NHK高校講座

現代社会

ラジオ第2放送 毎週 月曜日 午後7:50〜8:10
※この番組は、昨年度の再放送です。

現代社会

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理解度チェック

問題作成協力:NHK学園高等学校

第15回 司法と人権

問題 解答
Q1 裁判所が果たす、違憲立法審査の記述として正しいのは、次のうちどれか。
  • 法律が国会によってつくられた時に、それが憲法違反の法律ではないかという疑いがある場合には、最高裁判所で審査をすること
  • いろいろなもめ事を法律に従って裁くこと
  • 犯罪を裁くこと
Q2 三審制についての記述として正しいのは、次のうちどれか。
  • 民事裁判にはなく、刑事裁判にだけ保障されている制度
  • 裁判の機会を、別々の裁判所で原則として三回保障すること
  • 確定した判決を再び審理して見直す制度
Q3 裁判員制度についての記述として正しいのは、次のうちどれか。
  • 国民が裁判官と一緒に議論し、有罪・無罪だけでなく、刑の重さも決める
  • 裁判官は入らず、国民だけで有罪無罪を決める
  • 裁判員候補者は、学校や会社を通して選ばれる
Q1
裁判所が果たす、違憲立法審査の記述として正しいのは、次のうちどれか。
  • 法律が国会によってつくられた時に、それが憲法違反の法律ではないかという疑いがある場合には、最高裁判所で審査をすること
  • いろいろなもめ事を法律に従って裁くこと
  • 犯罪を裁くこと
Q2
三審制についての記述として正しいのは、次のうちどれか。
  • 民事裁判にはなく、刑事裁判にだけ保障されている制度
  • 裁判の機会を、別々の裁判所で原則として三回保障すること
  • 確定した判決を再び審理して見直す制度
Q3
裁判員制度についての記述として正しいのは、次のうちどれか。
  • 国民が裁判官と一緒に議論し、有罪・無罪だけでなく、刑の重さも決める
  • 裁判官は入らず、国民だけで有罪無罪を決める
  • 裁判員候補者は、学校や会社を通して選ばれる
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