2014年05月16日 (金)特急は速くてビックリだけど・・・


@金沢駅
金沢駅から特急サンダーバードで羽咋駅まで輪行。
 


特急に乗ってウレシイかったが・・・
「特急に乗れてウレシイ♪」と正平さん。
約30分で羽咋駅に到着。
あまりの速さに座席の前ポケットに入れた愛用の手袋を車内に忘れてしまいました。。。

※後日、手袋は無事回収(^^)v

 

 

サブの手袋登場
手袋を忘れたので、サブの手袋が登場。お掃除用で、500円なのだそうです(笑)

 

 

 

 

 
 

七味たっぷりの、ねぎみそラーメン
羽咋駅を出て坂の途中で入った
ラーメン屋さん。
この日は小雨で肌寒いお天気。
注文したねぎみそラーメンに七味とうがらしをたくさんかけて食し、温まりました。

 

 

 


≪今夜7時のとうちゃこ版・・・≫

今夜7時のとうちゃこ版、見てね!


左手に、日本海を望みながら志賀町安部屋を目指します。
ペンフレンドを訪ねる気持ちで、一緒に旅してくださいね。

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

クイズ、難しかったー。じわもんの彼女やふんどしの彼女達の顔ばかり浮かんできて。んー、残念。
また頑張ろう。

投稿日時:2014年05月18日 19:58 | mikichan

志賀町安部屋。若い時は、都会の何でもある、賑やかでうるさい位の所が憧れでしたが、歳を取ると共に、安部屋の様な、静かで、町全体が止まったような所が好きになってきました。先日も、海水を味噌汁代わりに飲んだお手紙が有りましたが、移住は決して楽ばかりではないでしょう。しかし、都会と違ったやさしさや、自然の間での村の結束、船出、お祭り、冠婚葬祭は、一段と盛り上がるのかと想像します。次週は富山県ですね。これから先も期待しています。事故の無いようお祈り申し上げます。

投稿日時:2014年05月18日 13:47 | 兵賀正朗

火野正平様、スタッフの皆様、石川の旅、楽しく見させていただきました。
田園地帯を走行する正平さん、チャリオの皆様が、水の張った田んぼに映り走行する光景は忘れることができません。
獅子吼高原のロープウェイ、建物から出る瞬間、フワッとする感覚に思わず「ワッ!」って、そして、思ったとおり、私と同じ、上って行く山肌を見ながらの席に座っていらっしゃいました。
「わかるわかる!」と呟きながら正平さんの可愛いしぐさに思わず苦笑。
でも、お手紙を読まれた時には高い所からの景色に癒されていらっしゃいましたね。
来週からいよいよ富山県ですね。
どんな出会いがあったのか楽しみです。
上り坂の時にはがんばって!!後もう少し!!
「何でこんな辛いことせなあかんの!!」正平さんの気持ちになってテレビの前で背中を押してますからね。
これからも道中気をつけてくださいね。

投稿日時:2014年05月18日 12:42 | どっぷり富山県人

「正平さん、スタッフのみなさん、こんにちは」
日曜日版を見終えました。

正平さんが、安部屋のお家を訪ねて歩いておられるところ、なんだか涙が出てきました。風景と思い出と田中さんの思いと、、、懐かしいような、切ないような。
「正平さん、やさしいねぇ」
Sさんと田中さんが会えますように。

投稿日時:2014年05月18日 12:13 | REIKO

ペンフレンド流行りましたね。私も文通していました。
悲しいお手紙ではないのにせつなくなりました。
Sさんがこの番組を見ていて下さってたらといいのに思いました。

投稿日時:2014年05月18日 09:09 | 

Sさんの僅かな手がかりでも・・とはるばる安部屋の海岸を
目指した正平チームのみなさん、お疲れさまでした
これこそ真の「こころ旅」だと 脇目もふらず画面を見つめました
きっと投稿者さんも チームの方々の熱意を十分に
受け取られたことでしょう

昨年春、私も50年前の思い出を月曜版で取り上げて
いただいたことから 後日思いがけない展開があり
ご家族の方と 実に感動の出会いをすることができたのです
全てはご親切なスタッフの方のお陰さまでした
(心から感謝しております) 
まさかまさかの夢のような出来事、今も思い出しては胸を
熱くしています

正平さんからの呼びかけが どうぞ実を結びますように
祈らずにはいられません!

