2019年10月30日 (水)【兵庫】季節外れの暑さが続く。。。



闘竜灘
こころの風景のお手紙もいただいた闘竜灘(加東市)がこの日のスタート。
加古川の中流に位置し、
川床は奇岩・怪岩が多く
正平さんも圧巻の風景に感激!





10月のロケなのに・・・
10月のロケなのに
30℃越え。。。
季節外れの暑さに
正平さんもグッタリ。

 

 

 

 

休憩5回!
全ルート16kmの中で、
この日の休憩は5回!
いつもよりたくさん水分補給して
頑張りました。

 

 

 

 


@潮の井
休憩したところのひとつ加西市の潮の井(しおのい)。
井戸の底から常に水が湧いて、泡が吹いているのだそう。
携帯を光らせて、水の泡を見ようと必死の正平さんでした。

 

 

 

 

列車や踏切の音は!?
暑さと坂と戦いながらの
約16kmの自転車旅。
こころの風景の駅とは?
こころを癒やした列車や踏切の音は?
7時からお楽しみに!!

投稿者:番組デスク | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

正平さん ザリガニとお話しできるの  すごすぎます。
監督さん前にもありましたよね?
道間違えたの?暑い日には辞めてあげてくださいね。
正平さんの体力がもたないよ

投稿日時:2019年10月31日 12:41 | pepe

昨日は忙しかったので(^-^;
コメントを残せず。。。朝から書いています。

朝版 とっても面白くて 笑いっぱなしの14分(^◇^)
ザリガニさんとの 会話( *´艸`)
何語が伝わるのかと 奮闘?する正平さん。
まあ 相手は網ですくわれた囚われの身
ちょっと 難しかったかしら。。。(*^-^*)

お手紙の方と同じように
列車の沿線に住んでいる私は
列車の音に励まされる日々に共感。
何気ない日常の中にある ささやかな宝物に
気づかせてくれる こころ旅が好きです♡

さて今日は どんな旅? 楽しみにしています(^o^)/

投稿日時:2019年10月31日 07:08 | norinorimiffy

この番組、鉄ちゃんでとても良いです。
お手紙にあったとはいえ、最後が、ディーゼルカーが
踏切を通過し走り去る姿。
最高ですね。

投稿日時:2019年10月31日 06:37 | 山山

「正平さん、スタッフのみなさん、おはようございます」
水曜日とうちゃこ版、見ました。
「あれーっ??えらい移動してはるわ!!」
淡路島から加西市、けっこうな移動距離でしたね?
そして、兵庫県在住とはいえ、「知らんかった!!」「行ったことないわ!!」の連続で、、、。
「レールバス」なるものも、、、知らんかった〜!!
結局、見られませんでしたが、景色と音に、私も癒やされましたよ。
暑かったのは、、、あの日かなぁ??

投稿日時:2019年10月31日 06:10 | REIKO

簡単なはずが難しいお手紙になっちゃいました。

秋なのに30℃。お手紙の駅名がない、道間違えて坂を上る。
レールバスも変わってしまった。
正平さんもお疲れさまでした!

でも播州ののんびりとした風景はありましたね。

投稿日時:2019年10月31日 05:19 | るる

今日の放送は子供ととても楽しみにしていました。泡の出てくるぶつぶつさんや北条鉄道は家の近くなので子供との散歩コースにしていました。
子供も正平さんの事を自転車のおっちゃんと言うほど大好きです。
毎日見ている風景なのに正平さんがいるだけで全然違ったように見えました。
暑い中ほんとうにご苦労様でした。

投稿日時:2019年10月30日 22:07 | けいたん

本日のとうちゃこ地点は、踏切と駅。
自分も踏切や駅の近くに住んでいますので、とても親近感が増します。
踏切というと、昨年秋の津軽鉄道の不規則な音を奏でる踏切の回を思い出しました。

正平さんは、生き物を見つける速さが半端ない。
ザリガニに話しかける様子は、岩合さんのネコに話しかける「いい子だね~。」に通じるものがあります。

投稿日時:2019年10月30日 21:16 | ヒロピー

西監督さん、少~し間違えられましたが‥
ホッとするような返しに、正平さんの優しい人間性が表れていますね。
カタンカタン、カンカンの音を、耳澄ませて聴きました‥
田んぼに囲まれた可愛い駅と音の全てが、優しい故郷ですね~

投稿日時:2019年10月30日 20:46 | kimiちゃん

兵庫県2日目は、播磨平野。
登美さんのお手紙の中の「西横田駅」「レールバス」。
今は、どうなっているのかな。
正平さんとチームこころ旅、残暑の16㎞をがんばって走り、勇躍、その「音」を目指す旅になりましたネ。

