:2019年11月23日 11:13 | ぽんぽこ

お父さんと自分の少年時代の冒険のお手紙には、随所に、笑いの壺が入っていて、朝版から3回読まれる度に、クスッと笑える内容でした。 自転車旅だけど、とうちゃこ版は船と徒歩の中年少年達の冒険…普通の役者は来ないと言いながら、生い茂った藪、道無き道、スタッフにも気を付けてと声掛けしたり、蜘蛛の巣を壊して蜘蛛にごめんなと謝る、優しい正平さんでした。 たどり着いた海岸は、誰も来ない来れない海…白い砂浜に正平さんが書いた大きな相合傘に、しょうへい、みんな(かあちゃんと予想したんだけどなぁ)は、さすがモテ男であり、ファン思いですね。ランチの登場が少なかった山口県の旅でしたが、美しい海と景色、優しい人達との出会いに満腹になりました。 今度帰省したら、こころ旅の足跡巡りをしたいと思います、まずは六連島から始めようかな。山口県の旅お疲れ様でした。次の九州も期待してま〜す。

投稿日時:2019年11月23日 07:02 | ぶらうにぃ

「正平さん、スタッフのみなさん、おはようございます」
金曜日とうちゃこ版、見ました。
まるで、「ワイルド・ライフ」!!
えらいこっちゃ!!
蜘蛛の巣を避けながら、進んだ先は、、、素晴らしい浜!!
ドラマを見ているようでした。
ええもん見せて貰った!!の回でした。
ラストの相合傘、、、もう、正ちゃん、たら〜!!
ノックアウトされましたよ。
少し休んで、また、走ってくださいね。

投稿日時:2019年11月23日 05:30 | REIKO

お手紙から”少年時代のワクワク冒険旅”ごころを感じ取って
これは行かねばなりません!の旅になりましたね☆
「人生で一番楽しい旅」を再現。
機材を持ったカメラさん音声さんはやぶをかき分けるの大変だったと思います~。
途中でドキュメンタリーになったような映像でドキドキしますね!
着いた砂浜は静かで綺麗でした。
正平さん、すてきな相合傘ありがとうーーー!
山口県の旅、楽しかったー。
大分県の旅も楽しみます!

投稿日時:2019年11月23日 04:37 | るる

追伸、最後に砂に書いた相合傘の相手が、みんな。
女性を愛して止まない正平さんらしい相合傘でした。
すばらしい!

投稿日時:2019年11月22日 23:06 | タケヒロシ

山口の旅、お疲れ様でした。
本当に着けましたね

投稿日時:2019年11月22日 22:57 | 玄鳥

六連島。
車両が通れる道がなく、チャリオくんの出番なし。
藪の中を通る様子は、グレートトラバースでした。
とうちゃこ地点の砂浜は、正に隠れ家、プライベートビーチ。
あのような場所で1日のんびり過ごしたいなぁ。

今週は、明神池、角島、馬島ととうちゃこ地点の復習ができました。

投稿日時:2019年11月22日 22:28 | タケヒロシ

誰も来ない海、秘境を目指して藪の中、道なき道を進む旅はスリル満点でした。本当にこのまま進んで大丈夫? これ、昔の探検番組だったらカメラさんが先に歩いて俳優さんを正面から撮るパターンでした。でも「俳優火野正平」を先頭に歩かせる!それこそがこころ旅ですね。今日のウェアがシンプルで良かった、妖精さんの衣装ならボロボロだったはず。
島の皆さんのご心配があったものの、諦めずたどりついた六連島の浜は、村岡さんが開放的なお気持ちになられた事が納得できました、秘密めいて独り占め状態で、少年の心に強く焼き付いた事でしょう。そして今日見せてもらった私達の胸にもしっかり残りそうです。
だんだんと日没が迫り、帰り道が気になりましたが、ニュースにならなかったということは、無事に帰って来られたのですね。お疲れ様です、絶景をありがとうございました。

