2016年11月30日 (水)頑張ってる!熊本城



熊本城だ!
お手紙を読んだ熊本城公園
二の丸広場から見える熊本城。

 


4月に起きた地震の被害で多くが立ち入り禁止ですが・・・

観光客や修学旅行生が来ていました。
広場には、修学旅行生をはじめ
多くの観光客が訪れていました。

 

 

 

 


ちょうど紅葉の盛りでした。
広場の紅葉はまっ盛り!

 

 

 




加藤清正像のまわりも秋らしく。
熊本城を築城した
加藤清正公 像のまわりも
秋らしい風景に。

 

 

 

 


えり子さんのこころの風景とは・・・
えり子さんのこころの風景
「田口橋に続く堤防の上の
道路から見渡す風景」は・・・
今夜7時からのとうちゃこ版
お楽しみくださいね(^o^)/

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

実は、この日うちのワンちゃん2匹を軽トラに乗せて散歩の帰りに田口橋で偶然お見かけしました。あわててUターンしてお会いしました。それまで、あまり見ることがなかったのですが、今は、楽しみに拝見しています。頑張って下さい。つい、先日は孫がお会いしました❗

投稿日時:2018年04月19日 23:59 | あっちゃん

正平様、スタッフ様大変お疲れ様です。お隣の熊本県、自然産物「おっぱい岩」に魅せられました。お隣県なのになかなか行くことのない熊本。今度、天草へ行ってみたくなりました。「何度おっぱいと言ったことか…。」に大笑いしました。正平さんが言われても馴染んでいるいるような?? 道中「長崎県」と言ってくださって、嬉しかったです。長崎県も雲仙「普賢岳」など、よかところがありますので又お出でいただきたい!!です。「坂が多いから嫌や」でしょうか? チャリオ君を追い越す車たちを見ているとヒヤヒヤします。老婆心です。

投稿日時:2016年12月02日 19:54 | ハルソラ

随分揺れたのに、よく頑張ってるなぁと言う正平さんの言葉に、うん、うんそのとおりと思いました。熊本城ぜひ訪れてみたいです。広場のハラハラ舞う紅葉が美しい!
伊佐様のお手紙にはお住まいの周辺の大好きな風景が活き活きと書かれていて、とうちゃこして正平さんがもう一度お手紙を読むとその通りの光景が広がっていました。
黄色と緑のグラデーション素晴らしい。最後の10kmは風がおしてくれたとの事。緑川沿いの道気持ち良さそうでした。

投稿日時:2016年12月01日 16:37 | ゆきぱん

火野正平様、チームこころ旅スタッフの皆様。熊本の旅お疲れ様です。熊本のシンボル熊本城。ものは言わずとも、地震なんかで落城してたまるかと云う気迫が伝わって来て、完全修復までには時間が掛かるでしょうが、こちらも地元の方々と共に頑張ってと祈っていました。きっと加藤清正公も、あの世で修繕策を練られていると思います。自身の建てた大事なお城ですから。
一刻も早く、元の姿に戻れる日を願っています。

投稿日時:2016年12月01日 16:27 | yukokibi

4月の震災から7ヶ月、そんな中で、崩れてしまった 所もあるけれど、
立派な姿を見せてくれている熊本城。
半袖姿の園児達や、七五三の親子連れ、修学旅行生、旅行客などで
賑わっている様子が伝わってきて少しほっとし、
一日も早く元の姿に戻って欲しいと思いました

今日のお手紙、母娘共に同じ風景が心の風景なんて、なんてうらやましく
ステキなことでしょう〜(^.^)
山と豊かに広がる田園風景の中を、ゆったりと流れゆく緑川。
心癒してくれそうなステキ 風景でした。

