2019年07月02日 (火)【秋田】なんと、気温8℃!



@鳥海山5合目
朝の手紙を読む予定だった鳥海山5合目。
山のお天気は・・・とよく耳にしますが、雨・霧・風、そして何より気温8℃。凍えながらの記念撮影です!(笑)





元滝伏流水
気を取り直し、鳥海山のふもとまで下りて、元滝伏流水でお手紙を読みました。
山の上との気温差にを実感する
正平さんでした。

 

 

 

 

 

カナヘビちゃん
お弁当のあと。
正平さんが見せてくれたのは・・・
新潟県から旅のおともに加わったアノ子たち。

 

 

 



たまごを産んだそうな
なんと!
10個も卵を産んだそうです。
もう少し、正平さんと一緒に旅を
続けます。

 

 

 

7時からのとうちゃこ版<今夜7時のとうちゃこ版>
遠い夏の日の思い出の”沖の島”は・・・
あの日の情景を思い出しつつ7時から!!

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

スタートは鳥海山の伏流水が流れるマイナスイオンたっぷりの元滝で寒いくらい。そこから日本海沿いへ。どんより空が日本海らしい雰囲気です。今よりもっと若かった61歳の頃も走った風景、懐かしみながら小砂川海岸へ。
お手紙通り奇岩怪岩がたくさんありました。岩場の切り立ったあの細道は怖いですわぁ!
波の音もさらに恐怖心をあおります。後藤監督、スタスタ先を歩くが正平さんは尻込み。
座り込んじゃった。わかりますその気持ち。
土門さんも沖の島へはとうとう渡れずじまいだったとか。勇敢なお兄様への憧れの気持ちはずっと変わらないというステキなお手紙でしたね。

投稿日時:2019年07月03日 11:34 | ゆきぱん

65歳になられた生男さんのお手紙を、何度も読み返しています。

「いつしか、癌でこの世を去った兄の歳を超えてしまいました。天国の兄は『弟は臆病だった』と、父、母と一緒に笑っていることでしょう」
永遠に憧れだったお兄様の幻が、ずっとほほえんでいます。
先に旅立っていった人たちへの追慕の情。
もうなくなってしまったご実家とともに、よみがえるものは、私たちシニア世代に共通のものかもしれませんね。
どうしても涙が出ます。

人は、なにに支えられて生きていくのか。
そればかり思われる、秋田県1日目のとうちゃこでした。

投稿日時:2019年07月03日 09:13 | 川崎ジンジャーエール

ブログを読みに来ないとわからないことがありますね♪
集合写真のことは話はされていましたが
その補足がありますね。
カナヘビちゃんのその後の補足も。
すごく仲良くなっていてびっくりですーーー!
「妊娠!」がカナヘビにまで及ぶとは。。。。笑

「坂道の準備をしてくださーい」準備って。。。?

日本海の荒波に浮かぶ島々。正平さんが怖いというのも
わかります。

投稿日時:2019年07月03日 04:53 | るる

東屋から見る海は荒々しく波たって
ここで終わりと思いきや
なんと沖の島がよく見える所まで行ってみたとあり
以前テレビで見た戸隠山の蟻の塔渡りみたいに
細い道に断崖絶壁BGMの波が余計に怖い
よくぞ行かれましたねー
私も高いとこ苦手なので、やめようよ〜正平さんの
気持ちがよくわかります
鳥海山からの朝版も見てみたかったなぁ〜
集合写真に気温が低いのよくわかりました

投稿日時:2019年07月03日 00:06 | えみぽん

ひめさゆり湖でカナヘビを帯同していたとは、驚きです。
カナヘビを長生きさせるために、子ども科学電話相談に相談しそうな勢いですね。

とうちゃこ地点の荒涼とした風景。まるでグレートトラバースみたい。

投稿日時:2019年07月02日 22:18 | ヒロリン

あずまやもとうちゃこされた場所も天気が悪かったので
荒々しい日本海でしたね(>_

正平さんが「怖い~!!」の一言も納得してしまいました。

投稿日時:2019年07月02日 22:13 | かりゆし5800

844日目の旅、観たよ。
「渡れなかった沖合の岩の小島」
うなぎ弁当でパワー、満たされたかな。
カナヘビちゃん、産卵したということは
オス、メス、捕まえたのですね。
初期の頃の旅は観ていず、残念。
小砂川というと鉄道写真には好まれるところでした。
自然は芸術家とは、いい言葉です。

投稿日時:2019年07月02日 21:41 | ももの爺

坂道の準備からのBカメがステキでした!ゆっくりだけどよいしょよいしょと進んでる隊列が絵本のようなかわいらしさです。
高くて狭い崖っぷち、がんばりましたね!それに日本海らしい猛々しさ、正平さんじゃなくても怖いですよ~。おはようの場所でも、自然は上手く作るなって言ってました。自然とか、人知では計れない何かを畏れたり慈しむ心があるから正平さんはいつも謙虚なんですよね。そんなことも多くの人に伝わるといいなーと思ってます。
今日の魅力はお手紙にありました。ぐいぐいと情景に引き込まれる素晴らしいお手紙でした!

