2017年11月21日 (火)【高知】人も自然も恵みいっぱいの安田川



清流・安田川のサムネイル画像
アユ、カニ、エビなどが取れる
清流・安田川沿いを走った
この日。



小さな映画館がありました
川沿いの小さな映画館。
月に1回上映しているそうです。

 

 

 

 


ゆずもいっぱい採れてました
ゆずもいっぱい採れてました!
なんとなく、ゆずの香りが
漂っていたような・・・

 

 

 

  

安田朗??
途中で見かけた地図で
正平さんが見ているのは・・・

 

 

 


  

体はあゆ、らしい
安田町のイメージキャラクター
“安田朗”
体はアユで、ナスのへたの帽子
をかぶっていますw。そして背中にも特産品をしょっています。
それが「なにか」は、とうちゃこ版で(^_-)

 
 

正さんの「こころの風景」へ・・・


正さんのこころの風景
「実家へ行く途中にある
“赤い鉄橋”」は、
今夜7時のとうちゃこ版
をお楽しみに!!

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

ほっこりしました。

投稿日時:2017年11月26日 12:41 | 兵賀正朗

安田朗、かわいいですね。背中にしょってるのは、自然薯ですか?水崎さんもリュックに入れて食堂まで運んでくれたのもよかったです。
赤い鉄橋は、わたしもたぶん怖いと思うだろうなと見てましたが、愛媛の神社の階段に比べたら、まだ大丈夫かなぁと思いました。回りの人々は年をとったり変わっていくけど、この鉄橋だけは変わらない、そんな風景を思い出してみました。みじかな所にたくさんあるものなのですね。
ところで、安美錦と安室~。はいつ思い付いたのでしょうか(笑)

投稿日時:2017年11月22日 17:45 | 福笑い

いつも頑張っている正平さん、チャリオ君、スタッフのみなさん!
今日もじーーんと来る放送を有難うございます。
どこの町並みも実家の新潟を思い出します(=^_^=)。
正平さんのファッション、パープルが何か斬新に感じバッチグーでございます(*^-^*)。

投稿日時:2017年11月22日 09:37 | かりゆし5800

高知県の2日目690日目の朝版から手紙を読んだ場所が屋根のある
見晴らし台で椅子も有り小雨が降ってる中で助かりましたね
今日のこころの風景は父の思い出の土讃線の豊永駅に向かう途中で
日本一の杉の大杉は二本の木が根元で繋がってると言われましたが
今日の放映日11月22日の 良い夫婦の日に合わせた見たいで
二本繋がってる大杉が夫婦杉でイイ杉の夫婦だと思いました
そして、この日のランチはカツ丼で正平さんが一口食べて
美味しい!この一言で美味いか今一つかが判り面白いですが
喫茶店で、うどんを頼んだのは2度目のランチ?とうちゃこで
確かめます

投稿日時:2017年11月22日 08:26 | 三河みどり

正 (まさ)さんって、てっきり男性かと思ったら女性だったのですね。
高校3年間往復32キロを自転車通学とは、良く頑張りました
赤い鉄橋まで来れば家まで3キロ。もう少しだ!と安堵と、
もうひと頑張りと思いながら通学されていたのでしょう。
カメラさんが1本の光の光線?を見せてくれて、光の輪?が
虹の様にキレイで、まささんの進んで来た道を示してくれている様に
思えました。今日はどんなこころの風景が見られるのか、楽しみにしています。

投稿日時:2017年11月22日 07:40 | ひよこ豆

「正平さん、スタッフのみなさん、おはようございます」
火曜日あさ版、小さな古い映画館に立ち寄らていましたね?
壁一面に貼られた昭和の映画ポスターの中に、安藤桃子監督「0・5ミリ」のポスターがありました。
私には思い入れのある映画で、朝からコーフン!!
正平さんとポスターと私。
繋がった気がして、、、嬉しくて!!
高知県安田町、覚えました!!

投稿日時:2017年11月22日 06:49 | REIKO

片道16kmの自転車通学。確かに体力つきそう。
朝の映画館を見せてくれた おじさま(カニつかんで「持って帰る?」)や、自然薯をたくさんくださったおじさま。食堂でその自然薯を使ってくださったおかあさんたち。みんなすごくフレンドリーでしたね!
とうちゃこの赤い橋。下が見えるの怖そう~。
安美錦がんばれ~、安室やめないで~。怖さをまぎらわすために口から出た言葉がおもしろかったです~。

投稿日時:2017年11月22日 04:40 | るる

思えば春も来たもんだの高知県ですね。 掘りたての自然薯をくださった、気前のいいおじさんは最初は正平さんと気付かれなかったけど、自然体の会話にホンワカします。 水さんのリュックにパンパンに詰め込んで。。見慣れない光景ですね。 ランチ処でも食材持ち込みを、親切にすぐ料理、まさに地産地消の 自然薯丼を頬張る正平さん、だんだん美味くなってきた、元気でそうの味。。どんな味なんだろう。今度作ってみたいメニューになりました。 坂道も、下が見える鉄橋もクリアできたのは、自然薯パワーでしょうね。 昔は鉄道橋だったようで、乗客しか見られなかった景色も、今は綺麗な川や木々に映える景色をユックリ見る事ができますね。高校3年間を自転車で毎日32km。。気が遠くなる距離をよく頑張られたものです。敬服します。 、安美錦頑張れ〜安室辞めないで〜のエール⁇には笑いました。

