2015年11月10日 (火)日田盆地を走る


お手紙を読んだ日田市池ノ鶴の棚田。

300年の歴史ある石積み
急な斜面にもかかわらず、きれいな石積みです。
地元の方によると、300年の歴史があるそうです。スゴイですね。

日田市の中心部までは下り坂。

山々木々が、ちょっとずつ色づいてきました。
少しずついろづいてきた山や木々を楽しみながら進みます。
顔にあたる風は冷たいのですが、気持ちよく旅することができました(*^^)v

 

 


日田市内にある豆田町。

豆田町にて
江戸幕府の天領だった時代をしのばせる町並みが今も残っています。
国の重要伝統的建造物群保存地区にも選定されているのだそうです。

 

 

 

<今夜7時のとうちゃこ版>

秋の味覚でほっこり。


縁側で秋の味覚でほっこり。
そよ風に吹かれて茶畑から眺める
日田盆地の姿とは・・・
今夜7時からの「とうちゃこ版」で、
あなたも正平さんと一緒に眺めて下さい!
 

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

スタート地点の石垣の棚田
私は起伏のある風景が好きで
理想的な田園風景でした
行ってもいないのに
心の風景になりました(笑)
火野さんの、柿とお茶を頂くシーンは
寅さんの一コマを連想させませいた

投稿日時:2015年11月15日 13:08 | moco46

今回は私の母校が出て嬉しく思います。私も茶畑での茶摘みは中学時代の思いつ出のひとつです。毎年連休頃の時期で、気候も良く気持ちが良い風が吹くなかを友達と話ながら茶摘みしていたと、番組を見ながら思い出していました。私も今回投稿された先輩と同じく地元を離れており、日田の景色が見れて良かったです。この茶畑からは日田市街を望むことができ、私の好きな場所のひとつです。

投稿日時:2015年11月15日 08:18 | はる

カラスウリ、小さい時はミニスイカの柄なんですね~☆ 母校のその後を見ることができてお手紙の方も喜ばれたでしょう、茶畑もありましたしね。正平さんの若い頃のエピソードも聞けてありがとうございました。居慣れた場所でないと見落とすんだと思いますよねえーー。

投稿日時:2015年11月15日 05:48 | るる

とうちゃこ版、観ました(^◇^)300年前に積んだ石垣!人間は凄いですね(*'▽')柿を食べながらお茶をのんびり、本当に夫婦のようでしたね!道中の赤い実が可愛かったです、黄色やグリーン、面白いですね(^◇^)三隅川を渡っている時の雲が、とてもきれいでした!南中から茶畑まで、中学生が歩くのはきつかったでしょうね( ;∀;)風の音、聴こえました(*'▽')茶畑は荒れていましたが、南中は、立派な学校になっていて良かったですね(*^-^*)正平さんの17歳くらいの頃の京都の撮影所でのお話は、びっくりしました(^^♪きっと、一生懸命に名前を呼ばれて田んぼを走ろうとしてのことだったんでしょうね( ;∀;)でも、そうゆう話をさらっとお話ができる正平さんが、素敵だなと思いました(^◇^)素敵な旅、ありがとうございました(*'▽')

投稿日時:2015年11月12日 17:21 | あおぞら

カラスウリ休憩で、吐く息が白く見えました。
この日の朝は、かなり冷え込んだのでしょうね〜。
正平さん、長い橋も難なく渡られて一安心、
大きな橋なら 大丈夫なんですね!!
途中通られた豆田町、いにしえの趣があって、
行ってみたくなる ステキな町でした^_^
お茶畑からの風景も、良かったです!!

投稿日時:2015年11月11日 17:18 | ひよこ豆

こころ旅でこれまでも、美しく目に焼き付いてる棚田の風景が多々ありますが、ここ池ノ鶴も見事ですね。三百余年のいにしえの石垣も素晴らしい!そしてお茶と柿で、おもてなしを受けてほっこりしてる正平さん、そりゃスタートする気が失せますよね。
そこに住む人も景色とおなじで美しいなぁ〜。
茶畑にとうちゃこしたら、いい風が吹いていると。お手紙通り、田舎の香水?も拭い去ってくれたのが実証できましたね。

