NHK高校講座

美術T

Eテレ 隔週 木曜日 午後2:20〜2:40
※この番組は、2016年度の新作です。

美術T

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※この番組は、2016年度の新作です。

今回の学習

錯覚を楽しむ美術〜だまされて“見る”楽しみ〜

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  • 錯覚を楽しむ(5分2秒)
  • 美術がつむぐ物語(3分54秒)
  • 街の中の錯覚(1分36秒)
  • 錯覚を利用する(9分26秒)
  • 1/4
    錯覚を楽しむ(5分2秒)
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    美術がつむぐ物語(3分54秒)
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    街の中の錯覚(1分36秒)
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    錯覚を利用する(9分26秒)

錯覚は、我々の知覚をつかさどる脳に起こる現象です。日常において、誰でも気づくようなものから、注意深く観察をしないと見逃してしまうものまで、さまざまな意図を持った錯覚があります。今回は、絵画に用いる錯覚を軸に、錯覚の意図について考えます。今まで見てきたさまざまなものに潜んでいる錯覚に気づく、きっかけになるかもしれません。

  • 美術教育監修:日本放送協会学園高等学校 教諭 橋本 琢磨
    美術監修:東京藝術大学 特任教授 伊東 順二
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