2019年07月10日 (水)【北海道】海から海へ・・・8年ぶりの余市



簡易海水浴場@小樽市
お手紙を読んだ
小樽市の蘭島海水浴場。
水がきれいで、この日は誰も
いませんでしたが・・・




砂浜には海の家が並ぶ
北海道はちょっぴり短い夏ですが、
海水浴客でいっぱいになるのでしょうか?
砂浜には海の家が並んでいました。

 

 

 

 


8年ぶりの余市
8年ぶりに訪れた余市。
番屋をみて思い出しました。
「旧下ヨイチ運上家」
江戸時代、アイヌの人々との交易を
請け負った商人の拠点。
明治以降はニシン番屋でした。

 

 

 

番屋の中をのぞいてみた
以前来た時は閉まっていたので、中をのぞいたのは初めて。
「スタッフ全員で泊まれそう」と
正平さん。

 

 

 

 

 

思い出のシリパ岬
正平さんの先に見えるのが
8年前のこころの風景「シリパ岬」

 

 

 





海の幸マンキツ~♪
海の幸を堪能のランチ!

こころの風景「夫婦岩」
そして積丹ブルーの海は・・・
今夜7時からのとうちゃこ版
お楽しみください(^^)/

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

道産子、夫婦岩初めて拝見しました。
私は、伊勢の二見浦に住んでいまして、本家と言うか、夫婦岩まで徒歩5分。
でも、道産子 夫婦岩は荒波にも負けず、なんとか頑張っているのが、画面からひしひしと伝わってきました。
二見浦の夫婦岩も侵食の力は凄いのですが、なんとか頑張っています。
どちらの夫婦岩もいつまでも心の風景ファンの訪れたいポイントになることを祈ります。

投稿日時:2019年07月11日 19:59 | Issekko23

 札幌の友人から「明日のこころ旅は余市ですよ」と連絡があり、久し振りに見ました。8年前札幌に住んでいた頃、私が小学校時代を過ごした余市の思い出を書いた手紙が放映された時と同じコースを進んで、遂にシリパ岬が見えた時は感動しました。日本海にそそり立つ絶壁の山は相変わらずの風情でした。そして「ヨイチ運上屋」が見えた時、正平氏が「休んでいく」と止まり、家屋全体や玄関から内部を映したり、管理員らしき人と話したりしていました。実はその運上屋は戦後私の家族や他の数家族が暮らした思い出深い家です。改めてその頃の自分と家族の人生を思い浮かべて感慨に浸りました。あの後札幌を離れ7年前から大阪に住んでいますが、あの頃一緒に喜んでくれた妻は今春旅立ち、未だに喪失感を引きずっていますが、映像で見た故郷の姿に元気を貰ったように思い、また頑張ろうという気持ちになりました。正平さん、スタッフの皆さんに感謝です。

投稿日時:2019年07月11日 16:29 | 平野雄二

北海道はどこに行っても絵になり、素敵な所がいっぱい‼️
後藤さんの写真はバックに夫婦岩だつた?
波で削られて砂浜が無くなったのでしょうか?夫婦岩も下が削られて、かわいそう。
でも良い所だな~行きたいなあ~

投稿日時:2019年07月11日 14:51 | ☆わいは☆

北海道2日目、まぶしい海辺にとうちゃこ!
篤子さんの思い出の場所、「夫婦岩あたりの風景」。

世に景勝地は限りなくあれど……この奇岩たるや、ビックリ。地震や台風にさらされても、ギリギリで立っている姿は、「夫婦」のどちらなんでしょう?
手を合わせたくなるほど、ありがたい「夫婦岩」のお姿でした。

篤子さんのお手紙とお写真には、高度成長期の私たちの、人々の体温が充満していた時代の、ささやかな幸せがいっぱい描かれ、よみがえってきました。
「番屋」は、子どもたちにとっては、ワイルドなバンガローでのキャンプ生活と同じ。今、振り返れば、夢のような時代でしたね。

北海道に入ってからの正平さん、少年に戻ったかのような朗らかさ。
正平さんには「口は災いのもと」かもしれなかったけど……峠道に挑む正平さんの後ろ姿は、明るい夏空の下で、「一生青春」の笑顔を描いた映画のワンシーンのようでした。

投稿日時:2019年07月11日 13:18 | 川崎ジンジャーエール

小樽の海岸は素敵でしたね。バスの誘惑にもめげずに頑張って走り抜けられて、流石だなと思いました。あのボリューミーな海鮮丼にもびっくり!
いつもユーモラスな正平さんの会話、母と楽しみに拝見しています。
母は耳が少し不自由ですので聞き取れない事が多く、字幕が入るともっと嬉しいです。
よろしくお願いします。これからも毎日楽しみにしています。どうぞお元気で頑張って下さい。

