Eテレ 毎週 火曜日 午後2:30〜3:00
※この番組は、昨年度の再放送です。
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第37回 春から初夏の天気
地学
番組で学習する内容に関連する問題です。 回答の選択肢の中から正しいと思うものを選んでください。 回答を選び終えたら、決定ボタンを押してください。
第37回 春から初夏の天気
問題
解答
Q1
「春一番」の風向きについて、正しいものはどれか?
北東
北西
南西
Q2
温暖前線が近づいてくるときに見られる雲の順序について、正しいものはどれか?
巻雲 → 高積雲 → 層積雲
巻雲 → 層積雲 → 高層雲
高積雲 → 巻雲 → 層積雲
Q3
次の文章の空欄に入る適切な語の組合わせのうち、正しいものはどれか?
春の天気は変わりやすい。(ア)が次々と通過し、天気が周期的に変化する。
春一番に代表される(イ)が発達すると大荒れの天気になる。
一方、連日晴天に恵まれる(ウ)の気圧配置になると、初夏のきざしとなる。
ア 日本海低気圧 イ 移動性高気圧 ウ 帯状高気圧
ア 移動性高気圧 イ 日本海低気圧 ウ 帯状高気圧
ア 帯状高気圧 イ 日本海低気圧 ウ 移動性高気圧
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