投稿日時:2016年12月01日 14:46 | ひよこ豆

熊本城。よく立っている。少ない言葉で励ましてくださる正平さんの言葉が心に残ります。苦手の橋、正平さんの中に基準値があってそれを越えるとダメなのだろうな。「設定です」って言われる場合もありますし?笑
私は昨日は風邪で一日寝込みました。風邪でロケがとんだことはないそうなので、正平さんの身体の強さを尊敬いたします。
こころの風景、見晴らしのよい静かな道でした。いい気持ちになるというお母さまの言葉そのものでしたね。 

投稿日時:2016年12月01日 05:33 | るる

正平さん、スタッフの皆さん、590日目。熊本城でしたね。
先週、主人と娘と3人で飛行機を乗り継いで熊本に行ってきました。
レンタカーを借り慣れない道に四苦八苦しながら熊本城、草千里、阿蘇神社、大観峰、牧場を3ヶ所、吊り橋にも行きました。
「こころ旅チームはどこを周ったんだろうね。吊り橋には来てないよね」と話しながらの旅でした。
自転車なら気が付いた事も車では気付かずに通り過ぎているだろうなと思いながらも熊本を楽しんで来ました。
地元東北も食べ物の美味しさが自慢ですが熊本も美味しい物が沢山ありました。秋の旅が決定した時に「よし。うちも行こう」と決めた旅です。
どうも有難うございました。明日も楽しみにしています。

投稿日時:2016年12月01日 00:35 | mikichan

正平さん、チャリオ君、スタッフの皆さん、お疲れ様です♪
2016秋の旅・・・ずっと見てます!!
あったかーいおうどんをふぅふぅしながら食べるのは、
最高ですね。
気心の知れた仲間と一緒に食べる食事は
さらに美味しく感じるでしょう(*^-^*)

・・・被災地の様子が画面に映る度に、
平和に暮らせることがいかにありがたいか実感し
一日も早い復興を願ってやみません。

これからだんだん寒くなって来ますが、
チームこころ旅の皆さん、どうかお身体を大切に、
GOALを目指してひた走って下さいね。
頑張れ~~!!

投稿日時:2016年11月30日 23:09 | しなちゃん

590日目の旅、観たよ。
「田口橋に続く堤防の上の道路から見渡す風景」
熊本城そのものもありますが石垣崩れにも驚きました。
ごぼ天うどんを食べてみたいものです。
おいなりさんを火野さん好きですね。
ブルーシートの家並みとか田口橋の損壊に
地震の影響の大きさを改めて感じました。
川は横から見るものとは、火野さんらしい。
益城を聞いたことがあるで始まった今日の旅。
震災からの早い復興を祈っています。

投稿日時:2016年11月30日 21:18 | ももの爺

長く住んでいるからこそ わかる景色。

同じ景色でも 年齢やそのときの気持ちで見方が変わる。
お手紙の方のように 親子で同じ景色が好きといえるのも
素敵だなって思います。

とうちゃこの景色は
ずっと見てきたからこそわかる美しさが見えました。
あたたかい気持ちになれました。

投稿日時:2016年11月30日 20:55 | norinorimiffy

夜バージョン見ました!正平さん、スタッフのみなさんが食べた九州のうどんは最高ですよねー!福岡県に嫁いで30年。うどんスープの出汁は透き通りうどんにほど好く馴染み美味しいです(^~^)
やっぱり橋は苦手だったんですね~。克服したとばかり思ってました。
明日も楽しみにしてまーす!

投稿日時:2016年11月30日 20:53 | かりゆし5800

熊本を離れて約5年半が経ち、今年はじめに出産、
お披露目で赤ちゃんを連れて帰る日を検討していた矢先に
あの地震が起き、結局まだ帰熊できていません。
だから今日の風景は本当に心に響きました。
お手紙の、橋から左折した堤防も、
温泉や遊びに行くときに、幾度となく通った道です。