投稿日時:2019年07月11日 08:13 | morimori

7月11日(木)朝の放送を見ました。
あの綿はドロの木の種ですね。
6月になるとあちらこちらで舞はじめますね。
柳の仲間の泥の木は大きくなりますが材は柔らかくて昔はマッチの軸棒などに使われたようです。

北海道 まめ

投稿日時:2019年07月11日 08:08 | まめ

余市の海。ものすごく青く、きれいな海。めおと岩も映えますね。
海鮮丼が色鮮やかなで、食べたくなりました。

投稿日時:2019年07月11日 06:01 | ヒロリン

「正平さん、スタッフのみなさん、おはようございます」
ラストランも間近になっているんですね?
ちょっと、なんだかんだありまして、、、落ち着いて放送が見られていません。
まとめて、土日の再放送を、じっくり見させていただきます。
大好きな北海道、楽しみです!!

投稿日時:2019年07月11日 05:05 | REIKO

 寿司屋さんで5人並んでのランチ、溢れんばかりの海鮮丼をどのように食べられるのか気になりましたが、ちゃんと小皿に取り分けておられましたね。
 出足平峠越え、バスに乗らず自力で行くと決めて上り坂を走り始めましたが、正平さんの「ハーハー」の苦しい息づかい。監督さんから「今ならバス停に引き返せますよ」との温情?、それでも最後まで自力走行。正平さんの頑張りに拍手。「口は災いの元や」、「70才になって最初の難敵」、ボヤキもありましたね。
 とうちゃこすると、烏帽子岬の手前に夫婦岩が見え、海も静かできれいで、魚がいっぱいいました。浜に打ち寄せる波の音が心地よかったです。

投稿日時:2019年07月10日 21:18 | ココア

積丹の海綺麗でした。お寿司屋の大将によると海水浴シーズンはひと月足らずとか。北の夏は短いなぁ〜。だからこそ篤子さんがご両親、知人友人大勢で遊びに行く海水浴は楽しくて楽しくて夏の一大イベントだったのでしょうね。あの写真の皆さんの満足げなお顔を見たらこちらも笑顔になりました。
15㎞ルートは坂道もありバスに乗ることも可能です!と三枝監督に言われたをけど70才最初の試練克服しました!偉いぞ、頑張った正平さん。
それにしても美しい盛り付けの海鮮丼。月曜版でチラッと見たときパフェかスイーツ?って思ってしまった。ネタの一切れが大きいし、さすが北海道ですね。

投稿日時:2019年07月10日 21:10 | ゆきぱん

849日目の旅、観たよ。
「夫婦岩」
運上家で出くわした3人さん、写真が撮れて良かったですね。
シュミーズは確かに最近、聞きません。
海鮮丼、豪華盛り付けですごかったですね。
バスに乗らずで、チャリオ隊のお姉さん監督とかスタッフの方が
がっかりしたかも。
夫婦岩と言えば伊勢ですが、ここのも倒れそうで印象的でした。

投稿日時:2019年07月10日 20:19 | ももの爺

少しずつ上っている坂道
途中、バスに乗られるかなと思っていたら‥
“武士に二言はない!”という正平さんの思い
カッコよく男らしいですよね~
自然に出来た岩ですが、不思議な夫婦岩と、そして、たくさんの魚も見える積丹ブルーが、素敵な綺麗な海でした!

投稿日時:2019年07月10日 20:15 | kimiちゃん

海鮮丼!さすが北海道!贅沢で綺麗な盛り付けで、僕も食べたくなりました。

子供の頃に家族と一緒に遊んだ思い出の場所。
綺麗な海に仲良く並ぶ夫婦岩・・・とても素敵な場所ですね。
シミーズ姿のお母さん、麦わら帽子のお父さん、浮輪の妹さん。
短い夏をおもいっきり家族で楽しんだ様子をお手紙から想像出来ました。

6%の勾配はきついです!正平さんの頑張りも見事でした。
チャリオの頑張りも凄かったよ。
今夜もありがとうございました。

投稿日時:2019年07月10日 20:14 | 安曇修

正平さん。朝版みての投稿で、強がりなんて書いてごめんなさい!ゆっくり力強くこぎあげていく姿がすごくよかった…。
♪登ったり下ったり~♪
そして「やったー勝った!」「負けそーー!」
人生の縮図を見た30分でした。大げさ?(笑)
倒れそうなのに実はしっかり立ってる夫婦岩のお母ちゃん。正平さんの理想の女性像かもですね。

