2019年04月10日 (水)【三重】雨の答志島 しっとりと・・・



朝から雨
島に行くのに、
朝から雨。。。
出発前に入念な準備。




鳥羽城の横を通る
マリンターミナルに行く途中
見かけた鳥羽城。
九鬼水軍として活躍した九鬼嘉隆が1594年に築城しました。
実は、答志島とも縁があるのです。

 

 

 

 

ゴージャスな船で答志島へ・・・
船に乗って答志島へ。
ゴージャスな船は鳥羽湾巡りの
遊覧船です。

 

 

 

 

 

九鬼嘉隆の銅像
答志島にある九鬼嘉隆の銅像。
関ヶ原の戦いに敗れた嘉隆は、
答志島に逃れ、切腹。
島に葬られています。

 

 

 

 

タコもへっちゃら?
島では、海の幸に舌鼓。
歯を治したので、
タコもへっちゃらに!?

 

 

 

 

 

久美さんのちょっぴりほろ苦い思い出
久美さんのちょっぴりほろ
苦いけれど、楽しかった思い出
いっぱいのこころの風景は、
今夜7時からのとうちゃこ版
お楽しみ下さい!!

 

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

注連縄のことで、40年前の思い出
私の住むところも年末に新しく注連縄に架け替えて、そのまま一年間を飾っておきます。生まれて以来、ずううううっと、この習慣。
大学のころ夏休みに、関東からこちらへ遊びに来た友人が「なんで今頃注連縄が架かってるんだ?」
私は、人生初めての「?????」です。
聞かれた意味がまったくわからなかったんです。あたりまえのことであって、かつ、他の地域では、注連縄を継続して架けていないことを知らなかったので、「なんで?」と聞かれた意味そのものが理解できなかったのです。
正平さんも不思議そうに「なんで注連縄が?」と言ってましたよね。
聞かれた内容が理解できなかった40年前の思い出が蘇りました。

投稿日時:2019年05月16日 21:21 | こみ

808日目の旅、観たよ。
「答志島 大間の浜と和具の路地」
鳥羽一郎さんの歌で始まり、火野さんさすが。
寿司店、大興奮でしたね。
海鮮丼に伊勢えびサービスも付き
食べてみたい。
生活感のある路地を探しての朗読に火野さんの
思いが伝わりました。
偶然、郵便屋さんのバイクが来たり
路地の音も入り、良かったです。
時々、しめ縄を1年中、飾る地域がありますね。
狭い路地の町のせいか、軽自動車が目につきました。

投稿日時:2019年04月13日 12:43 | ももの爺

志摩の注連縄を説明してましたが、「蘇民将来」とかいてあります。
私は川崎市に住んでますが、今も毎年伊勢からこの注連縄を取り寄せ飾ってます。宅配や郵便局の人からも質問されて答えたことがありました。
 今も兄が志摩市で100年以上続いている鰹の釣り針の継承をしています。初鰹の話もでて懐かしいしまでした。
 火野さん、メンバーの皆さん、くれぐれも事故ないように頑張ってください。

投稿日時:2019年04月13日 11:57 | ヒロ

久美さんのお手紙は――おばあ様にしてしまった、小さなイジワル。
甘えられる人だからこそ、つい当たってしまった記憶。いつまでも、刺さったトゲのように残るのですね。

私の祖母も、晩年は90度に曲がった腰で、いつも……お手紙の中の「木製の台車」とたぶん同じ、乳母車のカゴのような台車を押して、町の狭い路地を歩き、幼い孫たちの面倒をみてくれました。
答志島から少し北の、伊勢湾岸の小さな農漁村が、私の故郷。家々の玄関に飾られた、年中飾られた、しめ縄も同じでした。

お手紙の久美さんに誘われ……もっともっと、幼い日の故郷の思い出に浸りたい。
こころがしっとり濡れるような、とうちゃこでした。

投稿日時:2019年04月11日 12:23 | 川崎ジンジャーエール

春先のちょっと冷たい雨の中答志島への旅路お疲れ様でした。
前半は鳥羽城にて九鬼水軍の歴史ミニ知識を得ました。島へは鳥羽マリンターミナルから17分の短い船旅。ブログに載っていた鳥羽巡りの派手な遊覧船は乗ったことがあります。
答志島のお寿司屋さんでの賑やかな出会い、寿司ネタ盛り沢山の海鮮丼、島の路地はお手紙通りくねくね曲がって迷路のようで独特の漁師町の雰囲気を感じました。
玄関に祀られいるしめ縄のいわれも投稿メッセージにて知ることが出来ました。

