2017年05月09日 (火)【京都】道狭っ、車多っin京都市


消防団員のみなさん
旅の始まりで出会ったのは、
カヌーの練習をされていた
京田辺市の消防署の方々でした。

 
川下りのサムネイル画像
貴重な川下り体験でした。
ありがとうございました<m(__)m>

 

 

 

 

ランチは、またまたカレーうどん
ランチは、正平さんの大好きな
カレーうどん+きざみ(油揚げ)トッピング!
元気でました♪
完食です!(^^)!

 

 

 

 

 

 

 

 


人人人の伏見稲荷
伏見稲荷大社は、人人人・・・
外国の方もたくさんいました。

 

 

 

 


圧巻の御神木!
<今夜7時のとうちゃこ版>
圧巻の御神木!
正平さんはお手紙の橋を渡れるのでしょうか??
7時からお見逃し無く!


投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

火野正平様、チームこころ旅スタッフの皆様、お疲れ様です。
京都はこころ旅の故郷。その地で今回も素敵な出逢いが有りましたね。私の元担任の一人にも、カヌーの国体選手が居るので、冒頭のカヌーチームの皆様の応援をさせて頂きます。頑張って。正平様にとっては、7年にもなるこころ旅。これからも、良い出逢いを重ねて頂きたいですね。

投稿日時:2017年05月11日 07:12 | yukokibi

正平様・スタッフの皆様
交通量の多い中を神経使っての走行お疲れさまでした。
御神木の樟、立派ですね。生で見たらもっと圧倒されるでしょうね。
我が町にこんな立派な樹が有ったら、やはり全国の人に見て貰いたくなるだろうな。町の宝、いや日本の宝ですね。
出発時の爽やかな4人の青年にとても胸が熱くなり、御神木に感動!
素敵な京都一日目の旅でした。

投稿日時:2017年05月10日 23:23 | Mako

ははは、「見事な消火活動」の京田辺市の消防署の方でしたか。
なんか、いろいろつながってますね。
やっぱり、正平さんが引き寄せてるんでしょうねえ。
興味深いです。

投稿日時:2017年05月10日 22:27 | まぐまぐ

ただただ感動でした。
岡山の田舎から大学に上京し、初めての下宿した土地が今熊野でした。あの跨線橋の少し南、線路沿いでした。静かな田舎からひっきりなしに走る電車の音に不安で眠れなかったこと、京都駅の方角を見ては帰りたく涙したことを思い出しました。そんなかわいらしい私もいたのかと、50歳を前に一人微笑みました。当時は京都で一番賑やかと言われてた商店街のシャッターが随分しまっていて寂しいですね。神社から信号を渡り、正に私の通学路を通って頂きただただ感動でした‼胸の奥からじんわりと込み上げてくる感情。まさにこころ旅でした。感謝。
息子が大学生となり、休みはサイクリングで国内を回っています。正平さん、チャリオ君達、これからも素敵なこころ旅、続けてください。応援しています。

投稿日時:2017年05月10日 20:12 | かずちゃん

第1日目のとうちゃこ地点からスタートの朝、こころ旅の原点。お天気もサイコーですね。カヌーに乗せてもらって川下り、チャプチャプとオールが水を掻く音心地いいです。消防士さんの鍛え抜いた肉体、かっこいい〜。あの京田辺市の・・・とおまけ付きでした(^.^)
正平さんにとって京都は庭のような場所、人込みの町中もうまくすり抜けさすがです。
850年のクスの木の迫力に圧倒されました。力をいただきました。

投稿日時:2017年05月10日 09:20 | ゆきぱん

京都の観光名所、京都タワーやお稲荷さんも見え、京都らしい道狭く、人、車が多い街中風景も見えましたが、自転車の走行は、相当神経使われたと察します。お疲れ様でした。 そんな街の真ん中に有る、新熊野神社の巨木な樟は、下から見上げると、そこは森の中かと思う程、新緑が茂り、木漏れ日も心地良かった〜。 根元が守られる為に足場もあり、触れる事も出来るのは、癒し、そして力強さを感じる事ができますね。 目的地の”跨線橋” では、オヤ? 階段を足取り軽く、、数歩後戻り(ヤッパリ、、) 1万円くれる⁇には大笑い‼︎ タムタムさんと南部さんのお陰で、橋の反対側からの風景も見られましたが、生活に使われている橋でも有るんですね。私も、錆び錆びな橋と、細い橋脚、、正平さんと一緒や一緒‼︎渡れません。監督さんが土手走行は、ホッとすると言われたり、正平さんも田舎へ行きたいなぁ、、さて、2日目は?