投稿日時:2015年11月11日 10:35 | ゆきぱん

目的地へ向かう途中の休憩で、カラスウリを見つけて喜ぶ正平さん^^ 今年もまたこの実に会えましたね。また最後に肥溜めにハマったエピソードには大笑い!
我が家もここへ越してきた時は隣は畑と藪でした。畑では肥し(糞尿の)をまかれるとその匂いには閉口しました。
また籔には夏になるとカラスウリの花が咲くのですが、意外に可憐で繊細な花なんです。確か真夏に咲くと記憶しているので、こころ旅では出会えないかも。
ちなみにその籔と畑は今はマンションになっています。。

投稿日時:2015年11月11日 09:58 | あさつき

「正平さん、スタッフの皆さん、おはようございます」
火曜日とうちゃこ版のラストの、正平さんのつぶやきに物申す!!
正平さん、「出世しないは当たった」ようにおっしゃいましたが、「日本一愛される男」になられました。
そして、日々、私の正平愛の度合いはますばかり、、、どうしてくれるんですか?
最近では、NHKの収録に当たったら、新幹線にしようか?航空便にしようか?何着て行こうか?恋人に会いに行く気分で過ごしていますよ。
今朝も、正平さんに会えると思うだけでウキウキ!!

投稿日時:2015年11月11日 05:56 | REIKO

雨上がりの棚田・・なんて気持良~い風景!!
日田市を“おひたし”と言う正平さんって 可愛い!!
柿を剥いてお茶を入れてもらって・・・縁側で日向ぼっこ
ほんと、田舎の老夫婦みたいにしっぽりと^_^
ケタケタ笑ってのけたおかあさんも 口の周りが白くなった
わんちゃんも とってもいい味出てましたねぇ?

お手紙は ちょうど食事中でしたが 全然ダイジョーブでしたヨ。
むしろ同世代にしか理解できないだろう状況が 可笑しくて、
懐かしくて、嬉しくて 大笑いでした。 
当時は うんと美味しいお茶が採れたことでしょうね?

正平さんの分厚い手袋、そしてストール
また数歩、冬に近づいたのですね?
風邪には ご用心ください♡

投稿日時:2015年11月11日 01:23 | bouya

お茶と柿の接待は、棚田からのスタート前で、優しいお母さんの、さりげないおもてなしに行く気無くなるなぁと、、ホント気持ちわかります。 正平さんは目が良いのかしら?走行中でも目線に入るカラスウリに即休憩‼︎ カラスウリの実の変化判明…瓜坊みたいな緑色の縞模様が真赤になり模様も無くなるし、花も夏の夕暮れから日没までの1hしか咲かないのも不思議な植物ですね、とうちゃこ地の南部中(なんちゅうこっちゃ)は、校舎は当時と変わっているでしょうが、茶畑はそのままでしょうね。在校生は今も茶摘みしているのだろうか?づっと残して欲しい体験学習ですね。茶畑や中学校が見渡せる草むら上でお手紙読み。正平さんの白いパンツに草の色が付かないか、ひっつき虫(くっつき虫)がついて取れるかしら?と気になりました。明日も楽しみにしています。

投稿日時:2015年11月11日 00:59 | ぶらうにぃ

いつも楽しみに拝見しています。
いよいよ大分県に入りましたね。
今日の出発地でおかあさんが使っておられた急須に目がとまりました。
この模様に見覚えがあります。たしかおんた焼きではなかったかな?
以前NHKの番組(イッピンだったか?)でみたことがあります。この土地の焼き物だったんですね~。味がありますね。

投稿日時:2015年11月11日 00:57 | まぐまぐ

冒頭から美しい棚田と集落の風景、農家さんの縁側で名産の柿とお茶をおよばれ、長閑なひと時・・正平さん去りがたかったようすお別れして南部中を目指して途中カラス瓜を見つけて3度色が変わるとか何でも知ってる正平さんに脱帽です(^^♪三隅川の長い橋もスイスイ~渡り、南部中にとうちゃこ、想像していたより垢抜けした感じの学校!横の道を茶畑に上る正平さん、それから先は正平さんの事細かな解説付き^^笑・・最後はご自分の臭い体験談も、お聞かせ頂き~笑いがとまりませんでした( ^^) _U~~。小高い丘の陣ヶ原からの茶畑と三隅川の眺め、お手紙どうり素晴らしかったです~♡綾子さんにとっては苦い思い出だったことと・・でもでも愉しい心の風景になられたのでは・・正平さん(笑)ありがとう。