投稿日時:2014年05月18日 02:05 | bouya

石川県っていいですね!毎回火野さんと一緒に自転車に乗ってる気持ちなので道中や町の雰囲気は画面を通して伝わってきますよね。
見ているうちに自分の好きな場所が出来てきます。
その一つに石川県もなりました。私は道路脇や川べり、海辺などが
綺麗に整備されていなくて草に覆われていたり自然との境界線が
はっきりしていないのが好きです。石川県の旅はそんな道中が多かったです。今回の安部屋までの海辺の道も草に覆われててとっても素敵でしたし、昨日正平さんもお手紙読んだ階段の感じが草に覆われてて良い感じだとおっしゃってて同感です。いつかフラッと行ってもすぐ自分も自然に景色に溶け込める気がします。

投稿日時:2014年05月17日 20:57 | ひざいたこ

石川県の旅、どのように正平さんは感じられました?まだまだ、素朴で魅力いっぱいの場所が多くあり、食文化、伝統工芸等にも優れている石川県です。今度訪れる時にはゆっくりと堪能され、楽しんでいってください。特に、番組中では女性(高齢、中年、若年問わず)に対する接し方が上手で、半面にはナイーブな面も感じられ、人間「火野正平」さん臭さが出ている最高の番組と思います。NHK、民放数ある番組中、最もこころに残る番組と思います。正平さん、多恵さん、BGM、裏方のスタッフの皆様、これからも視聴者に勇気と感動を与える番組作りに期待しています。o(^▽^)o

投稿日時:2014年05月17日 09:16 | ヒャクマン太郎

こんにちは♡

正平さん、引き続き走っていただいてありがとうございます。
私は、この番組の美学が好きです。
正平さん美学、映像の美学、音の美学。
番組を見てると、日頃の喧騒の中で忘れそうなことを
思い出させてくれるというか、見失わないように
引き戻してくれるというか…そんな感覚を覚えます。

そんな私の今の一番のお気に入りは、自転車の
タイヤが地面を踏みしめるあのジャリジャリと
いう音。映像とともにあの音をそのまま
流して下さってありがとうございます。
大好きです。
自分が自転車に乗る時もあの音にうっとり
してます。あ、正平さんと一緒、みたいな。
誰とでも一緒ですけどね(^_-)

正平さん、スタッフの皆さん、番組編集の皆さん
これからもよろしくお願いします。
本当〜に毎日楽しみにしておりますm(_ _)m


投稿日時:2014年05月17日 08:33 | ちゅーりっぷ

金沢市内の景色、とても懐かしく楽しませて頂きました。金沢市内にお泊りだったとか。美味しいものが沢山あったと思いますがまさか夕食も1000円以内ではないですよね?
雨、坂道、橋、ゴンドラ。今週は沢山頑張ったんですもの。ご褒美があってもいいですね。
手袋、良かったですね。使い慣れた一品は代えがたいものです。
日本の原風景のような海辺の景色、とても良かったです。

投稿日時:2014年05月16日 23:40 | mikichan

☆正平さん☆スタッフのみなさんお疲れ様です(#^.^#)
今日のお手紙は、なんだか懐かしくなる感じでした。
ペンフレンド…あったょなぁ確かに…(*´∇`*)安部屋静かで
いい雰囲気でしたね♪
蛙の合唱もいい、感じでした(*´∀`)♪蛙が鳴いてると
「頑張れ、頑張れ!」と言ってるみたいで(^-^)自分が弱っているときそぉ聞こえます!
正平さんと蛙の声
似合うなぁ♪
石川県お疲れ様でした!