投稿日時:2017年05月10日 08:40 | ぶらうにぃ

正平さんは、ワイルドライフはよく見られているようですが、新日本風土記は、見られてないんですね。(笑)こんぴらさんは、新日本風土記で、放送されましたよ。迷わずに行かれることを祈ってます。

投稿日時:2017年05月10日 08:02 | ますかず

正平さんにとっても馴染みの多い京都では、オープニングからしてこころ旅復習回となっていて歴史を感じました。初回から見ている方々も嬉しい始まりでしたね!ボートのこぎ手さんたちもこころ旅視聴者は あっ と喜べる人たちで。流れてゆく風景、いいですね~。
稲荷駅付近は人通り多くて自転車走りにくそう。新熊野と書いていまくまの と読む、ふむ!クスノキ、後白河上皇お手植えとありました、立派な木でした!(広島市の被爆クスノキともつなげて見たり。)人家の門の延長の跨線橋。ここにはゆったりとした空気。端っこで読むお手紙。いいなこころ旅。今週もワクワクしながら観れそうです。

投稿日時:2017年05月10日 04:48 | るる

楠スゴかった、消防署の方々優しかった、正平さんあの場所までが限界だった(爆)京都の旧いものを大切に使う精神が出てて良かった。なんでも新しくする傾向にある今、やはり普段の生活にこそ密やかな美しさがある。あの橋1つとっても感じられる、それがきっと京都に息づく全ての美しさの根っこのような気がする。旧いものを活かして新しさよりもステキなものにする。日本に住んでてよかったなあ…

投稿日時:2017年05月09日 23:35 | なみこ

京都の出発地点が本放送最初のとうちゃこ地点。
これから先は、2011年春と同じ旅程。やっぱり、原点回帰を感じるものがあります。

昼食はカレーうどん。愛媛のカレーと兵庫のうどんと続き京都は合作のカレーうどんが続くのか?

ボートに乗った正平さん。屈強な男たちを従え、70年代の歌謡グループみたく「火野正平とファイヤーファイターズ」と言う趣き。

自転車のカゴに乗る犬がかわいい。さすがに京都は大都市。猿の登場は明日以降のお楽しみですね。

投稿日時:2017年05月09日 23:34 | ニロリン

何度目かの伏見通過に、心が躍りました。
桃山南口から山科川の堤防沿いを走られたときには涙が出そうでした。
子供の頃の犬の散歩コースだった場所がまたこうして○十年ぶりにテレビで見られるなんて、感謝感激です。
いつもながらに、地元の心地よい道をよく見つけて来られるなと感心してしまいます。
毎回、到着地がどこなのかが気になるのと同時に、どんな道を通って目的の場所までたどり着かれるのかも楽しみの一つです。
今回もどうか、ご無事で最終地点まで行けますようお祈りしております。

投稿日時:2017年05月09日 22:25 | さふらん

とうちゃこ版見ました~!今日の跨線橋、とても行ってみたいです!
でも、あれあれ?タムタムと姫ちゃんは橋を渡ったけど、可以さんは渡らなかったんですか?可以さんも高い所が苦手なんでしょうか?

渡った先の細い道を正平さんに歩いてほしかったけど、「ぜーったいイヤ!」のお言葉にはかないませんね(^_^;)

投稿日時:2017年05月09日 22:09 | あっち

消防士さん達に囲まれた正平さん(*^。^*)
スイスイ進むカヌーも気持ちよさそうで いい感じでした(*^^)v

塔の島といえば こころ旅最初の出発地。
そして 2013年初めて奈良へ来てくださったときも
ここからの出発でした。
自転車で走りだせば お茶屋のお姉さんはいるかしら?
と わたしもすぐ思いました。
こころ旅つながりの思い出が わたしのこころの中に
積み重なっているのが うれしいです(*^_^*)

ご神木のある神社は 多分何回か前を車で通ったような・・・
道路にまで張り出した木に見覚えがありました。
今度は歩いて 見に行ってみたいです。

明日はどこへ行くのかな?
楽しみにしています(^_^)/

投稿日時:2017年05月09日 22:05 | norinorimiffy

お疲れ様です。お天気良くて、暑いくらいでしたね。今日は、カヌーから始まり、風の気持ちよさが伝わってきました。見ていても、スーと風が通り抜けるよでした。楠の木は、まっすぐピーンと立って、成長しながら、850年という長い歴史を重ねてきたんですね。自分でも下から見上げているようで、気持ち良さを感じました。歴史がもう一つ、鉄橋も色々な人の成長もみてきたんですね。最後に、お手紙を読んでいる時は、石炭の煙をモクモク出しながらの汽車や、その煙を嫌がることなく、遊びに夢中になる、真っ黒い子供達の顔と声が聞こえてくるようで、なんか歴史を感じたドラマでした。ありがとうございました。

