2017年11月22日 (水)【高知】雨に煙る山がきれい!秋ですねぇ。


「昨日は海にいたのに、きょうは山の中だ・・・」

大豊町の旅
この日のスタートは、
四国山地の中央部ともいえる
大豊町の小高い丘の中腹。



樹齢3000年という大杉
走り出すとすぐに
“日本一”の大杉の看板が!
樹齢3000年という大杉に
「でっかいわぁ~」

 

 

 

 

ヤタくんに会いました。
大杉のある八坂神社で出会ったのは、ケガをしてさまよっていたところを助けられたという前足をなくしたワンコ。
「おまえ、頑張ってるなぁ!」と
感心しきりの正平さん。

 

 

 

動物愛護教室の皆さんとヤタくんを囲んで記念撮影
動物愛護教室の人気者となった「ヤタ君」とメンバーの方々と
記念撮影。
左端がケガをしたヤタ君を助けた
じんのさん。

 

 

  

思い出の豊永駅の風景は・・・
思い出の豊永駅の風景は・・・
今夜7時のとうちゃこ版
じっくりとご覧ください。

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

高知県の「ヤタ君」と正平さんのふれあい、忘れられません。
やさしいじんのさんに助けられて、前足のことなど気にしていない風なヤタ君。
「こころ旅」撮影に遭遇、、、、奇跡のような!!
ここにも、ドラマが!!
感涙のばあちゃんです。

投稿日時:2017年11月28日 05:26 | REIKO

遅ればせながら豊永駅への旅拝見しました。雨の中進むチームと山々の紅葉、穴内川の流れこういう風景がこころ旅らしいなぁと思います。観光地でもない里山の風景。そこに住む優しい人達、ヤタ君と愛護教室お仲間や喫茶店で美味しいうどんを作ってくれたお母さんとの出会いなど和みます。豊永駅もかつて賑わった駅、今はひっそりとたたずむ駅に。ほんとこんな風景を数えきれないほど見てきました。だんだんそんな所ばかりになるなぁ〜とポツリ呟く正平さん。同感!と思うのですが、広島の可部線のように【はいしゃふっかつ】した例もあるさ!と思うのであります。

投稿日時:2017年11月24日 10:59 | ゆきぱん

日本一の夫婦杉、3本足のヤタちゃん、人にはどう見られていても、
自分らしく、今を生きられたらいいなあ〜。
正平さんに頭を撫でられ、嬉しそうにしっぽを振っていたヤタちゃん。
大切にしてくれてださる人達に出会えて良かったです。
喫茶店のおかあさん、買い出しに行ってまで、うどんを作って
下さいました。雨に濡れて冷えた体には、温かいおうどんは美味しかった
ことでしょう!!
おっぱいカップでコーヒーを飲んだのは、この日だったのですね。
正平さんだと、
しょうがないなあ〜と、許せちゃうから不思議、、、。

投稿日時:2017年11月23日 10:20 | ひよこ豆

高知県3日目朝版から
こころの風景は龍石橋から見る夕日や夜になりそうな時の景色
と言う事でお昼のスタートは腹ごしらえは優しそうな笑顔が
素敵なお母さんが作ってくれたチキン南蛮弁当美味しそうでした
風景に向かう道中は向かい風加えて最初に見えたのは鉄橋でしたが
鉄橋の先に見えたのは難敵の橋‼︎を渡る正平さん運動会か?祭りの
飾りか?素敵な飾りのタスキがけしてました誰が掛けてくれたかは
とうちゃこで確かめます。