投稿日時:2019年04月11日 10:28 | ゆきぱん

昨日は季節外れの寒さと雨で、番組とリンクしたみたいでした
この寒さ、何処にロケだったのでしょう
どうか体調を崩されませんように願うばかりです
答志島は行ったことなく、海鮮丼美味しそうでした
きっと後々行くことになりそうです
こころ旅の撮影とわかったおかみさんと
そのあと、静かにしなさいに笑ったちゃいました
水曜のお楽しみ、こころ旅の後、英雄たちの選択
歴史の解説は嬉しですね、知ってるつもりでも関ヶ原の戦いの後
答志島に逃れたは知りませんでした、余談ですが調べてみたくなりまして
解説ありがとうございます

投稿日時:2019年04月11日 09:37 | えみぽん

「正平さん、スタッフのみなさん、おはようございます」
水曜日とうちゃこ版、観ました。
久美さんの、ちょっと胸のキュンとなるお手紙に、私も思い出したことがあります。
幼少の頃、私は遠縁にあたるお婆さんに子守りをしてもらい、育ちました。そのお婆さんが、私が高校生の頃、危篤状態に陥り、病室に行ったのですが、最期まで「おばあちゃん、ありがとう!!」と言えなかったこと。ずっと、心に残り、いつまでも胸をチクチク刺します。
言うべきことは、ちゃんと言わないと、後悔することを学んだ出来事です。
久美さんのおばあちゃんも、きっと優しい方だったのでしょうね?
答志島の路地、、、少しセンチメンタルになる風景でした。

投稿日時:2019年04月11日 05:01 | REIKO

兄弟船でスタート。
「ロックな男」(というか私は正平さんはブルースな男だと思います)の
正平さん、演歌もいけますな。いい声☆

三重県のお昼ご飯連日豪華です~。海鮮丼もいいぞー。

声で今日は姐さん監督のようですね。お久しぶりな感じ!
路地くねくね、子供には特に冒険感覚。

玄関しめ縄の謎も解けてよかったです。

投稿日時:2019年04月11日 04:42 | るる

私の隣町を走り抜ける自転車隊。
えっ、こんな抜け道 は事前調査なしでは、絶対無理。スタッフのみなさんに感服。
伊勢志摩地域では、蘇民将来子孫の札の付いたしめ飾りを年中かざっているのに、他地域の人が驚かれるのも、伊勢人のあるある定番です。
まだまだゴールは遠いのですので、安全走行で頑張ってください。

投稿日時:2019年04月11日 00:10 | Isseko23

本土から近いところに浮かぶ答志島。
17分の船旅。こころ旅の挿入歌である「ちょうどいい」感じですね。
島の食堂で女性たちが、きゃっきゃする場面は、こころ旅の見所。
通年で玄関にしめ縄かざる風習もいいですね。

投稿日時:2019年04月10日 23:45 | ヒロリン

鐘を鳴らす正平さんからの鳥羽一郎さんって、シブイ。
冷たい雨の中、お疲れ様でした。
船の上から手を降る正平さん、それを撮るスタッフB隊、それに気づいて正平さんの後に並ぶスタッフA隊に笑☺️
答志島和具の締め縄、島の風習なのかな?まだまだ、知らないニッポンがありますね。こころ旅は、色んな事を教えてくれたり、見せてくれたり、ありがとうございます。

投稿日時:2019年04月10日 22:12 | 玄鳥

関西では夏の旅のパンフレットで必ず並んでいる答志島、17分間お船に乗って渡っていく島だったのですね、鳥羽との位置関係も今回よくわかりました。
ランチの海鮮丼は、漁師町ならではの「宝石箱」、画面越しにも新鮮さがよくわかるくらいのキラキラでした。正平さんは、いつもおいしそうに召し上がるので、ご当地グルメが登場する時はとくに、観光大使もできそうだなと、勝手に新しいお仕事を考えています。
久美さんの、楽しさと後悔が入り混じった思い出、子どもの時の行動は、後で思い返すとピリピリと胸が痛むことが、誰でも一つや二つはありそうです。そのステップがあってこそ、みんな大人になっていくのでしょうか。答志の路地を見ながら、その答えを正平さんに尋ねてみたい気がしました。