投稿日時:2017年05月09日 22:02 | まーちゃん

懐かしく拝見。
現在関東在住です。
60数年前、小学生の頃、正平さんのいた塔の島への(喜撰)橋の下付近は夏休みの子供達の水泳場でした。
毎年、ここでの水泳が夏休みの日課のようでした。
橋の下は深く流れが急で子供の足は届きませんでした。
見よう見まねで何とか泳げるようになりました。
橋の中央付近の橋脚にしがみついて一休みする楽しみは格別でした。
身体が冷えると十三の塔の台座に寝転がって
温めたりしました。
懐かしく思い出しました。
ありがとうございました。


投稿日時:2017年05月09日 21:19 | チャダンゴ

京田辺市の消防署の方々が カヌーに乗せてくださったとブログで知り、
私も、見事な消火活動でした・・の回を思い出しました。
こころ旅繋がりですね〜(^o^)/
樹齢850年の御神木の樟、どっしりとした見事な大木で、
貫禄のある立派な木でしたね。見ていると不思議と元気をもらえる気がします!!
忍者ごっこ・・・響きがいいですね〜

投稿日時:2017年05月09日 20:43 | ひよこ豆

625日目の旅、観たよ。
「跨線橋から見る風景」
こころ旅を観ている人も歳を重ねましたね。
油揚げのトッピング、これからも続きそう。
自転車のカゴの犬、可愛かったです。
トンネルの先は山科とのこと。
あそこを行き来する蒸気機関車は鉄道ファンにはたまりませんでした。

投稿日時:2017年05月09日 20:35 | ももの爺

宇治から新熊野あたりへのルートは、道狭い車多い人多い、さぞかし神経を使われての走行だったことでしょうね、お疲れ様でした。見ているこちらもヒヤヒヤでした。
スタート地点宇治橋あたりの宇治川は、流れる水が名産の宇治茶の色で、通るたびにお抹茶を思い浮かべます。ゆるりとした塔の島の流れの中、消防士さんたちのカヌーに乗り込んだ正平さんは、さながら昭和の薫大将か匂宮か… 色男の舟遊びのようにも見えました。
よく知られた事ですが、京都は古いものが生活の場にちゃんと生きている、ちょっとレトロな跨線橋や樹齢850年のクスノキも、その一つなのですね。
勇気を出して跨線橋の途中まで進んで、お尻で電車の振動を体感した正平さん、お仕事とはいえ、ご苦労さまなことでした。

投稿日時:2017年05月09日 20:06 | pon

消防隊員ですか?気は優しくて力持ちですね。家の近所の消防署の隊員さんが消防署の周りをランニングされてるのを良く見ますよ。頼もしい限りです。楠の木の大木850年ですか、人の一生が長いのか短いのか・・・
跨線橋からの風景、あの場所から見た汽車は迫力があったでしょうね。

投稿日時:2017年05月09日 19:49 | はにゅけん

「正平さん、スタッフのみなさん、こんばんは」
火曜日とうちゃこ版、見ました。
京田辺市の消防署の第二幕があったとは!?
凄い展開に、やはり正平さんは持ってるなぁと。
ご神木の樟も、見事でした!!
鉄橋での子供の遊び、昭和〜な感じですね?
いろいろ楽しめた京都の一日目でした。
明日は、どんなんかな?

投稿日時:2017年05月09日 19:38 | REIKO

今日の正平さんのマイクは、桜色でしたね(^^)
今までは、山や川や海の風景だったので、今日は街中の人や車の多さにビックリ。うわー都会や〜と思いました。
跨線橋の上は、やっぱり怖かったですね。楠木は立派だった〜‼︎
今週の京都、楽しみです。正平さん、皆さん、お気をつけて‼︎

投稿日時:2017年05月09日 19:31 | かみほ

ママチャリの前かごにラクチンそうに乗ってたわんちゃんのしぐさが可愛いかったです。もうちょっと見たかったワン。追伸 エンディングのシロツメ草、四つ葉を見つけてうれしいです。