投稿日時:2014年05月16日 23:02 | 裕蘭

最終日:金沢城から「志賀町安部屋」へ。途中 やっぱり雨が降ってきました。ラーメン店のすぐの坂 ゆっくり歩いて上る。これ「正解」だそうです。春とは思えないような空と海。途中パトカーに先導(?)されている正平チャリオ隊。海岸は?
とうちゃこ:「人がいるけど、何を聞いていいかわからない」走行中 風の向きが変わる。「押すな。押すな」バス停 発見。下っていくと、海は見える。「Sさん!」呼んでも誰もいない静かな漁港。40年ほど前の町並も海岸もこんな風だったんでしょうね。「手袋」なんか変だなぁと思っていました。「えっ?!」でも決まってましたよ。

投稿日時:2014年05月16日 21:53 | SETSUKO

328日目の旅、観たよ。
「志賀町安部屋(しかまちあぶや)の海辺」
手袋が変わった色をしていましたが
ブログで理解しました。
坂の途中で食べたネギラーメンに七味?を沢山
かけましたが、ラーメンというと胡椒かと思いますが
火野さんは好みが違うようで。
今回もいろいろな方と途中で会いましたね。
うる覚えの記憶を辿った思い出に
最後の音楽がマッチしていました。
Sさんが番組を観ていることを祈っています。

投稿日時:2014年05月16日 21:01 | ももの爺

正平さん スタッフの皆様 石川県の楽しい旅ありがとうございました。

今日の放送の映像は金沢城、香林坊から武蔵が辻経由で金沢駅でしたね。 前夜は片町あたりでさぞ楽しいひと時が過ごせたでしょうか?
昼食代千円以内以下という慎ましい生活・・・ではどうだったのかな と
いらぬ心配もしましたが。 
石川県 海あり 山あり お酒はおいしい 魚は新鮮 とてもいいところです。
今週はしんみりと少し切ない内容のお手紙が中心でしたが、私にとっての第二の故郷、番組の途中の瞬間瞬間の町並みや風景や建物、獅子吼高原からの展望などすべてがこころの風景でした。
 毎日欠かさず見ていながら自分のゆかりの土地の風景には胸が躍ります。 このような現象が日本列島を波打って北上していくのだと思います。 御一同さまの健闘を祈ります。
ちなみに家内の故郷は北海道日高地方です、楽しみに待っています。

  

投稿日時:2014年05月16日 20:54 | kazushige

手袋戻ってきて良かったですね。さすが日本。ペンフレンド、懐かしい。あの頃、ティーン○ッ○かセブン○ィー○。正平さんの人探しが可笑しい。なんか笑いました。正平さんのお手紙朗読、優しいお言葉。いい音楽、波の音。今日は道中いろいろファン登場でした。真っ赤な七味も。男の子のペンフレンドがいたことを私今思い出しました。あの人誰やったんやろ。楽譜集を前に、人生を考えています。私の人生、あの辺で終わってるやん。あかんやん。しっかり一からやり直し。譜面に誓う五十路の終わり。家のハーモニカ、レバー付きで難しい。簡単なのを二つ買おうと夫。えーっ、二つ…。二人で吹くのん? 嫌やん。正平さん、多恵さん、スタッフの皆さん、チャリオさん、有難う。楽しい週末を。

投稿日時:2014年05月16日 20:48 | ことのしーちゃん

「正平さん、スタッフのみなさん、こんばんは」
同世代の私にとっては、懐かしい田中さんのお手紙。
雑誌の後ろの方のページに必ずあった「ペンフレンド募集」のコーナー。携帯のない時代には、文通が流行りでした。
私は、文通友達のお名前すら忘れてしまったけれど、、、、一気に、50年前にタイムスリップし、あーそぉそぉって。