投稿日時:2017年11月23日 08:57 | 三河みどり

今日の正平さんのパープルファッション、特に首元が素敵です。 そして、Bカメさんからの5人のショット、正平さんのクリーム色から、赤、黄、青、グレーのカラフルな色が雨に映えますね。 喫茶店は、正平さんが渋谷のうどん屋さんから、美味しいと聞かれていた通りに、高知特産の自然薯や柚子の入ったうどんで、美味しそうでした。 おっぱいカップは、棚に鎮座したままで、登場はなかったのは残念〜〜。 1日に数本しか停まらない山あいの豊永駅。駅舎は変わってホームは変わらないでしょう。古びたベンチで、お父さんへの思いを綴ったお手紙を読まれる正平さんから、故郷への郷愁を覚えました。(特急のアンパンマン列車が飛ぶように早く通過して行くのは意外でしたが) 車社会となり、駅も、駅前の商店も、当時の面影を無くなるのは仕方ないと思うけど寂しいですね。 明日も素敵な旅が続きます様に。

投稿日時:2017年11月23日 02:51 | ぶらうにぃ

山々に囲まれ、四季折々の表情が感じられるような豊永駅
ホッとするような素敵な所ですね!
本当に有名なんですね。喫茶店のうどん‥
かつ丼は、ミニでしたものね。
身体は、食べることが一番です。
今日は、より気を使う雨の日の道路
明日は、いいお天気でありますように‥

投稿日時:2017年11月22日 22:02 | kimiちゃん

朝版に登場の樹齢3000年の大杉。
ここがとうちゃこ地点かと錯覚させる程の堂々な佇まい。
そこに現れた1本脚を失った犬。健気な姿に思わず涙が出そうになりましたが、正平さんの「そんなこと(脚を失くしたことをこの犬は)をくよくよ考えてないよね。」の一言が障害があることを特別視しちゃいけないのだなぁと再認識しました
オッパイグラスは、うどんを食べた喫茶店にありましたが、月曜版のように正平さんがグビグビ飲んだ光景は登場せず。いつかある蔵出しの時まで待つしかないですね。
大豊町は、山あいにあるのか、紅葉がきれいでした。
海沿いと違う高知県を拝見できました。

投稿日時:2017年11月22日 21:56 | ヒロリン

 朝版は、紅葉の美しさに見とれていたら、"ようこそ大杉へ"、本当に大きい木でした。
 ケガをして頑張っている犬の「ヤタ君」、かわいい顔をしていました。ちゃんと犬のお世話をしている「じんのさん」を見習いたいです。
 お手紙の「怖いばかりのお父さん」に、自分の父と重なり、数年前に他界しましたが、父を想い出して目頭が熱くなりました。
 ランチは、カツ丼の小でしたので、足りるのかなと心配していましたら、とうちゃこ版で、「渋谷で聞いた?」うどんを美味しく食べられていましたネ。

  

投稿日時:2017年11月22日 21:40 | ココア

690日目の旅、観たよ。
「父の思い出 土讃線 豊永駅」
3本足の犬、ヤタ君についてネットで見ると
いろいろ活動されているみたいですね。
このブログへの関係者さんからの書き込みも見ました。
このヤタ君と大杉についての火野さんの言葉について
他の方の書き込みがありましたが、同感です。
犬好きの火野さんらしい対応に犬好きの私も嬉しかったです。
月曜日版でおっぱいカップを見つけたのが
今日のうどんを食べたお店と分かりました。
駅に一両ディーゼルカーが来ましたが
乗客の姿がなかったような。寂しい限りです。
昨日に続き通学にかなりの時間がかかっていたようで
地域の特性を感じました。
今でも全国、どこかでそういう通学をしている
学童、生徒がいるのでしょう。

投稿日時:2017年11月22日 20:48 | ももの爺

高知県2日目とうちゃこから雨の中、落ち葉の上を走る正平さん達が
ハンドルを取られないか心配でしたが取り越し苦労でした
途中で立ち寄った喫茶店は、お母さんの作る、うどんが美味しいと
正平さんは調査済みでコーヒーと一緒に、うどんを食べたんですね
そして大野さんの心の風景の豊永駅は今は無人になりましたが
就職する時に見送ってくれた御両親、中でも普段は怖かったお父さんの
涙ぐむ姿に、当時は何で?と思った見たいですが離れて里心が芽生え
お父さんの優しい気持ちが伝わったんですね私も娘が居ましたから
両方の気持ちがわかりました特に私も娘が嫁いだ時の気持ちと重なり
泣けました駅で見送ってくれたお父さんも同じ気持ちだったんですね
その、お父さんとの思い出の駅を正平さん達が訪ねてくれて良かったですね

