NHK高校講座

化学基礎

Eテレ 毎週 水曜日 午後2:00〜2:20
※この番組は、前年度の再放送です。

化学基礎

Eテレ 毎週 水曜日 午後2:00〜2:20
※この番組は、前年度の再放送です。

理解度チェック

問題作成協力:NHK学園高等学校

第32回 中和滴定

問題 解答
Q1 中和滴定では、中和の量的関係を利用している。この中和の量的関係で「ちょうど中和する」というのは、次のうちどのようなときか。
  • 反応する酸と塩基の体積が等しいとき。
  • 反応する酸と塩基の質量が等しいとき。
  • 反応する酸が出しうる水素イオンHと塩基の出しうる水酸化物イオンOHの物質量が等しいとき。
Q2 滴下した液体の体積を正確に量る器具は、次のうちどれか。
  • ホールピペット
  • ビュレット
  • メスフラスコ
Q3 アンモニア水を塩酸で中和滴定するときに適している指示薬は、次のうちどれか。
  • フェノールフタレイン
  • メチルオレンジ
  • フェノールフタレイン、メチルオレンジのどちらでもよい。
Q1
中和滴定では、中和の量的関係を利用している。この中和の量的関係で「ちょうど中和する」というのは、次のうちどのようなときか。
  • 反応する酸と塩基の体積が等しいとき。
  • 反応する酸と塩基の質量が等しいとき。
  • 反応する酸が出しうる水素イオンHと塩基の出しうる水酸化物イオンOHの物質量が等しいとき。
Q2
滴下した液体の体積を正確に量る器具は、次のうちどれか。
  • ホールピペット
  • ビュレット
  • メスフラスコ
Q3
アンモニア水を塩酸で中和滴定するときに適している指示薬は、次のうちどれか。
  • フェノールフタレイン
  • メチルオレンジ
  • フェノールフタレイン、メチルオレンジのどちらでもよい。
科目トップへ

制作・著作/NHK (Japan Broadcasting Corp.) このページに掲載の文章・写真および
動画の無断転載を禁じます。このページは受信料で制作しています。
NHKにおける個人情報保護について | NHK著作権保護 | NHKインターネットサービス利用規約