NHK高校講座

現代社会

ラジオ第2放送 毎週 月曜日 午後7:50〜8:10
※この番組は、昨年度の再放送です。

現代社会

ラジオ第2放送 毎週 月曜日 午後7:50〜8:10
※この番組は、昨年度の再放送です。

理解度チェック

問題作成協力:NHK学園高等学校

第22回 国民所得と経済成長

問題 解答
Q1 GDPは、日本語で何というか。
  • 国民総生産
  • 国内総生産
  • 国家総生産
Q2 実質経済成長率について、間違っているものは次のうちどれか。
  • 経済成長率から物価(さまざまな財・サービスの平均的な価格)の変化率を差し引いたものを実質経済成長率という。
  • 2000年頃の実質経済成長率は毎年10%程度であった。
  • 1955年から1973年の実質経済成長率がとても高かった時代を、高度経済成長期という。
Q3 物価について、正しいものは次のうちどれか。
  • 好況期に物価が持続的に上昇する状態を「デフレーション」という。
  • インフレーションになると、所得の低い人々ほど、生活が困難になったり、将来の計画が立てにくくなる。
  • 不況期に物価が持続的に下落する「インフレーション」が一般に起こる。
Q1
GDPは、日本語で何というか。
  • 国民総生産
  • 国内総生産
  • 国家総生産
Q2
実質経済成長率について、間違っているものは次のうちどれか。
  • 経済成長率から物価(さまざまな財・サービスの平均的な価格)の変化率を差し引いたものを実質経済成長率という。
  • 2000年頃の実質経済成長率は毎年10%程度であった。
  • 1955年から1973年の実質経済成長率がとても高かった時代を、高度経済成長期という。
Q3
物価について、正しいものは次のうちどれか。
  • 好況期に物価が持続的に上昇する状態を「デフレーション」という。
  • インフレーションになると、所得の低い人々ほど、生活が困難になったり、将来の計画が立てにくくなる。
  • 不況期に物価が持続的に下落する「インフレーション」が一般に起こる。
科目トップへ

制作・著作/NHK (Japan Broadcasting Corp.) このページに掲載の文章・写真および
動画の無断転載を禁じます。このページは受信料で制作しています。
NHKにおける個人情報保護について | NHK著作権保護 | NHKインターネットサービス利用規約