そして『めどまちはし』
まさに私の心の風景でとても懐かしく胸が一杯になりました。
正平さんたちは橋を渡り左折でしたが、私の実家は右折。
通学や通勤で何度も何度も通った橋を正平さんたちが
ゆっくりと駆け抜けて?行ってくださって本当に嬉しかった。
やっぱり、怖かったですか?(笑)

今日も素敵な旅をありがとうございました。

投稿日時:2016年11月30日 20:49 | こころ猫

緑川の堤防から見る甲佐町の風景は、空が高くて、遠くの山まで遮るものがなく、広いなあと感じました。昔はどこでも同じだったのでしょうが、大きな建物ができて、空が小さくなりました。
 ところで、正平様達が目的地に到着するころ、空は晴れているのに雨が降っていました。いわゆるお天気雨ですが、子供のころには「狐の嫁入り」と言っていましたが、今でも子供たちに通用するのですかね。
 ドピーカンに良い天気ではありませんでしたが、しっとりとした熊本の風景を見せていただきありがとうございました。

投稿日時:2016年11月30日 20:33 | セントポーリア

熊本城とブルーシートの屋根。
痛々しい姿ですが、復旧、復活を祈るしかありません。

朝版は、お子さんたちに癒やされました。
「川は、横から見るもの。」
名言です。

投稿日時:2016年11月30日 20:31 | ヒロリン

路面に這うように残ってる亀裂の後。今だに通行できない田口橋の壊れ方。ブルーシートのままの屋並み。当時のこの辺りの揺れの恐ろしさが想像できる。
お母様は恐怖の体験はされずにお亡くなりになったんですね・・・
お便りの通りに足元には痕跡が残ってもいろんな色でグラデーションされた自然の景色は変わらずこういうのが故郷の風景って言うんだな・・・って羨ましく思いました。
久しぶりに見た正平さんの恐怖の橋渡り。「御迷惑をおかけします・・・」のご一行様を待ち受けるBカメ隊。「川は横から見るもの!!」って渡り切れば笑顔で名言が出る。
画面にキラキラ光るのは雨。狐の嫁入りの道中に巻き込まれたよう・・・
♬「アホの王様・パーキング」の鼻歌がただいま脳を占領しています(^^;; 今夜も有難うございました

投稿日時:2016年11月30日 19:55 | GUREKO

僕も阪神大震災を経験しました。今はもう、そんなことがあったの?みたいに復興してます。熊本も必ずそうなります。目の前の壊れた風景じゃなくて目を閉じると浮かんでくるこころの風景はいつまで経っても変わらないもの、大切にしたいな。

投稿日時:2016年11月30日 19:48 | はにゅけん

「あほの王様パーキング~」
絶好調ですね

投稿日時:2016年11月30日 19:23 | Thr

今日は熊本城ですね!
正平さん、チームの皆さん、よく来ていただきました。
デニムウエアにボーダーパンツの装いの正平さんが、二ノ丸公園で枯葉の歌!!
最高に素敵で、やはりカッコいい正平さんですね~
まさか‥とニュースをみて、ア然とした地震の翌日
側まで行くのですが、今でもまともに見れません。
でも、公園の中は、七五三の親子、観光客の方々そして夏仕様の子供達の可愛さ、逞しさに、熊本が元気に変わっているのを感じました。
とうちゃこは、上益城郡ですね。
正平さん、チームの皆さん宜しくお願いします。

投稿日時:2016年11月30日 16:28 | kimiちゃん

朝版を見た70歳を過ぎた母が喜んで話してきました。ついこの間の11日に熊本市内の用事のついでに今の熊本城を見ておこうと八代市から連れて行き(出発直後に最大震度4の余震発生で高速道路閉鎖)、昼ご飯を食べようと思っていたお店は海外からの観光団体でホボ貸切だったのでツマメる物を買って二の丸公園の木の根元に座り(前日の雨で地面が濡れていた)食べた、その場所で火野さんが座りお手紙を読まれたからでした。あの日は、未だ城の紅葉の始まる前だったと思いますがすっかり色付いてましたね。

投稿日時:2016年11月30日 15:29 | DreamRider

正平さん、チャリオ君、スタッフのみなさん、ご苦労様です!
凛とたたずむ熊本城に感動し、ありきたな言葉ですが、頑張って、、、。
の気持ちでいっぱいでした。昨日は、川に仕掛けた網に、鯖や鯛やら大漁でしたね~(-^〇^-)夜バージョンも、楽しみにしてまーす!

