NHK高校講座

化学基礎

Eテレ 毎週 水曜日 午後2:00〜2:20
※この番組は、前年度の再放送です。

化学基礎

Eテレ 毎週 水曜日 午後2:00〜2:20
※この番組は、前年度の再放送です。

今回の学習

化学反応式と量的関係

Adobe Flash Player を取得
  • オープニング(32秒)
  • イントロ「化学反応式が表すもの」(2分4秒)
  • VTR「一酸化炭素と酸素で二酸化炭素ができる実験」(2分30秒)
  • 化学反応式の係数が示すものは?(2分23秒)
  • VTR「係数と物質量」(2分47秒)
  • 化学反応式の量的関係(4分38秒)
  • 塩素酸カリウムは何グラム必要?(2分35秒)
  • 計算結果を実験で検証!(1分28秒)
  • まとめ(59秒)
  • 1/9
    オープニング(32秒)
  • 2/9
    イントロ「化学反応式が表すもの」(2分4秒)
  • 3/9
    VTR「一酸化炭素と酸素で二酸化炭素ができる実験」(2分30秒)
  • 4/9
    化学反応式の係数が示すものは?(2分23秒)
  • 5/9
    VTR「係数と物質量」(2分47秒)
  • 6/9
    化学反応式の量的関係(4分38秒)
  • 7/9
    塩素酸カリウムは何グラム必要?(2分35秒)
  • 8/9
    計算結果を実験で検証!(1分28秒)
  • 9/9
    まとめ(59秒)

化学反応式と量的関係の「量」とは、反応物や生成物の物質量〔mol〕、質量〔g〕、気体の体積〔L〕のことです。化学反応式は、反応物と生成物の化学式を表しているだけでなく、反応物や生成物の質量や物質量などの「量」を知ることができます。その「量」を知るためには、化学反応式の係数と反応物・生成物の粒子数、化学反応式の係数と物質量との関係を考えなければなりません。また、これまでに学習した物質量と質量・気体の体積の関係と関連させてみましょう。反応に必要な物質の量や反応後に生じる物質の量が計算できます。

  • 化学基礎監修:東京都立青山高等学校教諭 吉田 工
科目トップへ

制作・著作/NHK (Japan Broadcasting Corp.) このページに掲載の文章・写真および
動画の無断転載を禁じます。このページは受信料で制作しています。
NHKにおける個人情報保護について | NHK著作権保護 | NHKインターネットサービス利用規約