投稿日時:2019年11月22日 20:58 |  pon

887日目の旅、観たよ。
「六連島」
馬島の旅、57日目のブログ、振り返りました。
彦島と本州との行き来のルート
難しそうでしたね。
巌流島が意外と近くで。
こころ旅、史上初、たどり着けないかも!
が着け、良かったです。
それにしても少年みたいに竹笹を分け入る
皆さん、楽しそうにも観え。
女はみんな俺を待っているをさらりと。
道案内のお母さんといい雰囲気でした。
砂に描いた相合傘、夕景に輝き、いい終わり方でした。
今週もお疲れ様でした。
体力を回復しての再開を楽しみにしています。

投稿日時:2019年11月22日 20:46 | ももの爺

今日の正平ちゃんはとてもイキイキしていましたね。
道なき竹やぶのトンネルを抜けたら、白い砂浜と青い海が広がっていました。
うっとうしい蜘蛛の巣を手で払いのけるのが普通の人。
ごめんね壊しちゃって、と言う人には会ったことがないです。
少年のこころを持った正平ちゃん、ますますファンになりました。

投稿日時:2019年11月22日 20:04 | TOMOちゃん

正平さん、チャリオくん、スタッフのみなさん、山口県にようこそおいでました。今回は何処かな?いつ通るのかなと思っていたら、もう、終わってしまって。。見て嬉しかったです。萩から下関方面は、同じ山口県でも知らない場所だったので、良かったです^_^。今日は、正平さんが蜘蛛の巣を通るたびに、ごめんねって言うのを聞いて、本当に生き物全てが大好き

投稿日時:2019年11月22日 19:53 | ラッコちゃん

臨場感ある大冒険!つい、一緒に肩をすくめたり頭を引っ込めたり(笑)
隊員を気遣いながら、正平隊長の頼もしい行軍はついに勝利をおさめました!!村の人たちも、正平さんたちが無事たどり着いたかどうかはさぞかし話題だったでしょうね。
相合い傘の右側、みんなって正平さんずるいな。そんなに大勢となりに入れないの分かっててそう書くんだから。
さてさて帰りも藪の道?迷わず帰れたかな??
「チャリオ~えらい探検してきたで~」ってチャリオにお土産話していそう~

投稿日時:2019年11月22日 19:40 | おかか

やられた~!
グッときた~!
嬉しい、あいあい傘の右側。

投稿日時:2019年11月22日 19:39 | レオンの母

おしゃれな連絡船であっという間に到着。でもこれを泳いで渡るのはやっぱり無謀でしょ。
月曜に見たこの坂をどう攻略するのかと思ったら全員歩きになりましたか・・・。六連島がにわかにざわついてる。次々と道案内人の連携で迷子にならずに済みましたね。金魚草のハウスの先はほとんど未開の藪の中。このお便りを採用したからには下見はしてるんだろうか?出ましたね〜綺麗な浜!本当にこの番組は正平さんのプロ根性で成立してるんですよね〜。自らも仰ってますが他の人ならやらないでしょう。時々もういいのに・・・って悪戦苦闘してる姿に思うこともありますが正平さんの出来る限りお便りに添ってと律儀に捜索する姿にお便りの内容以上に感動する事があります。今日もその一つ。相合傘の片方に(みんな)って。なんだかジーンとしました。お疲れ様でした。

投稿日時:2019年11月22日 19:33 | GUREKO

地元の親切な方々のおかげで無事に辿り着けてよかったですね。山口県は毎日綺麗な海が見れて良かったです。

投稿日時:2019年11月22日 19:26 | のりちゃん

いよいよ本州最終日、今日は昨日と同じ下関市でも六連島、何だか“古代の歴史と石油タンク群”の混在する、地元の人も気になる大きな島の様ですね。しかもそこは、お手紙の村岡さんのお父さんとの親子二代冒険話が絡む場所。隣のこころ旅懐かしの馬島との間には、もう福岡県との県境線が存在するそう。秋の旅も大詰めなんだなと、改めて感じます。
こころ旅恒例、子供の頃の冒険の想い出お手紙、いつも聞いているだけでワクワクします。
久しぶりの船、のどかな人々とのふれあいと島の迷路、辿り着けないかもしれない⁈目的地、とうちゃこ版が楽しみです。

投稿日時:2019年11月22日 10:07 | こもまま

正平さん、山口県ラスト下関。もう本州も終わりますね。「六連島」→「むつれじま」と読むのですねぇ。こころ旅のお陰で漢字の学習もできますし、何より日本語の美しさを感じられます。嬉しいですねぇ(*´-`)正平さんにとっては、目的地が高~い橋でなくて良かったですねぇ(笑)おまけに、本当の巌流島も分かり( ̄▽ ̄;)・・・定期船で青い々海を向かう先には、何やらジャングルのような・・・(((((((・・;)冒険いっぱいのとうちゃこ版楽しみにしてま~す!!

