NHK高校講座

物理基礎

Eテレ 毎週 水曜日 午後2:20〜2:40
※この番組は、前年度の再放送です。

物理基礎

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理解度チェック

問題作成協力:NHK学園高等学校

第32回 電流の大きさを決めるもの 〜電流・電圧・電気抵抗〜

問題 解答
Q1 電流I と電圧V、電気抵抗Rの関係について、(ア)(イ)に入る語句の組み合わせとして適切なものはどれでしょうか。

電流Iと電圧Vは(ア)し、電流I は電気抵抗Rの大きさに(イ)する。これらの関係をオームの法則といい、式で表すとV=RI となる。
  • (ア)比例 (イ)比例
  • (ア)反比例 (イ)比例
  • (ア)比例 (イ)反比例
Q2 直列接続の回路について、(ア)(イ)に入る数値の組み合わせとして適切なものはどれでしょうか。

2.0Ωと3.0Ωの電気抵抗を直列接続し、各抵抗を流れる電流は等しく、1.2Aである。
この直列接続した抵抗の合成抵抗は(ア)であり、回路の電源の電圧は(イ)である。
物理基礎32回理解度チェック問2
  • (ア)1.2Ω (イ)1.4V
  • (ア)5.0Ω (イ)6.0V
  • (ア)6.0Ω (イ)7.2V
Q3 並列接続の回路について、(ア)(イ)に入る数値の組み合わせとして適切なものはどれでしょうか。

2.0Ωと3.0Ωの電気抵抗を並列接続し、3.6Vの電源に接続した。この並列接続した抵抗の合成抵抗は(ア)であり、回路全体に流れる電流は(イ)である。
物理基礎32回理解度チェック問3
  • (ア)0.83Ω (イ)4.3A
  • (ア)1.2Ω (イ)3.0A
  • (ア)5.0Ω (イ)6.0A
Q1
電流I と電圧V、電気抵抗Rの関係について、(ア)(イ)に入る語句の組み合わせとして適切なものはどれでしょうか。

電流Iと電圧Vは(ア)し、電流I は電気抵抗Rの大きさに(イ)する。これらの関係をオームの法則といい、式で表すとV=RI となる。
  • (ア)比例 (イ)比例
  • (ア)反比例 (イ)比例
  • (ア)比例 (イ)反比例
Q2
直列接続の回路について、(ア)(イ)に入る数値の組み合わせとして適切なものはどれでしょうか。

2.0Ωと3.0Ωの電気抵抗を直列接続し、各抵抗を流れる電流は等しく、1.2Aである。
この直列接続した抵抗の合成抵抗は(ア)であり、回路の電源の電圧は(イ)である。
物理基礎32回理解度チェック問2
  • (ア)1.2Ω (イ)1.4V
  • (ア)5.0Ω (イ)6.0V
  • (ア)6.0Ω (イ)7.2V
Q3
並列接続の回路について、(ア)(イ)に入る数値の組み合わせとして適切なものはどれでしょうか。

2.0Ωと3.0Ωの電気抵抗を並列接続し、3.6Vの電源に接続した。この並列接続した抵抗の合成抵抗は(ア)であり、回路全体に流れる電流は(イ)である。
物理基礎32回理解度チェック問3
  • (ア)0.83Ω (イ)4.3A
  • (ア)1.2Ω (イ)3.0A
  • (ア)5.0Ω (イ)6.0A
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