NHK高校講座

科学と人間生活

Eテレ 隔週 木曜日 午後2:00〜2:20
※この番組は、昨年度の再放送です。

科学と人間生活

Eテレ 隔週 木曜日 午後2:00〜2:20
※この番組は、昨年度の再放送です。

今回の学習

ものはなぜ見えるのか?

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  • オープニング(26秒)
  • 曲がる?消える?サイエンスマジックに挑戦(3分56秒)
  • 光の屈折とものの見え方(5分41秒)
  • 光の反射とものの見え方(4分3秒)
  • 近くを見る 遠くを見る(3分58秒)
  • エンディング(53秒)
  • まとめ(1分0秒)
  • 1/7
    オープニング(26秒)
  • 2/7
    曲がる?消える?サイエンスマジックに挑戦(3分56秒)
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    光の屈折とものの見え方(5分41秒)
  • 4/7
    光の反射とものの見え方(4分3秒)
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    近くを見る 遠くを見る(3分58秒)
  • 6/7
    エンディング(53秒)
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    まとめ(1分0秒)

ものがどのように見えるのかということは、ものから出た光が、どのように進んできたのかということに関係している。光が進むとき、通常は直進するが、光が反射や屈折などをする場合もある。光の反射や屈折では光の進む向きが変わるため、反射や屈折をしてきた光を見るとものが変形しているように感じたりする。鏡を通して自分自身の姿を自分の正面に見ることができるのもこの性質を利用している。今回は、さらに光が眼に入ってきて、人間が光をどのようにキャッチしているのか探ってみよう。

  • 科学と人間生活監修:学校法人麻布学園 麻布高等学校教諭 加藤 義道
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