Sさんが、放送を見てくれていたらいいのに。
安部屋(あぶや)の海辺、波の音のBGMに正平さんの声、いい感じでした。

投稿日時:2014年05月16日 19:29 | REIKO

番組が始まった時から楽しく視聴させて頂いております。番組構成、BGM、スタッフの皆様素晴らしい番組で感心しきり!いつまでも火野正平さんの体力が続く限り、こころ旅を放送されるよう、強く希望します。BSNHKバンザイ♪───O(≧∇≦)O────♪

投稿日時:2014年05月16日 17:10 | 慌てんぼーの色男

正平様、スタッフの皆様・・ご苦労様です。

能登方面では巌門、能登金剛、ヤセの断崖など有名観光地に寄せてもらいましたが、今度は安部屋を目指して行こうと思います。
地図で確認したらすぐ横を通っていました。

雨合羽とゴム手袋を忘れないように持って行く事にします。
正平さん忘れ物が戻ってよかったですね!!
とうちゃこ版を楽しみにします。

天候が変わりやすく大変でしょう、皆様お気をつけて頑張って下さい。

投稿日時:2014年05月16日 14:55 | まろんじい

正平さんの青い手袋、いつも上手にカラーコーデイネートされているのになんか変、と思ってみていたら訳があったんですね。お気に入りの手袋、戻ってきてよかったですね。ところで、わたしは12月の「天井山頂上で吾妻山を背に休憩しているチャリオ」の壁紙がとっても好きでずっとかけていたら、留守中に「新しいカレンダーに替えておいたからね」と親切な主人に替えられてしまいました。わたしのなくし物、いつか戻ってくるといいナ・・・。

投稿日時:2014年05月16日 13:13 | くろちび

昔、ペンフレンド、流行りました。少女雑誌の後ろを繰りながら、私にも遠い所に、二人有りました。その頃、黒柳徹子さん、中村メイコさんは、投稿のご常連で、雑誌は後ろから開くものでした。
昔の田舎の路、舗装されない砂利道、きっと皆さん走ったら舌をかみますよ。パンクの連続、今は何処迄も綺麗な道、立派な家々、整然と耕された田園、日本て綺麗ですねえ。
変わらないのは道の両側の青々とした草ぐさ、正平さんを悩ませる雨と風、遠くに見える山の姿、心が落ち着きます。
とうちゃこ版、昔を思い出しながら、見させて頂きます。

投稿日時:2014年05月16日 12:28 | 京都伏見のおばあちゃん

昨晩は、強敵ゴンドラをも、案外余裕でかわしていらっしゃって、安堵いたしました。
あの箱に男4人がちんまり収まるのは、さすがに窮屈そうで、暑そうで、臭いそうで・・笑えました(^O^)

あれ?正平さん、ねぎ味噌ラーメンですか?
以前、鴨南蛮のねぎは食べられる・・とおっしゃっていたから、ねぎは苦手なのかと思っておりました。
 ↑
細かい所を突いてくるでしょう^_^
♪重箱のスミ つつくの助~♪(by 0655) なのです(^^ゞ

後ろからパトカーが近づいて来ると、訳もなく緊張するのは、私だけ?

投稿日時:2014年05月16日 12:17 | ojo

ペンフレンドって 今の世代の方々にはピンと来ないかもしれませんね
漫画雑誌の一番後ろあたりに「お手紙ください」みたいなコーナーがありました
今はそういうのなくても 携帯やPCでいくらでもつながれますもんね

正平さんの手袋が「あれ?いつもと違う お掃除するときのみたい」と不思議に思っていました(@_@;)
ブログを読んで その謎がとけました
わたしも 電車の中でよく忘れ物をするので
なんだか ちょっとうれしかったり・・・えへ(*^。^*)
でも 大抵戻ってきます やさしい人が多いんだな~って思います 
正平さんの手袋も戻ってきてよかったですね

しんどいことも 嫌だな~と思うことも
自分のペースで楽しんでいらっしゃる様子が
素敵だな と 思いました

投稿日時:2014年05月16日 09:18 | norinorimiffy

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