投稿日時:2015年11月10日 23:11 | モワ

今日のこころ旅。正平さんが橋を怖がらずに渡っていました。びっくりポン。

投稿日時:2015年11月10日 22:01 | ヒロリン

南部中学校への旅、途中の柿タイムはほっこりゆったりでしたね、ワンちゃんも正平さんと遊びたくてアピールしているようでした。
茶畑はシーズンオフというのか、なんやかんやと旺盛に繁茂、きっと昔の「施肥」がよく効いて豊かな土なんでしょうね。中学校のHPを拝見すると、今でも茶摘み行事があるようで、こういう事を大切に受け継いでいく、素敵な学校だなと思いました。
ランチタイムは、珍しく正平さんのカレーうどんがなかなか出てこなくて、スタッフがなんか変な空気になっているのがおかしかったです。チャンポンを我慢して職人に徹したのはカメラマンさんでしょうか?お見事でした◎

投稿日時:2015年11月10日 21:15 | pon

485日目の旅、観たよ。
「南中の茶畑とそこからのながめ」
観光地ぽい所での食事
火野さん注文のカレーうどんが
最後に出てきたのには笑えました。
両手に花の写真も印象的。
とうちゃこ版で、縁側で夫婦みたいに
お茶を飲み、柿を食べ、犬が見ている光景は
こころ旅にぴったりでした。
二瓶さん時代の肥だめに落ちた話も
笑えました。
おひたしのジョークはスタッフ受けしていましたね。

投稿日時:2015年11月10日 20:34 | ももの爺

とうちゃこ!拝見しました。
日田には、年に一度は行きます。
なじみのある街ですが 今日は、小高い所から日田の街をみることが出来ました。

日田に茶畑が有る事を初めて知りました。
茶畑に正平さん達の影が・・・好きな一場面になりました。
主人もここの道は通ったことあるよ〜と、必死にみてました。

投稿日時:2015年11月10日 19:52 | ゆうさん

あら〜、とうちゃこでお茶してるんだと思ったら出発だったんだ・・・。木の町らしい。庭にも切り株の椅子。正平さんの先に見えてるスタッフの皆さんがおばちゃんと会話しながら近づくとともに後ずさりしながら姿を消していくのが面白かった。
秋になると登場するカラスウリ。ハート型の葉っぱもバッチリ確認(^^)v
地図の三隈川の大きいこと。Bカメから橋を渡る皆さんの姿がやけにスローに見える。
まさか茶畑にも人糞を撒いてたなんて・・・ 子供の頃の畑からはツンツン鼻を突く匂いがしてたな〜。父が建てた家の和式の水洗トイレまで転勤、転勤の官舎暮らしも汲み取り便所で慌て者の私は何故かスリッパを良く落として母にこっぴどく叱られたものだ。同級生の男の子も正平さんと同じ体験をしていたが出世しただろうか(^^;; 私にも懐かしいお便りだった

投稿日時:2015年11月10日 19:33 | GUREKO

今回のディレクターさん、食事シーンに映ってましたが、何か見覚えあるなと思ってたら、春の旅初日(和歌山市~私の地元です)の食事シーンでお見かけしたの思い出しました。 確かあの時も「オムカレー」食べて、正平さんを羨ませてた… 今回のシーンもシチュエーションそっくりで、思わずニッコリです。

投稿日時:2015年11月10日 15:58 | charlie.O

福岡県の旅の最後が朝倉市であったので、このまま筑後川沿いに大分県に入るのではと思っていましたが、その通りになりましたね。月曜日、火曜日とみていますが、川沿いに進むと何回も橋を渡らなければならないのでお気の毒と思っていましたが、割と普通に渡っておられたので、安心しました。
 筑後川沿いからさらに東に進むと今度は大分川沿いの道になります。その間がかなりの登りになります。気を付けて進まれますよう。
 日田の辺りは九州の中では涼しいので、少しずつ紅葉していましたね。それでも黄色からダイダイになってもなかなか真っ赤になりません。稲刈りの終わった田んぼと柿やハゼの紅葉を楽しませていただきます。

