NHK高校講座

科学と人間生活

Eテレ 隔週 木曜日 午後2:00〜2:20
※この番組は、昨年度の再放送です。

科学と人間生活

Eテレ 隔週 木曜日 午後2:00〜2:20
※この番組は、昨年度の再放送です。

今回の学習

つかまえろ! 逃がすな! 〜光と熱の科学〜

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  • オープニング(26秒)
  • 動き続けるものとは(3分57秒)
  • 永久機関をつくりたい!科学者たちの探求(2分17秒)
  • 熱を力に変えるしくみ(3分6秒)
  • 熱が変わる、光が変わる(3分26秒)
  • <科学の現場>光のエネルギーを利用する(4分3秒)
  • エンディング(1分42秒)
  • まとめ(1分0秒)
  • 1/8
    オープニング(26秒)
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    動き続けるものとは(3分57秒)
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    永久機関をつくりたい!科学者たちの探求(2分17秒)
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    熱を力に変えるしくみ(3分6秒)
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    熱が変わる、光が変わる(3分26秒)
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    <科学の現場>光のエネルギーを利用する(4分3秒)
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    エンディング(1分42秒)
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    まとめ(1分0秒)

多くの科学者たちは「永久機関」を作ろうとしてきた。永久機関とは、外部からエネルギーを受け取ることなく、永遠に動き続けることができる装置である。18世紀の後半には、永久機関に代わり「熱」を利用した研究が始まった。蒸気の圧力を機械の動力に利用する装置が「蒸気機関」である。蒸気機関の登場によって、産業革命が起こり、工業や交通などさまざまな分野で社会は発展した。また、太陽の光を電気エネルギーや熱に変える研究も進んでおり、その幅広い利用が期待されている。

  • 科学と人間生活監修:学校法人麻布学園 麻布高等学校教諭 加藤 義道
    科学と人間生活監修:東京都立石神井高等学校教諭 佐藤 功
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