投稿日時:2016年11月30日 12:44 | かりゆし5800

まさかの田口橋。
この橋も4月の地震で大きな被害を受け、まだ通行できないようですね。
以前こちらの堤防では、毎週末ラジコングライダーを楽しむ風景がありました。(今はどうなのだろう?)

道中、秋の気配を感じられましたでしょうか?
とうちゃこ版楽しみにしています。

投稿日時:2016年11月30日 12:21 | ekoeko

正平さん、スタッフの皆さん、そしてチャリオ君お疲れ様です。
今週から始まった「熊本県の旅」楽しみにしてました。
昨日の山鹿市。日輪寺も不動岩も湯の口も高校生の時によく行ったものでした。不動岩も湯の口周辺も昔の風景とずいぶん変化していて懐かしかったです。熊本地震後半年以上経過しましたが元気な熊本県を今週楽しみます。

投稿日時:2016年11月30日 11:09 | めんきち

色付いた木の葉の舞を見ながらの正平さんの♫「枯葉」のサービスに今朝もギュっと心を掴まれました♡♡ さり気なく口ずさむアカペラの歌のお上手なこと。そして声が良い*・゜゚・
地震で傷付いたお城を目の当たりに今年も日本は良く揺れたな・・・って実感する。でも、人々は我が子の成長を祈り七五三参りをして、何台も観光バスが行き交い、半袖の夏のような出で立ちで幼子達は「チャリンコ〜」って元気が良い。生き生きとした有りのままの日常が流れていてホッとしました。
私も長年一人暮らしで頑張ってきた母をひきとって夫と三人同居暮らしが始まる。
今朝のえり子さんのお便りを拝聴しながら母の遠い記憶を聞いておこうって楽しみになった。どんな話が飛び出すだろう。お母様との思い出の風景、楽しみです。

投稿日時:2016年11月30日 09:36 | GUREKO

秋の観光シーズン真っ只中。被災した熊本城にも大型バスが何台も入って行く。石垣が崩れ、お城の屋根瓦も落ち、形が変わっても威風堂々としているのを見ると、自分も頑張らなければと思う。 街の至る所でブルーシートが掛けられているのが、痛々しいけど、正平さんが走られる事で、熊本が元気になる気がする。まるで訪問介護のお医者さんの様だと、ふと思った朝です。 木の葉の絨毯に、、♪♪枯葉♪♪を歌われる正平さん素敵〜〜‼︎ 郊外へ出て途中で、吠えない大人しい犬が日向ぼっこ中〜、そこへ自転車が軍団で通れば、驚いて吠えて、、しっかり番犬していましたね。後ろの水さんが怪しかったんだと正平さんが言えば、やっぱり〜と続くスタッフの声が面白い。 寒くなって来たこの時期、ランチの温かいごぼ天うどんにホッとします。 こころの風景、とうちゃこ版でじっくり見たいと思います。

投稿日時:2016年11月30日 09:23 | ぶらうにぃ

痛々しい熊本城からのスタート、それでも七五三やお散歩の子どもたちの無邪気な姿に心癒されます。
大きいことも小さいことも生きていれば色々ありますが、そんな時にホッと一息ついたり、想いを巡らせる為の「あったかいとこ」は大切ですね。昨日の佐藤さんの蒲生の池しかり、今日のえり子さん母娘の風景も。
『よか眺め』を楽しみに、今日も一日がんばらなくちゃ。

投稿日時:2016年11月30日 08:29 | pon

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