投稿日時:2017年05月09日 19:31 | さくらんぼ

斬新なオープニングですね。
火野正平 with Bのような。

投稿日時:2017年05月09日 19:05 | さんこ

それそれ,見事な消火活動の京田辺の消防署のみなさんでしたか。いろいろつながりますね。

投稿日時:2017年05月09日 18:31 | 浜の紫爺

『見事な消火活動』の回・・・でしたよね(´∀`*)ウフフ

頼もしい素敵な消防隊員の方々が漕ぐカヌーに乗って、私も一緒に川を下っていると錯覚するようなアングルのスタートに、今朝はなんだかウキウキ致しました
(他意はございませんことよ☆)

投稿日時:2017年05月09日 14:33 | ojo

目的地は新熊野神社!そしてあの鉄橋も小さい頃よく電車をみに連れて行ってもらいました。私にとっても思い出の場所で、何度かこころ旅に投稿しようとしましたが、あそこは車も多いし道も細いし、自転車は難しいかも…と思って結局お手紙は出さず終いだったのですが、やはり出せばよかった。笑
とうちゃこ版、楽しみにしています。

投稿日時:2017年05月09日 14:02 | ふがし

こころ旅ブログで見ています。
正平さん、チャリオ君、チームこころ旅のみなさんを観て元気もらってます。

投稿日時:2017年05月09日 12:55 | かりゆし5800

筋骨隆々の消防士さんグループのカヌー、楽しく見せて頂いた京都の初日でした。
遠慮がちに、そっと櫓をこぐ消防士さん達に、「音もええから、静かでなくていいよ~」と一言。
いつも思うんです。ランチの店も一方的でなく、必ずチームの方に尋ねられる正平さんに、人柄が表れていますよね~
男性にも心優しい方ですよね。(失礼しました)
京都の伝統的な建物町屋で、美味しそうなカレーうどん
アツアツ、ツルツルにまたも目がくぎづけになりました。
町屋の税金は、間口で決定には、初めて知りました~
人も車も多い京都
自分も走っているような感覚で、ドキドキします。
でも難なくスーイスーイと走る正平さんの姿に
さすがです!
きっと、とうちゃこの橋も‥
クリアされると思います!‥かなぁ

投稿日時:2017年05月09日 12:51 | kimiちゃん

6年前のとうちゃこ1回目が、宇治の塔の島だったのですね。正平さんにとっても思い出深い、忘れられないこころの風景でしょうね。 宇治川に浮かぶ”義経号”のカヌー、漕ぎ手は、ブログによると京田辺市の消防署の方々だと、、318日目の小高い丘の図書館のお手紙で尋ねられ、ベンチに座ってお手紙でしたが、そこから消防署や、署員の方々が、見えたのをよ〜〜く覚えています。 茶所宇治。 以前立ち寄られた茶屋さんも思い出され、店員のお姉ちゃんの事も思い出されるのは、、正平さん、さすがです‼︎ お茶屋さんが軒を並べる中、抹茶ラーメンの幟が気になります。 ランチの鶏カレーうどんにきざみのトッピングに九条ネギ。 結構大盛りだけど最高の笑顔で完食‼︎ 6年経ってオッさんになっても元気な正平さん、スタッフさんを見られるのが嬉しい。今日は正平さんが好きな巨大な樟と、苦手な橋、楽しみにしてま〜す。

投稿日時:2017年05月09日 10:38 | ぶらうにぃ

おはようございます。昨日から、ワクワクでした。稲荷駅と伏見稲荷は私のこころの風景です。でも観光地、人が混み合い有名過ぎるから無理だろう。と諦めていました。
ありがとうございます。感謝!!
旅のご無事をお祈りします。

投稿日時:2017年05月09日 08:54 | 額田のさち子

京都育ちの夫の実家は宇治。同年代のお便りの風景、光景に一々「あ〜、あそこやな」って嬉しそう。夜が楽しみ・・・。
「うなぎの寝床」に例えられる京都の町家。今朝も早速正平さんの社会科講座が聞けた。
見覚えのある大木も画面で見るともっと大きく見える。今日もワクワクのこころ旅で夫も元気よく出かけた

投稿日時:2017年05月09日 08:36 | GUREKO

始まりは京都伏見の桜、何気になく見たBS3チャンネル。
あれはもう6年前のことですか。これがきっかけで、BS契約。
以来、毎年、毎朝、楽しみに拝見しています。
ありがとうございます。

投稿日時:2017年05月09日 08:36 | REYNOLDS

カレーうどんが、とても美味しそうでした!

投稿日時:2017年05月09日 08:12 | ぽて丸

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