投稿日時:2019年11月22日 10:00 | ぽんぽこ

山口県の旅も、もうラスト。晴天続きの毎日に、日本海の青い海、素晴らしい景色を見させてもらって故郷の良さを再確認しております。 昨日までは、萩、長門方面は何度が行った事も有り、道中の地名も聞くだけで、懐かしかったですが、今日の“六連島”は、実家からも近かったのに、恥ずかしながら無知でした。 北九州市の馬島とは、海界で300mしか離れていない人口90人の小さな島に、天然記念物の雲母玄武岩と石油タンク、灯台と、歴史があるようで、大変興味があり、とうちゃこ版を楽しみにしています。 彦島スタートで、本土に渡り、下関駅近くを走行して竹崎桟橋。。以前働いていた会社近くだけなのに、こころ旅で来られた事が嬉しいです。 月曜版でも 壁のような階段あり! ブログでも あわや!こころの風景にも辿り着けないかも? 大冒険の始まりですね。楽しみです。

投稿日時:2019年11月22日 09:36 | ぶらうにぃ

山口県 最終日。
月曜日から気にしていた 「たどり着けるのか?」は
今日だな と 覚悟しておりました(^-^;

海の向こうの島は 遠いけれど
何となく 泳げばいけるんじゃないの?と
思う気持ちも わかるような。。。
と 25メートル泳ぐのもままならない私ですが
ふと そんな気持ちになりました。

島はまるで迷路とのこと。
島の方々のやさしさに助けられて
きっと たどり着けるはず(^^)v
楽しみにしています(^^)/

投稿日時:2019年11月22日 09:06 | norinorimiffy

本日も晴天なり〜887日目の山口最後もキラキラの海、橋、島の景色からの始まり。あ〜毎朝画面から出てこないのは磯の香り。でも今朝も思い切り深呼吸してみました。正平さんも馬島に行った時には後に隣の六連島に来ることになろうとは思ってもないはず。お便りに導かれて今日は六連島から馬島を望む旅。再訪問の旅もまた一味違って楽しいだろうな〜。幼い頃の体験は心に残るだろうな〜。息子は知恵を使ってお泊りを獲得、親父は心のままこの距離を泳いで渡る真っ当な手段を選択。同じ島を巡っての親子の体験談も加われば忘れることはない。ジャングルのような藪の中をうまく抜けだせるだろうか・・・。
思い込み、勘違い、ありますよね〜。私は九州巡りの安いツアーに下関ツアーも付いていて遊覧船で巌流島を一周してきました。釣り人の横で正平さんが巌流島を指差した時の釣り人の表情が笑えました。

投稿日時:2019年11月22日 08:38 | GUREKO

おはようございます。いつも楽しみに見てます。今朝は関門海峡が映った瞬間に我が家も(門司港)映りました。大喜びの中、物知りの正平さんが、まさか満珠干珠を巌流島と間違えていたとは…この次のこころ旅では、是非巌流島に渡ってほしいです。

投稿日時:2019年11月22日 08:12 | パルクロ

本州最後の山口県最終日。空と海がきれいな一週間でした。
お手紙は正平少年に負けない、親子二代のやんちゃなエピソード。おおらかな海に育まれたおおらかな少年時代がイキイキと思い浮かびます。
おとうさんに巌流島を教わって、大発見や~って、ホントに素直で無邪気。よかったね~って頭ナデナデしたくなります(笑)。
島なのに浜に降りるのがこんなに難しい!?
こころ旅探検隊は無事とうちゃこできるの!?
正平隊長の野生の勘に期待!!

投稿日時:2019年11月22日 08:07 | おかか

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