NHK高校講座

世界史

Eテレ 毎週 金曜日 午後2:20〜2:40
※この番組は、昨年度の再放送です。

世界史

Eテレ 毎週 金曜日 午後2:20〜2:40
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今回の学習

オリエントとギリシア

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  • オープニング(30秒)
  • 今回のビュー・ポイント(2分9秒)
  • 楔形文字とヒエログリフ(4分45秒)
  • 人類最大の発明 アルファベット(3分17秒)
  • ソクラテスの逆説(5分5秒)
  • Deep in 世界史(3分20秒)
  • まとめ(50秒)
  • 1/7
    オープニング(30秒)
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    今回のビュー・ポイント(2分9秒)
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    楔形文字とヒエログリフ(4分45秒)
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    人類最大の発明 アルファベット(3分17秒)
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    ソクラテスの逆説(5分5秒)
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    Deep in 世界史(3分20秒)
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    まとめ(50秒)

【今回学ぶこと】
およそ5千年前の文明の誕生は文字ができたことによる。メソポタミアで楔形文字が、エジプトでヒエログリフが工夫されて、情報が記録され、歴史が刻まれるようになった。さらに、アルファベットが登場し、30字足らずの文字で表記できるようになったことは人類の一大進歩であった。最初のアルファベットはフェニキア文字であったが、西方に伝わりギリシア文字が工夫された。やがて学問・思想・文化の諸相が書き記され、それらは多くの人々が共有するものとなった。

  • 世界史監修:早稲田大学特任教授 本村 凌二
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