投稿日時:2019年07月02日 21:13 | おかか

 スタートは元滝伏流水、毎日ムシムシする暑いこちらに自然の涼しさを届けてくださったようでした。
 「あのころ君は若かった♪」が流れる中で5人の走りを上から眺めるようなシーン、Bカメさんがどのあたりで撮影されているか気になりました。
 2011年春の旅で行かれた飛島が見えて、「どこ行ってもここ来たというところ多いなあ」。それだけたくさん「こころの風景」を見させてくださったのですね。感謝‼
 とうちゃこでは、「あずまや」から見た沖合いの岩に荒波が砕けて、どぶんどぶんとすごい音で怖かったです。
 お手紙の生男さんの遠い夏の日の思い出である沖の島、波の穏やかなときの美しい風景が想像されました。

投稿日時:2019年07月02日 20:43 | ココア

自然は上手に作るなぁ!、ほんとその通り、どんな作庭家も作れないような元滝伏流水、手を入れないで自然のままが美しい、見本のようでした。
地図を塗り潰してるなぁとポロリと出るのも感慨深い、こころ旅の場合は線で動いているから、縦横無尽に絡み合ってタイヘンなことに! 正平さんも懐かしい場所がどんどん増えているのですね。
あずまやの先は、切り立った崖に荒い波音、もうこれは船越さんあたりにお任せしとけばいいと思います。土門さんが今でも勇気づけられる岩が浮かぶ海は、曇り空でも綺麗な色が本来の美しさや透明度を示すようでした。お便りに使うとお示しの定型句がいいですね。
夏休みはまだだけど、自由研究は正平君のカナヘビ観察日記、優秀賞も夢じゃないかも ⁉︎


地図を塗り潰してるなぁ正平さんも懐かしいすかのようでした、

投稿日時:2019年07月02日 20:12 | pon

切り立つ高い崖を歩く正平さんに、ドキドキ
スリル満点で、ほんとに怖そうでした!
沖ノ島をおおう白く泡立つ波と、ザ、ザ、ザ、ザッブーンと耳の側で聞こえるような大きな波の音
日本海の荒々しさに圧倒されました!
沖ノ島まですごく遠くに見えました。
勇気あるお兄様ですね‥

投稿日時:2019年07月02日 19:49 | kimiちゃん

「自然は芸術家」 土門さんのお便りに同封されてた色々な形の島々を見てもこの言葉がぴったり。正平さんの心から自然に出てきたこの言葉がこころ旅には一番似合う。緑が続くだけの私にはなんの目印もないこの風景も正平さんは「♪あのころ若かった〜」って歌いながら前に来た記憶が蘇っているんだ・・・。人にもよるだろうがこう言うのも正平さんらしい。ほんの数年前の事でも覚えてない!ってしらを切る人もいるのに・・・。
あずまやから見える景色は大荒れの海。写真の穏やかな海と大違い。橋も怖い正平さんにこの狭くてなんの防護もない崖の道は晴れててもギブアップだっただろう。体力的の疲れよりも恐怖心との戦いの方がよほど疲れる事でしょう。頑張り屋の正平さん、本当に無理はされませんように・・・お疲れ様でした。

投稿日時:2019年07月02日 19:32 | GUREKO

正平さん、スタッフの皆さん、チャリオ君お疲れさまです。象潟小砂川の風景を見る事が出来とても嬉しかったです。懐かしい日本海の海(結構荒々しかったですが…)断崖絶壁怖そうでした。鳥海山が見えないのが残念です。こころ旅が始まった最初の年、象潟駅に火野さんが降り立った記憶が鮮明に残っています。正平さんが松尾芭蕉になって故郷象潟を旅してくださったような気がします。お便りの方と同感ずっと心に残しておきたい象潟です。ありがとうございました。これからの道中もお気をつけてお身体大事に旅を続けてください。応援しています。

投稿日時:2019年07月02日 19:31 | アメジストスイトピー

今日は、母の実家がある、象潟町でした!母の実家は「関」という地区で、「小砂川」のすぐ近くです。「土門さん」という親戚もいて、とても身近に感じ、ワクワクしながら「とうちゃこ版」を待ってます。母もきっと、今日は楽しみに見ることと思います。
私が子どもの頃、象潟の実家近くの海で、ハタハタのたまごの「ブリコ」を拾っていました。その海でしょうか。
ところで、たまご、といえば、カナヘビのたまご!!ビックリしました。体の割に大きいたまごですねえ。初めて見ました。ぜひ、カナヘビの赤ちゃんが見たいです!!