投稿日時:2015年11月10日 14:43 | セントポーリア

深い山々に囲まれた美しい見事な棚田には、唯「素晴らしい~!」の一言です。
棚田は、まだ訪ねたことがなく、地名しっかりメモしました。
厚手の黒のトップスに、豹柄のスカーフ、そしてシューズに至るまで、全体のコーデがやはり抜群にステキな正平さん。
江戸時代の町屋が残る白壁の家並みが続き、情緒的な豆田町。
趣のある雰囲気と、又近辺には、小鹿田焼もあり心ひかれます。
ランチメニューが、チーム皆さんバラエティーにとんで、其々運ばれる度に、“美味しそう~”と、つい覗き込むような姿勢になったり…
以前正平さん「うどんの汁が、上がって~」と苦しそうでしたので、こじんまりしたカレーうどんの量も「ちょうどいい♪」だったかもですね。

投稿日時:2015年11月10日 13:54 | kimiちゃん

昨日、投稿デビューしたばかりなのにナント私達夫婦の母校「南中」のしかも懐かしいあの茶畑でビックリ(゚o゚)/!ほぼ同世代なのであの頃の事はよ~く覚えていますよ。ただ糞尿を運んだ記憶はないのですが(・・?今晩、仕事から帰って来た主人と「とうちゃこ」を見て覚えているか 聞いてみようと思いますが久しぶり話がはずみそうです!

投稿日時:2015年11月10日 12:21 | チィちゃん

 朝冷えの棚田風景
急斜面の下り坂、秋の気配を
 一段と感じながら、盆地の日田市内へ、
 お食事所での記念撮影に、両手に花と
 言われてながら 「花か?ほんまに」
 
 観光地豆田町を過ぎて気になる橋を
 渡り南中へ、今夕の七時「とうちゃこ」版
 楽しみです。

投稿日時:2015年11月10日 11:12 | 蛙のじいちゃん

今朝のお便りの字の美しさに見惚れました。先日、荷物に入れた私の手紙の字が下手過ぎて読めない!!って90になる母に電話で叱られたばかり(^^;;
大分は山奥の静かな棚田からの出発。美味しい風景から美味しい空気が流れてきそう・・
日田は材木の街。下って、下って14km。で、初めての信号って、どんなけ山の中からの出発だったんだろう。
タイムスリップしたような豆田の街並みは初めて見たかも・・ブログ説明が役に立つ。
もち豚丼、美味しそう〜。どんな味だろう〜。記念撮影の時の「花か? ほんまに・・」の正平さんの表情は何度見ても笑える。
大分は「川を巡って見知らぬ土地へ」今朝は二本の橋。最後まで何本の橋を渡るのだろう〜
「田舎の香水」懐かしい言葉(^^;;
あら〜、お茶畑のとうちゃこでほっこりお茶してはる(^^) 今夜も楽しみ〜〜

投稿日時:2015年11月10日 10:03 | GUREKO

大分県初日、池の鶴の棚田はどの辺りかしらと調べたら、正平さんの言われたように県境付近だった。見事な石積みの棚田の風景は、雨上がりで景色も空気も澄んで気持ち良さそう。下り坂で14km、初めての信号の前に秋桜。花を見ると気持ち落ち着くのは不思議です。豆田町は素敵な景観で観光客で賑わっていましたね。腹減った〜、最初に注文したのに、、最後⁇ 今日は運ばれてきた順番に大笑いし、正平さんが食べられる迄は皆さん箸つけられないのを発見しました。オムライス取られちゃったな〜なんて、毎回ランチ争奪戦ですか?とうちゃこ版では、夫婦みたいでしょ?と言われたあとの奥さんの笑い方で、私も爆笑。縁側で柿とお茶の接待が風景に合ってました。学生のお茶摘み学習はお茶の産地ではあると知っていたが、汲み取りが伝統行事とは?今はない行事だから余計思い出すんですね。

投稿日時:2015年11月10日 09:38 | ぶらうにぃ

正平さん・スタッフのみなさんおはようございます。大分初日天気も回復し気持ちよさそうに坂を下りながらスタートでしたね。日田の町並みたしかに昔の雰囲気を感じる建造物群でした^^そして食事シーンはカレーうどん『ちょうどいい』味で最後お店の前で「両手に花」の記念撮影も良い思い出になったでしょうね♪とうちゃこ版ほっこり&日田盆地たのしみにしています。

投稿日時:2015年11月10日 08:55 | duxtonpinnacle

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