投稿日時:2017年11月22日 19:54 | 三河みどり

途中の四国三郎 吉野川のかなり上流の景色は綺麗でした。
吉野川の上流が高知県まで流れているなんて知りませんでした。

そして、喫茶店での「うどん」
何で喫茶店でうどんなんか注文するんかなあって思っていたら、正平さんの「渋谷で美味しいって噂を聞いた」って、本当かどうか。
でも、喫茶店のお母さんはいい感じの人で、和みました。

豊永駅は今は無人駅、そして1両の列車。
でも田舎の無くしてはならない風景に思えました。

投稿日時:2017年11月22日 19:28 | ひでお

正平さん、こころ旅ご一行様お元気で四国漫遊の旅
ありがとう!!
集団就職。連絡船まで見送りに行きました。
スマン、ゴメン・・・・・複雑な気持ちでした。
東京が上野駅なら
四国は高松の築港でした。
その方たちは還暦以上でしょうか。
それにしてもいい手紙です。

投稿日時:2017年11月22日 19:00 | さぬきうどん

正平さん、チャリオ君、
スタッフの皆さんこんにちは
今朝は懐かしい大杉の風景を見せて頂き
朝からテンション上がっています。
私の故郷は大杉から車で30分ほど奥の
愛媛県との県境にあります。
大杉は父が小学校の校長として定年までを
過ごした場所であり
高知市や瀬戸内海側に行く時は
この大杉駅から土讃線に乗りましたから
懐かしく背景しました。

日本一の大杉、ひばり食堂、
美空ひばりさんの碑のある場所
故郷の立川川と合流する穴内川
どれをとっても懐かしく
今は亡き祖父母や両親にも
見せてあげたかったなぁと思いました。

もうすぐ始まるとうちゃこ編も
ゆっくり見たくて夕飯の仕度を急ぎました

投稿日時:2017年11月22日 17:41 | mako

高知県大豊町ですね!
赤、オレンジ、黄色の木々がアチラコチラに‥
紅葉が、とても綺麗ですね~!
パープルとグレーの装いが、秋の風景にピッタリの正平さん!
尻尾を一生懸命にふって、キラキラの目のヤタ君
幸せがあふれています。
頑張らなくっちゃと、元気をもらいます。
今日のお手紙を聞かせてもらいながら、思い出します。
進学で離れる為、駅まで見送りの両親
“(父が)涙ぐんでたよ”と、母
頑固一徹で、口数少ないあの父が‥!と驚いたことを‥
家族の愛は、いくつになっても、忘れられないこと、又、駅は想い出多き場所です。
とうちゃこの豊永駅の風景が楽しみです。

投稿日時:2017年11月22日 16:06 | kimiちゃん

 毎日 主人と一緒に、「こころ旅」の放送を楽しく見ています。

 今日のお手紙で、集団就職の列車を見送るお父様の涙する姿に、思わず涙が出そうになりました。
 主人も、「そういう時代やったなー。」と独り言をポツリ。
 大杉での「ヤタ君」との出会いに、また涙が...
 犬好きの正平さんと出会い、撫でてもらって、尻尾をフリフリ喜んでいましたネ。
 じんのさんに助けてもらい、今は幸せなんだ! 良かったです。
 「とうちゃこ」見て、また涙するかも..

 今日は、雨の大豊町。
 夏は気持ちいいけど冬へ向かっての雨は、風邪をひかないように気を付けて下さいね。
 「鹿児島」まであと少し。ご安全に!
 

