NHK高校講座

物理基礎

Eテレ 毎週 水曜日 午後2:20〜2:40
※この番組は、前年度の再放送です。

  • 高校講座HOME
  • >> 物理基礎
  • >> 第17回 第1編 物体の運動とエネルギー 動いている物体のもつエネルギー 〜運動エネルギー〜

物理基礎

Eテレ 毎週 水曜日 午後2:20〜2:40
※この番組は、前年度の再放送です。

今回の学習

動いている物体のもつエネルギー 〜運動エネルギー〜

Adobe Flash Player を取得
  • タイトルCG(28秒)
  • 射的で考える運動エネルギー(1分15秒)
  • 動いている物体は運動エネルギーをもつ(58秒)
  • 玉がもつ運動エネルギーの違い(6分29秒)
  • 運動エネルギーの大きさは何できまる?(3分39秒)
  • 運動エネルギーと速さと質量(2分27秒)
  • 運動エネルギーの式(2分32秒)
  • エンディング(1分27秒)
  • まとめ(40秒)
  • 1/9
    タイトルCG(28秒)
  • 2/9
    射的で考える運動エネルギー(1分15秒)
  • 3/9
    動いている物体は運動エネルギーをもつ(58秒)
  • 4/9
    玉がもつ運動エネルギーの違い(6分29秒)
  • 5/9
    運動エネルギーの大きさは何できまる?(3分39秒)
  • 6/9
    運動エネルギーと速さと質量(2分27秒)
  • 7/9
    運動エネルギーの式(2分32秒)
  • 8/9
    エンディング(1分27秒)
  • 9/9
    まとめ(40秒)

静止しているボーリングの球はピンを倒すことは出来ませんが,勢いよく転 がる球はピンを弾き飛ばすことが出来ます。ビリヤードの球やカーリングのストーンも同様です。このように動いている物体は他の物体に対して仕事をすることができます。仕事ができる状態にあるとき,その物体は「エネルギーを持つ」といい,動いている物体が持つエネルギーを運動エネルギーといいます。運動エネルギーの大きさは何と関係があるのか調べていきましょう。

  • 物理基礎監修:学習院女子中・高等科教頭 増渕 哲夫
科目トップへ

制作・著作/NHK (Japan Broadcasting Corp.) このページに掲載の文章・写真および
動画の無断転載を禁じます。このページは受信料で制作しています。
NHKにおける個人情報保護について | NHK著作権保護 | NHKインターネットサービス利用規約