投稿日時:2017年11月22日 01:25 | ぶらうにぃ

掘りたてホヤホヤ自然薯の丼、お餅みたいで、とても美味しそうでしたね~
赤い鉄橋、緊張感が漂っていましたが、頑張られましたね!
(下が見えるスケスケは、とてもじゃないけど、恐くて無理です‥)

投稿日時:2017年11月21日 23:12 | kimiちゃん

高知1日目は見所満載ですねぇ。山あいにひっそりと佇むレトロな映画館と気さくな支配人さん。安田川の恵みカニや手長エビを見せてくださいました。正平さんは古い映画館がお好きですね。当時に想いを馳せているのかな?
自然薯畑のおじさんとの出会いもいいなぁ。そしてランチのお店で採れたて、すりたてを丼でいただく贅沢さ!うらやまっし〜。お店の女性、会えて嬉しい!と握手して手の甲にチュッとしてましたね 積極的!
とうちゃこの赤い鉄橋は紅葉が始まり出した風景に映えていました。底が透けて怖いのに中央に座ってお手紙読まれて偉かったです。

投稿日時:2017年11月21日 21:49 | ゆきぱん

収録は今月に入って行なわれたと思いますが、高知県、さすがは南国です。太陽の日射しがまぶしいです。だから、紅葉も遅いのでしょうか?
とうちゃこ地点の赤い鉄橋近辺の山々が色づいていたらもっといい景色になりますね。
でも、今日はとうちゃこ地点よりも川沿いの狭い道に佇む映画館が気になりました。
長野県の回で映画館がとうちゃこ地点になりましたが、そこと同じように昭和の景気のいい時代を思い起こさせてくれる懐かしさが満載です。
今日の朝版は、週末に再放送してほしい位の回でした。

投稿日時:2017年11月21日 21:39 | ヒロリン

689日目の旅、観たよ。
「実家へ行く途中にある“赤い鉄橋”」
高知の浜というと桂浜が私は浮かびますが唐浜も綺麗でした。
小さな映画館、趣ありました。
伊豆の踊子というと私は山口百恵さんが浮かびます。
金子信雄さん、懐かしいお名前です。
カニ、手長エビ、珍しかったです。
鐘、サイレンが鳴りましたが、地域に根付いているのですね。
自然薯をくれたおじさん、食堂のお母さん達、映画館のご主人
いい人ばかりでした。
毎日、往復32kmを漕いでいた制服姿の正さんを浮かべて
火野さんの漕ぐ姿を重ねていました。
鉄道が走っていた鉄橋とのこと。
そういう需要があった地域だったのでしょう。
自然薯かつぎ、水崎さん、ご苦労様でした。

投稿日時:2017年11月21日 21:39 | ももの爺

先週愛媛県での荒行程を知っていたかのような自然薯、つきたてのお餅のような粘り気は、元気が出ること間違いなし!それを丼にするとは、ご当地ならではのメニューですね。自然薯、卵、ご飯と、エネルギーの源を補給でき、どんな難敵もおまかせできそうです。
正さんの人生の節目で勇気をくれた赤い橋は、山中で鮮やかな赤が映えていました。足元がアミアミで、正平さんにとってはどうにも勝てない難敵でしたか? でも橋の真ん中まで進んでお便りを読んでくださって、ありがとうございます。いつも変わらずにいてくれる風景を持っている事は、大切ですね。
山の中に忽然と現れた映画館、まるで聖地巡礼のポイントのようでした。茅野と同じく、静かに落ち着いて映画を観られる、大人の場所があるのは豊かなことですね。

投稿日時:2017年11月21日 20:43 | pon

 赤い「安田鉄橋」素晴らしいロケでした。!!!

投稿日時:2017年11月21日 20:11 | のど自慢

高知県安田町のマスコットの安田朗が大好きで、SNSを通して今回の放送を知りました。
安田朗自体は出てこなかったのですが、訪れて見たかった安田町の街並みや風景を知ることができ本当に嬉しかったです。安田町の人々の優しさ、そしてお手紙にとても感動しました。
素晴らしい番組を知れて本当によかったです。
これからも放送も楽しみにしていきたいと思います

投稿日時:2017年11月21日 19:47 | りえ

高知県689日目安田町とうちゃこから
高知県ですから私と同じハウス農家が在り嬉しくなりましたが
正平さんが気になったのは自然薯だったんですね!その思いが
通じて声を掛けた叔父さんから自然薯が貰えてタイミング良く
その獲れたての自然薯を使って自然薯丼が食べれて心なしか
元気が出たのか?ペダルを踏む正平さん軽やかでした目的地の
赤い橋以前は鉄橋で橋が苦手な正平さんは怖そうでしたが手紙を
くれた正さん青春時代そして、その後結婚をした男性と来た橋を
正平さんは大変でしたが見せてあげれて良かったですね