 

投稿日時:2017年11月22日 15:52 | みけ

賢子さんのお便りの通り、山にへばりつくような家が。 どうやって暮らしておられるのだろうと、ついつい要らぬ心配をしてしまいます。近所のコンビニが近々閉店すると聞いただけで、そわそわしてしまうこの小心者とは違い、季節や自然のリズムと暮らしていく人達の力強さに、もはや尊敬の念を抱いたりして。
そんな中、朝版後半では、わんちゃんのことを「あんまり本人は感じてないみたいやな」とか、「大杉も日本で一番とか気にしてないやろな」という言葉に、そうだ、人の見方はどうあれ、どう感じ生きていくかは自分次第で納得できればいいんだと、また教えていただきました。「当たり前」にとらわれない、まさに正平さんのやり方ですね。
父娘それぞれの思いが溢れた豊永駅、ゆっくり静かに拝見したいと思います。

投稿日時:2017年11月22日 13:53 | pon

先日は雨のなか、「日本一の大杉」で、高知県の動物愛護教室のフレンドリードッグ『ヤタ』ちゃんを撫でていただき、ありがとうございました。
偶然の出逢いに、感激しました!

これからも、お身体に気をつけて、がんばってください。
また、プライベートでも高知に来られて、美味しいもの、いっぱい食べていただけたら、
嬉しいです。

投稿日時:2017年11月22日 13:34 | tosano yasuko

雨に洗われた紅葉のグラデーションが綺麗〜〜。春の緑とはまた趣が違うのだろうな〜。そんな景色を眺められる東屋のある素敵な場所からのスタート。毎日思う事ですが、コースも勿論ですが、お手紙を読まれるスタート地点探しも大変でしょうね。日本一の大杉⁇ 巨木は絶対見逃せませんね。 威圧感を感じた大杉は 2株が根元で合着している事から”夫婦杉”と呼ばれているらしい。今日は11/22…いい夫婦の日。こんな立派な大杉にあやかりたいものです。 ランチは肉体派の南部音声マン希望のカツ(愛知の旅でもトンカツの入ったカレーうどんを完食でしたよね)、正平さんはミニカツ丼でしたが、その後、喫茶店でうどん?も、食べられるの? お母さん、食材調達に走られたのかしら⁇ おっぱいカップ登場と、お父さんとの思い出の豊永駅。 懐かしいかい?と大野さんに話しかけられているような正平さんは、とうちゃこ版ですね。

投稿日時:2017年11月22日 11:26 | ぶらうにぃ

小雨の高知県 紅葉が綺麗ですね
樹齢3000年の日本一の大杉さすがでしたね
そこで出会った足が1本無いワンチャン正平さんがなでると大きく
しっぽ振っていましたね(ガンバレ!とヤマ君にエールを送ってしまいました)
B カメさん今日は寄って、引いての画像に感謝です(何時もは引いて小さくなる5レンジャーですが(^^ゞ)
とうちゃこ版で思い出の豊永駅の風景たのしみ見させて頂きます。

投稿日時:2017年11月22日 11:10 | ガーデニング おばさん

おはようございます。
今から12年前、高知の大学に通う娘をアパートまで送った帰り、冒険心を出して山越えの道を選びました。台風が接近する、今日の放送と同じような雨のお天気。すれ違う車、後ろからくる車、ほとんどがダンプカーで軽四の私はビビりながらのひとり旅。不安でたまらない時、急に開けた町が現れました。それが、大杉のある場所でした。残念ながら、大杉の看板を横目に先を急いでいたので、今日、拝見できて良かったです。
山を降り、なじみのある吉野川北岸の池田の町並みが見える場所に出た時は、ホッとしました。
懐かしい思い出です。こころ旅、大好き(*^^*)

投稿日時:2017年11月22日 09:30 | ゆっこ

前足のないヤタ君も
樹齢3000年の大杉も
「不便と感じてないやろうな~」
「自分が日本一とは思ってないやろうな~」と・・・
こころに沁みる言葉でした。

果たして大杉は 画面からもどっしりとした感じが伝わってきました。
大きな木は 上を向かせてくれるから 好きです。

春の旅も 秋の旅も
途中 自分の人生上り坂休み休みがあるのは
そういう年齢になったからかな~

こぴっとがんばるし(*^^)v
とうちゃこ版 楽しみにしています(^^)/

投稿日時:2017年11月22日 08:55 | norinorimiffy

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