投稿日時:2019年04月10日 21:20 | pon

しめ縄の話の続きです。通常のしめ縄飾りは歳神様をお迎えする目印ですので、歳神様が帰られる(松の内を過ぎる)とドンド焼きで処分してしまいます。ところが、蘇民将来符(しめ縄の中央の板)の由来はこれとまったく異なり、悪しき心をもった人間すべてを滅殺しようという武塔神(むとしん)に対して「この家に住むのは、昔あなたに善行を施した蘇民将来の子孫ですから、どうか見逃してください」という目印(正平さんの読めなかった文字は「蘇民将来子孫之門」)なので、1年365日掲げておく必要があります。だから答志島では正月でもないのにしめ縄を飾っていたわけです。

投稿日時:2019年04月10日 21:16 | cuts

浜辺に寄せる波の音
小さな路地と住宅
答志島和具のあったかい雰囲気が伺えました。
お手紙の時は、正平さんのレインハットが、びっしょり!
くれぐれも、体調崩されませんよう。
終わりごろに、トンビの鳴き声が、聞こえました。
明日は、晴れそうです。
正平さん!
‥晴れてほしいです。

投稿日時:2019年04月10日 20:59 | kimiちゃん

きのう、お参りをする正平さんが「船に乗ることもあるやろ」とおっしゃっていましたが、翌日すぐに船に乗られることになったのですね。
キラキラする海面は見られなかったけど、しっとりした島の風景も趣があってとても素敵でした。
きのうのランチも今日のランチもどちらも豪華版、三重は海の幸に恵まれたところなんですね。
あ、あこや貝の貝柱は真珠養殖がさかんな愛媛でも、食卓に上がります。
わが家では、かき揚げにすることが多いのですが、今度、パール・チャーハンにも挑戦してみます。

投稿日時:2019年04月10日 20:56 | nyaco

不朽の名曲、鳥羽一郎さんの「兄弟船」からの鳥羽の旅が始まりました。『「始まりはいつも下り〜」って書いてや〜』って夫がチャチャを入れる。今夜も食後の片付けも終えて二人で画面に集中。まだ独身の頃友人と伊良子岬に旅をして鳥羽までフェリーで渡った事がある。今夜も思い出してたら「その話、こころ旅見ながら何度も聞いたで〜〜」ってまた夫。
回を重ねる毎に繰り返し思い出す私の話は変わりばえしないもの・・・(^^;;
伊勢海老をサービスの海鮮丼、新鮮なネタが美味しそう〜。それにしても興奮度の熱が凄かった。止まない雨の静かな島内の一軒、一件には魔除けの〆縄。それにしても狭い路地。
火事は出せないな〜。パッと海が拓けた途端に聴こえてきた波の音。お便りの光景を想像しながら拝見しました。お疲れ様でした。

投稿日時:2019年04月10日 19:45 | GUREKO

しめ縄に関して、あれは「蘇民将来符」といって、全国各地で見られる護符の一種です(蘇民将来・巨旦将来兄弟の神話に基づく)。伊勢地方以外で有名なところでは、京都の八坂神社、長野県上田市の信濃国分寺等で頒布されています(形は各地方で様々です)。

投稿日時:2019年04月10日 19:40 | cuts

正平さんが、蘇民将来の子孫と書かれたしめ縄を見て興味深そうでしたね(^^)
伊勢のほうではこのようなしめ縄を一年中玄関に付けて厄を防ぎます。

投稿日時:2019年04月10日 19:35 | ついあび

今日は鳥羽一郎さんがピンチヒッター!?(笑)久しぶりの正平さんの路地探検は興味津々。散策タイムも大好きです!みぞれもちらほら?寒かったでしょうね。でも、どんな時もチームの皆さんは元気で楽しそうで。それが伝わるのが嬉しい毎日です。雨ならではの味わいある漁師町でした。雨のあとはきっと晴れですね!