正平さんが、居合わせた地元の旦那さんから、
「むかしは、2軸のレールバスで。よく揺れた」
とうかがいました。
なるほど、2軸の軽便鉄道だったのですね。

それはきっと、ほかの鉄道では、聞くことのない「カタンコトン」のはず。
どんなにか、のんびりと特徴的な音だったか――と、想像できました。

登美さんのなかで、はるかに時間が止まり、生きている風景なのだ――と気づきました。
お手紙に、幻を見た気がしました。
そのぶん登美さんが、いろいろな人生の多難を懸命に乗り越えて、今に至っているか、が伝わってくるようでした。

今夜なとうちゃこは、お手紙の中の「幻」をたどる、不思議な旅でした。

投稿日時:2019年10月30日 20:37 | 川崎ジンジャーエール

873日目の旅、観たよ。
「“西横田駅”と踏切の音 列車が遠ざかっていく音」
暑さで参っているのに熱いラーメンとは火野さんらしい。
二ホンザリガニでなかったり
殿様バッタとは断定できなかったり。
いろいろありますね。
坂のひどい方に間違えても、怒らずさすが。
1両列車がカタンカタンに合っていました。
鉄道好きには嬉しいお手紙でした。

投稿日時:2019年10月30日 20:36 | ももの爺

 上り坂を走行中に西監督さんからのいきなりの声かけ、「道をまちがえた!!坂のヒドイ方来た」。その後の5人の走る姿、モノ悲しそうなギターの音も流れて、少し可哀想でした。
 味噌バターラーメンのランチにパワーをもらって、「食べたから一生懸命走るぞ」と元気づける一声。
 とうちゃこの播磨横田駅そばの踏切に電車が近づいて、カンカン、カタンカタンの音、登美さんのお手紙のとおりでした。田園風景と電車、のどかでよかったです。
 人生の終着駅までカタンカタンと走り続けようとする登美さんのお気持ち、心に刻まれました。

投稿日時:2019年10月30日 20:31 | ココア

歳と共に疲れると目が落ち込んでしまう。ラーメン店にたどり着いたのにまず水分補給した正平さんも疲れが顔の表情に表れている。暑い日に買い物に出かけると疲れて食欲も落ちてしまうが味噌ラーメンにバターをトッピングして体力回復に気を使う。こころ旅はお仕事ですものね・・・。それにしても体力消耗するほどの暑さはそろそろご勘弁願いたいですね。
♫カンカンカン、考えてみれば此処に越してからはこの音からは縁遠くなっている。長男が生まれて3ヶ月で東京へ転勤、小田急沿線の祖師ヶ谷大蔵で暮らし始めた頃に買い物の時や夫を迎えに行きながらバギーに乗せた息子と良く聞いた。今では高架になってしまったようだ。私も当時は慣れない都会での生活の不安など登美さんのように行き交う電車を見ながらリセットしてたのかな・・・。今夜も忘れていた思い出と出会えたこころ旅でした。

投稿日時:2019年10月30日 20:09 | GUREKO

「とうちゃこ版」の終わり方、サイコーでした。登美さんの心の景色そのままでした。

投稿日時:2019年10月30日 19:29 | ミホ

朝版で出てきた潮の井のブツブツさんと聞いて以前和歌山で出てきたブツブツ川を思い出しました。水が湧いてくる擬音だと思いますが、雰囲気伝わってきました。これが位置する場所は
「鎮岩(とこなべ)町」と読むそうで、この近く出身の祖父から読みを聞いて驚いた記憶があります。今日の「とうちゃこ」はこの向こうの田んぼの中にポツンとある駅舎のイメージ。祖父の故郷の風景は私も子供時代に何度か見た懐かしさがあります。とうちゃこ版を楽しみにしています。

投稿日時:2019年10月30日 15:16 | ろっこうおろし

闘竜灘初めて知りました。県内と言えども加東市って行ったことないだろうなぁと思いながら見ています。自然の神秘ですね。調べたら飛び鮎の名所としても有名らしいです。
暦の上では秋なのに空も気温も夏模様。5回も休憩したなんて大変でしたね。黄金色の田園風景を走る映像は見ている方はキレイやなぁ~と感動をもらうだけでいいのですが、暑さと坂道の敵と闘いながらですもんねぇ
そりゃあのボヤキが出ても当然ってか? 
とうちゃこの「音」にまつわるこころの風景楽しみです。

投稿日時:2019年10月30日 15:05 | ゆきぱん

兵庫県の2日目、朝版を拝見。
荒枝登美さんのお手紙は、
「踏切の音と、列車が遠ざかっていく音」。
だれもが、どこかで思い当たるような、こころの風景。
それを表現してくださり、なんだかうれしくなります。

私にとって個人的に、兵庫県の播州平野……内陸部は、まだ足を運んだことのない憧れの土地。
町並みや田畑の風景から目が離せません。
かつて若いころ、映画「愛と死を見つめて」の元になった書簡集で、手紙のもつ力に目覚めた私なので――主人公の大嶋みち子さんの故郷、西脇市と周辺の町並みに、ずっと憧れてきました。
加東市、加西市……と、近づいているのがうれしいです。