投稿日時:2019年07月02日 17:57 | ミホ

かなへびちゃんたちのその後が確認できて嬉しぃー!なでなでされてうっとりしてる(笑)すっかりなついてますよね、さすがです!食べちゃいたいくらいかわいいんですもんね。まさかまさか、かなへびちゃんまで妊娠させるとはww!
オープニングの美しさもおべんとうの豪華さも。あんれまぁーーって正平さんみたいに驚いてばかりの初日でした!

投稿日時:2019年07月02日 16:26 | おかか

こんにちは(*^^*)もちろん今日も、朝板見ました♬
皆さん同様、まさかあのカナヘビちゃんを飼って
いたとはびっくり(@_@;)
しかも、卵をお産みになって!
『よ―頑張った!』と言い可愛がる姿は、さすが
生き物大好きの正平さん♡♡
後は、出発点の為に、皆さんで鳥海山を登ったとか!それにもびっくりΣ(゚д゚|||)
自転車で走る前に!正平さんて体力、(耐力)脚力
がすごいんだなぁ!と、恐れ入りました。
今夜のとうちゃこも楽しみです♡
この番組は、毎日の私の元気の源です♬

投稿日時:2019年07月02日 13:56 | プレアデス

ここ数日続く雨の音と違って、滝の流れる音は爽やかですね~
一面の滝が見事で、綺麗な風景の元滝伏流水でした!
たくさんの男性陣のお弁当タイム
壮観な光景で、見ていて楽しそうで、いつもホノボノします。
冗談と思っていましたので、籠のカナヘビ君にビックリ!
優しい飼い主の正平さんに、カナヘビ君すっかりリラックス体勢‥
正平さん、とっても可愛がっているんですね。
卵の話に爆笑です。
※に、ウケます。
アッ、ここで必要なんだと
皆さん肩すくめられ、厳しい寒さの集合写真
お手紙の場所は、いろいろ大変なことなんだと、あらためてわかった朝でした。

投稿日時:2019年07月02日 13:43 | kimiちゃん

秋田県の初日。朝版を拝見。
沢筋にあふれる伏流水の滝。ヒンヤリ、涼味満点です。

きょうの監督さんは山がお得意だから……鳥海山からの眺めを届けたいと、5合目まで案内なさったのですよネ。
記念撮影のお写真だけでも拝見できて、よかった。

それにしても……「男たちの旅路」みたい。むさ苦しい男たちが居並ぶ「こころ旅」が、こんなに人気があるのだから不思議ですよネ。

生男さんのお手紙には――故郷の便りやメールの挨拶には、海の様子を尋ねる言葉が並ぶ、とありました。
大きな自然の中で育った人どうしの「同郷のよしみ」は、都会で生まれ育った人間には、本当にうらやましいです。

カナヘビちゃんも旅の仲間に加わっての秋田県、日本海を望む島々のようすが、梅雨空の憂うつを吹き飛ばしてくれそうで、楽しみにしています!

投稿日時:2019年07月02日 13:31 | 川崎ジンジャーエール

鳥海山五号目からの眺めは遠く男鹿半島、眼下に田んぼの中の九十九島象潟、庄内平野と飛島が浮かぶ日本海が広がり自慢の私のふるさとでもあります。お手紙の土門さんは同級生。遠く離れている所からおかげさまで懐かしい風景に涙です。ふるさとを離れている同級生にもお知らせしちゃいました。

投稿日時:2019年07月02日 13:03 | misako

カナヘビさんのその後が気になってましたが、旅のお供に加わってて良かったです。流石、正平さんの懐妊力!!!また伝説を作りましたね( ̄∀ ̄)

投稿日時:2019年07月02日 12:36 | 6cyu

今夜のとうちゃこ版を視聴したこころ旅ファンの皆様は、その後 うたコンもチェックですね。嘉門タツオさんご出演、替え唄メドレー、今回限りの新ネタもご披露されるようです!

投稿日時:2019年07月02日 11:20 | そらまめ

鳥海山、眺めても登っても、今のところ放送ではなかなか手ごわい名山ですね(^_^;)
毎日正平さんに無理させず、かつ各地域の美しい風景を私達に見せようと四苦八苦されている監督さんはじめ、チームこころ旅のスタッフさん達の心意気がよく表れている写真です。
番組とブログに写真をアップされた程に、後藤監督の残念無念さ加減の深さがひしひしと伝わって来ました。本当にいつも有難うございます。
カナヘビちゃん、まさか本当に飼われているとは思いませんでした!しかも卵まで産んでいたなんて。皆に見せる為に大事に飼育箱を抱え、しかもかわいいベッドまで作ってあげて、お母さんカナヘビちゃんをなでなでしている正平さん、失礼ながら『かわゆいなぁ』と思いました。でも最初に産んだ卵、本当はどうなったのでしょうか?