投稿日時:2019年04月10日 19:30 | おかか


今朝、放送を見ててビックリ。
GWに家族4人で伊勢神宮に参ろうと
答志島の宿を取っています。

「来週は三重県だから、答志島だといいね」
と話していたところなので嬉しいです。

今夜は早く帰って、とうちゃこ版を見なくっちゃ(笑)

投稿日時:2019年04月10日 15:28 | TMMS

いいですねぇ~!
正平さんの歌は、みんな好きです。
幸せの鐘から、“兄弟船!”
チョットが、やはり物足りないくらいです。
前日から一転して、シトシト雨の今日のお天気。
レインブーツが可愛い正平さんのレインファッション。
きれいに積まれた立派な石垣が、印象的な鳥羽城跡でした。
今年は、ワカメ不足と聞きますが、ワカメの養殖も見えました。
好きな食材で、大いに気になる光景でした。
三重県に島があることも、初めて知りました。
とうちゃこでは、答志島の様子や美味しそうなランチ風景を、とても楽しみにしています。

投稿日時:2019年04月10日 14:51 | kimiちゃん

雨の日の 正平さんファッションがまた素敵♡
雨の日も 楽しみがあることを教えてくれる こころ旅が好きです。

魚介類が満載のランチ。さすが三重県。
漁師町は わたしにとってはいつも見慣れなくて
路地を抜けていくと ワクワクします。

キラキラの海は見られないかもしれないけれど(^-^;
こころの目で見ます(^^)v 楽しみにしています(^^)/

投稿日時:2019年04月10日 13:35 | norinorimiffy

今日のスタートは鳥羽一郎のカラオケから。
はて、ここ最近、「いちご白書をもう一度」、桜田淳子の「ようこそここへクッククック」の替え歌、撮影のシャク足らずの穴埋めなのか、それとも今回の隠し玉、正平さんのカラオケ大会か、いずれにしてもこの先どんな曲が聞けるか楽しみです。
正平さん、お休み前に次は何を唄うかご検討と撮影中のご披露をよろしくお願いします。
追伸:三枝監督は歴史にも詳しいのですね。これから先訪問地の歴史紹介もよろしくお願いします。

投稿日時:2019年04月10日 12:52 | 東海の凡人さん

正平様
チームこころ旅の皆様
今日の関東は4月だというのに雪模様❄️
正平さんの走った鳥羽の海も雨だったのですね☔️

投稿日時:2019年04月10日 12:43 | Ochi

雨☔️の撮影。Bカメさんに寄り添い大パラソルを掲げてる担当の方、全体の映像が浮かびます。頑張って❣️感謝です。

投稿日時:2019年04月10日 11:12 | kawasemi

春の旅、初めての島。初めての雨模様。久し振りの雨支度のレインウェアが新鮮ですね。 雨は嫌いじゃないんだ(正平語録)…でも…やはり…特に海は晴れがいいですね。 予告から今日は鳥羽だと知り、きっと♪♪波の谷間に…♪♪と歌われるだろうなぁと予想はしていましたが、やっぱり〜〜と、笑っちゃいました。 東海地方に住んでいると、答志島をTVで何度か紹介された事があり、、鳥羽からも近いから行きたいと思っている島でしたので、こころ旅、正平さんが歩かれる所をじっくり見たいと思います。 今日もランチが豪勢でしたが、新鮮で豊富な魚貝類だから予算内なんでしょうね。 正平さんも蛸が食べられるようになって良かったですね。お手紙の文面を思いながら、路地裏や海の景色を堪能したいと思います。

投稿日時:2019年04月10日 09:31 | ぶらうにぃ

Bカメからのチャリオ隊の映像。いつもの監督の位置には小柄な三枝監督がいつもの荷物を背負って雨の中を颯爽と走って行く。唯一の女性監督の日は正平さん以上に応援したくなる。そして番組を見ながらいつも思うのは事前のコース取りの決め方。今朝も「答志島」へと続くように鳥羽城跡〜九鬼水軍と三枝監督の説明を聞きながら本番までの道筋を想像しながら拝見してました。毎回、毎回、こうして各監督さん達が正平さんの負担、安全を第一に配慮しながらコース取りをされてるんでしょうね。旧の鳥羽の落ち着いた街並みが雨で情緒深く見えました。それでもお便りにあったように海はキラキラ輝いてるのが良い。カメラにも容赦なく映る雨粒。スリップしないかヒヤヒヤです。以前、答志島の海の幸の番組を見た事があったな・・・って見てたら予告で正に美味しい物を食べてる正平さん。楽しみです

投稿日時:2019年04月10日 08:49 | GUREKO

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