NHK高校講座

英語コミュニケーションI

Eテレ 毎週 木曜日 午前10:00〜10:20
※この番組は、2022年度の新番組です。

英語コミュニケーションI

Eテレ 毎週 木曜日 午前10:00〜10:20
※この番組は、2022年度の新番組です。

今回の学習

自分の意志を伝えよう

  • Warm-up リズムに合わせて発音しよう(1分30秒)
  • 今回のテーマ(1分11秒)
  • スキット「Kenが待っていたのは?」(1分38秒)
  • 意志を伝える助動詞“will”(3分45秒)
  • “will”と“be going to”の違い(3分30秒)
  • “will”を使った表現(推量・予測)(1分3秒)
  • “will”を使った表現(依頼)(4分59秒)
  • スキット「Kenが待っていたのは?」字幕無しリプレイ(1分2秒)
  • 今回のまとめ(1分18秒)
  • 1/9
    Warm-up リズムに合わせて発音しよう(1分30秒)
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    今回のテーマ(1分11秒)
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    スキット「Kenが待っていたのは?」(1分38秒)
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    意志を伝える助動詞“will”(3分45秒)
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    “will”と“be going to”の違い(3分30秒)
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    “will”を使った表現(推量・予測)(1分3秒)
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    “will”を使った表現(依頼)(4分59秒)
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    スキット「Kenが待っていたのは?」字幕無しリプレイ(1分2秒)
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    今回のまとめ(1分18秒)

助動詞willが動詞の前につくと、「〜します」「〜するつもりだ」という話し手の現在の意志を表します。またwillには、話し手が話をしている時点で「〜になるだろう」「〜するだろう」と推量・予測する使い方もあります。willを使って「私は〜するつもりです」と、自分の意志を伝えてみよう!
be going toが、すでにやると決めていたり、前もって予定していたりすることについて使うのに対して、willは、その場で決めたこと、判断したことに使うので、その違いに気をつけましょう!

※この番組に字幕はありません。
「文字と画像で見る」をご活用ください。

  • 文教大学教授 阿野 幸一
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