「北条鉄道」は、初めて拝見しました。
お手紙の「音」が、ぜひ伝わってきますように……。
音声担当さんの手腕に祈りつつ、楽しみにとうちゃこ版を待っています。

投稿日時:2019年10月30日 13:38 | 川崎ジンジャーエール

正平さんの特技を、いろいろ見せて頂きとても楽しい朝版でした!
バッタとザリガニの真似最高ではありませんか!
いつも特徴使った格好が、ウマスギです。
大好きコーナーです。
今日は、“心に残る音”
どういう風景でどういう音がするんだろうと、お手紙聞いてワクワクしています。

投稿日時:2019年10月30日 11:33 | kimiちゃん

この日は真夏日、今となっては嘘の様な…、自然に水場へ誘われますよね。
今朝のお手紙は久々の音の風景。思い出す昨年秋の青森県平川市、津軽平野の少し変わった踏切の警告音の回、未だにその回は、私にとっても“ほっこり名作”として録画保存していますが、その後はお手紙の方に寄れば、修理されてしまうかも(しまった?)との事でしたがどうなったかなあと、ふと思いました。
同世代の荒枝さんの、何気ない身近な駅名の思い込み、何だか他人事ではありません。
身近な事って、案外そういうものだって思い込み、無意識にやり過ごしている気がします。
こころに残る駅、踏切やレールバスの音、坂との戦い、とうちゃこ版が楽しみです(*^_^*)

投稿日時:2019年10月30日 10:47 | こもまま

さすがに10月末になると、朝晩は冷える様になってきましたが、今年の残暑は本当に厳しく、10月初めの旅に、正平さん、こころ旅チームは半袖、短パン姿なのに30度超えの暑さは疲労困憊でしたでしょうね。 そんな時でも、正平さんはジョークが冴えてます。 殿様バッタ?に、ニホンザリガニ? (アメリカザリガニに訂正でしたが)登場に、笑わせて貰いました。 最近は、正平さんの休憩タイムに発見される、生き物、植物が楽しみになってきました。勿論コメントも最高です。 今日のお手紙は、踏切の音と駅。以前も変な踏切の音の心の風景がありましたが、その時は祭囃子、京都の祇園祭のコンコンチキチにも聞こえたのですが、今日はどんな音なんでしょう。楽しみです。

投稿日時:2019年10月30日 09:44 | ぶらうにぃ

暑さと坂道の戦い、本当にいつもご苦労様ですm(_ _)m そのお陰で素敵な番組を楽しめているので、チームこころ旅の皆様には感謝です❤️ こころ旅が長く続く事を願っています‼️

投稿日時:2019年10月30日 09:00 | おかあさん

 気温30度超えの暑さも、坂と同じで正平さんの難敵のようですが、かわいいネコの便箋を使われている登美さんの「こころの風景」にとうちゃこするまでがんばって!!
 「旧道好き」、私も車が少なく、風情のある通りが好きです。
 トノサマバッタとザリガニで5人の会話が盛り上がって、楽しそう。正平さんの自然や生き物への鋭い観察力がいつもすごいなと思っています。
 とうちゃこの播磨横田駅で、登美さんが癒やされた音、レールバスのカタンカタンという音と踏切のカンカンという音を聞きたいです。

投稿日時:2019年10月30日 08:45 | ココア

登美さんのお便りを読み終えて「簡単やん」って正平さんのお言葉に監督さんから出てきた多分登美さんの記憶違いか思い込みの駅名訂正が入る。住み慣れた地と駅名がごっちゃになるのは分かる気がする。それにしても淡路島をグルグルするのかと思ったら今朝のこの奇岩の風景はブログに加古川の中流ってあっていろんな兵庫を見せてもらえそうで嬉しい。
10月になれば天高く馬肥ゆ・・・と秋も真っ盛りだったのに年々いつまで真夏日?って日本の季節もおかしくなっていくばかり。ブログにも何度も給水休憩を取りながらの走行のことが書かれていたが正平さんも元気そうに見えても古希を迎えて無理は禁物。スタッフも皆様もお気を付けて御安全に・・・。今夜はカンカン♫音のこころ旅でもある。楽しみです。

投稿日時:2019年10月30日 08:39 | GUREKO

こ、これは暑そう!景色はきれいだけど、日陰も見当たらない逃げ場のない道ですね。
そんな中でもお殿様発見!目利きはさすがですね!
道々も休憩した水場も静かでいいですね。思いがけずザリガニ発見!
正平少年はまだまだ夏休み 笑

投稿日時:2019年10月30日 08:08 | おかか

ページの一番上へ▲

カテゴリー

カレンダー

2019年11月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

検索

バックナンバー