投稿日時:2019年07月10日 19:46 | おかか

私の子供の頃の母は夏の暑い日は学校から帰るとシミーズ姿でしたがさすがにみっともないと思ったのか安い生地を買ってきて縫い物のできる人に自分と私の分までシミーズ型の服を縫ってもらって後は真似して作ってました。この白黒の写真は私の子供の頃のようで懐かしいです。「どれからいったら・・・」って正平さんも迷うような海鮮が溢れ出るご馳走。
三枝監督のグレーヘアが素敵。私も仲間入りしようかな。提案されたバスの輪行を断って上ってはみたものの「口は災いの元や」と70歳の正平さんの後ろ姿が心配になる。下り始めて見えてきた海て直ぐに見えてきた夫婦岩。水も綺麗で(集会所)に集まる魚の群れも良く見える。この美しい景色を見ながら正平さんの朗読を聞いていると写真の登場人物が動き出すようでした。お疲れ様。

投稿日時:2019年07月10日 19:33 | GUREKO

今朝、余市、積丹と聞いて二年前に主人とレンタカーで走った事懐かしく思い出しました。積丹で食べた海鮮丼の美味しかったこと。海の美しさ。この番組ではいつも一緒にいる旅している気分になります。正平さんの体力の続く限り続けて欲しいです。

投稿日時:2019年07月10日 18:01 | ダ二ヤ

 なつかしい~シリパ岬!(行ったことないけど)2011年の春の旅、憶えていますよ。色々なことが重なって思い出されます。あの時も正平さん「余市といえば、ウィスキーと毛利さん」と仰っていましたね。今回はバス輪行はナシのようですが、前回はトンネルが多くて危険だからと途中はバスでした。バスの時間待ちの時、海岸で出会ったご夫婦が温かくて素敵な方たちで、今でもお元気でいらしたらいいなあと(知り合いでもないのに)思っています。とうちゃこ版、楽しみに拝見しますね。

投稿日時:2019年07月10日 17:50 | なもないのばな

坂を怖がってどうする!!頼もしい言葉だけど、強がり丸出しでかわいらしいばかりですね。だから応援したくなっちゃうんです。本州よりは厚着で走る北海道。でも濃いめのサングラスが初夏の日差しを思わせますね。旅行の服装の参考にもなるこころ旅です。それにしても正平さん、田んぼも川も山も似合うけど、砂浜にあぐら、絵になるなー!

投稿日時:2019年07月10日 16:17 | おかか

遠くに積丹半島が見える綺麗な景色の蘭東海水浴場。
大好きな小樽の地に目が輝きました。
ブログの海の家も、北海道の風景ですね。
砂がつくのも気にせず、スッと座るスマートな正平さん。
写真の撮りなおしにも然り気無くて、何て優しい方でしょう~
そして、8年前の旅も覚えている正平さん、水さんにビックリ!
2日前の夕ごはんも怪しい者にとって、奇跡に見えます。
余市は何故か、“マッサン”が頭に浮かぶやら‥
つくづく浅はかさを痛感した、今日の朝です。

投稿日時:2019年07月10日 15:42 | kimiちゃん

あの海鮮丼は今日のランチだったんだ~(*^。^*)
あふれんばかりの 海鮮が北海道ですね(^^)v
とうちゃこ版では 一緒に食べてる気分
味わおうと思います( *´艸`)

せっかく監督さんが バスをチャーター?しようかと(^-^;
おっしゃっているのに それを振り切っての峠越え。。。
輪行大歓迎ですよ~ 無理なさらないで~
ちょっと心配なとうちゃこ版。楽しみにしています(^^)/

投稿日時:2019年07月10日 12:51 | norinorimiffy

こんにちわ
月曜日に見た時 一瞬デザート?と 思って嫌 海鮮丼だぁーと思ったのが 今日だったのね。おいしそう(^◇^)
11年に来ているのを覚えている 正平さん凄い。
水さんも覚えている。私 忘れてる。
今度ディレクターカットで放送してほしいなぁー

投稿日時:2019年07月10日 12:42 | pepe

北海道は、その由来に基づいた、どこも難解な読みやユニークなカタカナ表記の地名ばかりですが、そのせいかいつも興味深く、かつ響きが心地良いですね。映る風景もまた厳しさ漂いつつの雄大さ、本州とは違うスケールの大きさが感じられて、いかにも自転車疾走が気持ち良さそうです。大変だろうと思い至りつつも、ここを毎年旅する“チームこころ旅”が羨ましい〜。そんな広い北海道でも、やはり長年旅をしていると重なる場所はあるのですね。水さんも覚えていた番所。前にも書いたけれど、監督さん以外の、正平さんやチームこころ旅セレクト版カットも見てみたいです、ほんとは……。
今日の朝版、とうちゃこ場所の奇岩『夫婦岩』はもちろんですが、ちらっと映った道路沿いの余市町表示プレートに描かれた“ローソク岩”が気になりました。ついでに見えないかな?