投稿日時:2017年11月21日 19:35 | 三河みどり

ザーザーザーと聞こえる心地いい波の音
そして、青い空と、穏やかな海が広がる素晴らしいお天気!
嬉しく安心致します。
エッ!こんなところに‥
静かな山あいの中の映画館に、ちょっと驚きました。
そして御親切な映画館の御主人でした。
圧巻のたくさんのポスターと館内に、歴史を感じさせてもらった昭和レトロな映画館でした。
出ました!自然薯!
高知県の方のストレートな優しさが、和みます。
今日は、とうちゃこ特にランチが、物凄く楽しみです。

投稿日時:2017年11月21日 16:03 | kimiちゃん

正平さん お疲れさまです
いよいよ高知県

山里の小さな映画館は
ちょうど、月いちの開演日
あの家の人は、行くのかな?
この家の人は、どうかな? と
山里に暮らしている人を実感しました

安田朗の背中の物は
長~いもの?

投稿日時:2017年11月21日 12:19 | h2

四国は、瀬戸内海、宇和海を眺めて走ってきて、いよいよ太平洋を望む高知県。春とは違う景色を、また見せてもらえるのが楽しみです。 晴れて気持ちの良い海スタートから、川沿いを走り山の中へと進む途中で、小林旭さんのポスターが貼られた、映画館の上映案内の手書きの看板に目が止まり、山に向かう道なのに、こんな所に?と気になっていました。 館主の方の計らいで中に入った途端、200枚のポスターが壁中に貼られ、木の椅子も当時のままの昭和のレトロでしたね。懐かしい〜〜。 その当時のポスター一枚で、ずっと話尽きないですよね。 正平さんも館主の方と、映画の話、川で獲れたエビ、カニの話で盛り上がり、楽しそうでしたね。 食材ゲットされ、ランチに使われるようですが、メニューが気になりますね。 通学、親への紹介前の気の引き締め場所の赤い鉄橋。。正平さん、下が見えて怖そうですが、、、楽しみです。

投稿日時:2017年11月21日 10:31 | ぶらうにぃ

古い映画館が懐かしかったです。子どもの頃ワクワクドキドキしながら通った地元の映画館の匂いが蘇ってきました。ところで今更ですが、正平さんが初対面の人と話をされるのを観るとき、変な緊張感とくすぐったさとハニカミを感じてしまいます。私は極度の人見知りなのですが、同じ匂いのする正平さんに(失礼!)自分を投影していろんな感情を追体験させてもらっています。1度も訪れたことのない南国土佐へ行きちゅうなったぜよ!!今週も楽しみにしています。

投稿日時:2017年11月21日 09:29 | おさこう

東奔西走する正平さんが上り坂で息を切らし、苦手な橋渡りを克服する姿を見てると時々気の毒になるが、今朝の唐浜の雄々しい太平洋をバックに、春に続き秋の高知の旅を語る姿がとても羨ましくなりました。先ずは健康でなければ続かない頑丈な体力が羨ましい。正平さんを支えてくれる仲間がいる。沿道からかけられる応援も絶えない。毎日の放送を楽しみにしてるファンの一人としていつまでも羨ましい存在でいて欲しい。
春は四万十川、秋は安田川。綺麗な川には見事な蟹や手長海老やご馳走が一杯。山間の小さな映画館。外観はともかく壁に貼られたポスターの数、綺麗に整備された座席など館長さんの映画に対する気持ちは正平さんも嬉しかっただろう。正さんが通学された16kmの道のり
。変わらぬ赤い鉄橋の風景、そして今夜は何を食べるんだろう〜楽しみです。

投稿日時:2017年11月21日 09:20 | GUREKO

正平さんの 肩におひさま。いいお天気ですね(^^♪

気持よく 自転車をこぐ チームこころ旅。
ふと見つけた映画館の看板。
映画には やっぱり 心惹かれる正平さんに見えました。
正平さんにも いろいろ思うことがあるんだろうな~
そんなことを 思っていると・・・・

山の奥に 映画館?(@_@) なんで こんなところに。。。
なんだか 夢で見たことがあるような 映画館。
そこだけ 時間が止まっている 映画館。
不思議な場所に見えました。
こころ旅がなかったら 絶対見ることがなかった場所。
私のこころに残る場所を 豊かにしてくれるこころ旅が好きです♡

赤い鉄橋。下が見えるの?(-_-;)
あれ 怖いですよね~( 一一)
とうちゃこ版 楽しみにしています(^^)/

投稿日時:2017年11月21日 08:19 | norinorimiffy

ページの一番上へ▲

カテゴリー

カレンダー

2019年12月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

検索

バックナンバー