投稿日時:2019年07月02日 10:58 | こもまま

にほか市の元滝新緑がとても綺麗で鳥海山の伏流水で水量がすごいですね
訪れてみたくなりました
カナヘビですか、トカゲみたいですね
飼ってるとは驚き、産卵したとはもっと驚きました
環境が良かったのでしょうね、愛情も伝わって
軽快なBGMから急にトーンダウン
なにがあったと思ったら、坂道の準備お願いしまーす
だって、めっちゃ笑えました
何を準備するのやら笑
風景が見えるくらいの文章上手な土門さん
とうちゃこ版が楽しみです

投稿日時:2019年07月02日 10:42 | えみぽん

伏流水が溢れるいい場所からのスタート。晴れて木漏れ日の中も素敵ですが、緑濃くシットリした日も格別ですね。 スタート前に行かれた鳥海山の5合目は、気温8度と冬の装備が必要なくらいですもの、流石に記念写真の皆さんの顔が固まってましたね。 今日のランチはお弁当‼︎ 最近大好きな争奪戦がないのは寂しいなぁ。。月曜のブログで今日のランチ光景に ?とありましたので、おかずか飲み物かと想像していましたが、まさかまさかの…新潟県2日目でゲットされたカナヘビちゃんの飼育経過報告だったとは…ビックリ‼︎ 捕獲された時はビニール袋でその後が気になっていました。今は新居の飼育ケースで産卵、これから子育てもあるのでしょうか? またまた気になります。 今日は日本海の沖合の岩の小島目指しての旅。坂の準備をお願いしますの監督さんの指示もありましたが、写真の様な絶景がとても楽しみです。

投稿日時:2019年07月02日 10:30 | ぶらうにぃ

おはようございます。山の気候のお話し納得です、夏場でも油断禁物、防寒対策しっかりとという山の掟ですよね。記念撮影だけして撤収!あたふた山を下りてきたんですね。
さて、あのカナヘビちゃん一緒に旅してたんだぁ。しかも2度お産したとはビックリです。
居心地が良いのか、正平さんが大事に飼っている様子が垣間見れました。
生き物との接し方、飼い方ほんと何でも心得ていますよね。
とうちゃこ版は苦手なものが次から次へと現れる。負けるな〜頑張って〜正平さん!

投稿日時:2019年07月02日 10:27 | ゆきぱん

月曜版で見た 水のあふれる素敵な場所は
どこかのとうちゃこ?かなと思うほど
とっても気になる場所でしたが
お天気が良ければ 寄らなかった場所だったんですね(^-^;
何が幸いするかわからない。だからこころ旅は面白い。。。( *´艸`)

カナヘビちゃん達は どうしたんだろうって
ちょっとだけ(*^_^*) 気になってました~
そしたら 一緒に旅してたんですね。
しかも たまご 生んでるし。。。(@_@)
もしかして 旅の終わりごろにはちっちゃいカナヘビ?
それって うれしいような。。。私は複雑です。。。

沖ノ島 楽しみにしています(^^)/

投稿日時:2019年07月02日 10:11 | norinorimiffy

毎日投稿していませんが、毎日見ております。
男ばっかりのランチタイム!
いいですねー!
あの時のかなちょろさん達も一緒だったんですね~!
とうちゃこ版、正平さん、大丈夫?
楽しみにしております。

投稿日時:2019年07月02日 10:05 | かりゆし5800

かなへびちゃん、嘘でしょう⁉
正平さんと握手=妊娠は、もはや都市伝説ではなく、ガチなやつになっちゃいましたね!

投稿日時:2019年07月02日 09:15 | そらまめ

この溢れ出る水、水。思いっきり画面に向かって深呼吸してみた。この水は鳥海山の伏流水だって。監督さんの出発はブログにもあったが山頂で、と考えていたのに悪条件で断念。皆さまお疲れ様でした。土門さんのお便りも鳥海山つながり。鳥海山が出来上がるまでの噴火でできた島々の思い出。こころ旅も「山だ〜、川だ〜。大きな岩だ〜・・・」なんてぼんやり見ていたが一つ一つ出来上がるまでの地球の営みをブラタモリなどで見るようになって見方も変わってきた。

投稿日時:2019年07月02日 08:48 | GUREKO

かなへびさん達、元気そうですね。その間に卵を10個産んだんですね。

投稿日時:2019年07月02日 08:41 | 猫おっさん

かなへびママ、ご出産おめでとうこざいます。
まさか、本当にチームこころ旅に同行していたとは、二度ビックリです❗
かなちゃんの「こころ旅同行記」聞いてみたいものです。

投稿日時:2019年07月02日 08:15 | ゆっこ

ページの一番上へ▲

カテゴリー

カレンダー

2019年07月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

検索

バックナンバー