投稿日時:2019年07月10日 11:35 | こもまま

♪♪今日もいい天気〜 ♪♪ と、漫画の歌を口ずさんでしまう程の、眩しい位いいお天気ですね。 水際があまりにも綺麗なので、湖か海か分からないくらいでしたが海水浴場だったんですね。北海道に海水浴場のイメージがわかないけれど、、短い夏を思いっきり楽しんで賑わうのでしょうね。 今日は約15kmのコース。唯一の三枝姉さん監督からの峠越えの選択。自力か?バスを用意? (路線バスに訂正(笑)う〜?坂を怖がってどうする‼︎ の意気込みが強くてカッコイイ‼︎ 毛利宇宙飛行士が宇宙に行かれる迄は、私の中で、余市は無知の場所でしたが、宇宙船で余市のリンゴの浮遊実験で、故郷のリンゴを使われた事を鮮明に覚えていて、今でも、余市=毛利さん=リンゴと繋がります。 ランチはSNS映えする海鮮丼を(水さんも満面の笑み)を堪能され、ゆっくり行く‼︎の峠越えの先の夫婦岩、ブルーの海、早く見た〜い‼︎

投稿日時:2019年07月10日 10:51 | ぶらうにぃ

飛騨高山から北海道に移住して20年になります。
10年前、実家の母もこちらニセコに住んでいたことがあり、仕事の合間を見てよくドライブに行ったりしました。今は飛騨高山に戻った母ですが、BSでこの番組で北海道を見るたびに83歳の母ですがその頃の思い出が蘇ってきて、今度は何処へ行くのだろうとワクワクが止まらないようです。
積丹岬きれいですし、仁木町の果物狩りもオススメです。

投稿日時:2019年07月10日 10:15 | 佐藤 ようこ

あのデッカイネタの海鮮丼は、今日のランチなのですね(^-^)
すっごく美味しそうで羨ましい!我が家も夕飯は海鮮丼に決まり‼︎

投稿日時:2019年07月10日 09:40 | おかあさん

正平さんが指差すダイヤモンドヘッドのように見える積丹半島で起きた悲惨な事故を忘れることができません。夏になればこの砂浜に短い夏を楽しむ海水浴客が訪れるんですね〜。
江戸時代の番屋の堂々とした建物がこうして残ってるとは・・・。北原ミレイさんの「石狩挽歌」の歌詞が浮かびました。2011年に訪れてらしたのを鮮明に覚えてらっしゃる正平さんの記憶力も凄い。今回の旅では度々「覚えてるぞ!」が聞けてそれぞれの場所のお便りの主の方々は喜んでらっしょうことでしょう。余市の海の夫婦岩はどんな風に見えるのか楽しみです。

投稿日時:2019年07月10日 09:33 | GUREKO

 小樽から余市への旅。監督さんから「自力でいくか、バスに乗るか」と問われて、正平さんの決断は?。出足平峠越えだったのですね。
 岬巡りの道を5人が走っている姿、きれいな海も見えて、よかったです。
 毛利さん出身地にちなんで「宇宙飛行士の街」、2011年春の旅で行かれた「旧下ヨイチ運上家」、丼からあふれそうな海鮮丼など、余市町も見どころがいっぱいです。
 夫婦岩、烏帽子岬、積丹ブルーの海、とうちゃこが楽しみです。

投稿日時:2019年07月10日 09:08 | ココア

北海道はどこを切り取っても絵になりますね、特にこんなにお天気の良い日は、壁紙にするなら… という視点で画面を楽しんでいます。そこには正平さんの哀愁漂う後ろ姿も入れたいですね。
8年前の記憶が蘇るルート、旅先の懐かしさは当時の自分を思い浮かべられる事も一つでしょうね。正平さんは何を思っていたのでしょうか。
姐さんの「バスの用意」を横に置いて、果敢に挑む夫婦岩への旅、出足平「峠」が心配ですが、篤子さんの大切な白岩、積丹ブルーの景色を楽しみにしています。

投稿日時:2019年07月10日 08:31 |  pon

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