NHK高校講座

政治・経済

ラジオ第2放送 毎週 土曜日 午後7:50〜8:10
※この番組は、昨年度の再放送です。

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理解度チェック

問題作成協力:NHK学園高等学校

第36回 地域社会を活性化するには?

問題 解答
Q1 「我が町を愛する住民たちが「集まる」」の中で述べられていたことについて、次の中からふさわしいものを選ぼう。
  • ある研究機関の予測では、このままでいった場合、2040年には大都市とくに東京圏には人口が集中していない。
  • 今は、地方から大都市への人の流れを変える必要はない。
  • 住民と行政とが協力しながら問題解決のために作り上げる場を「新しい公共」という。
Q2 「我が町の資源を「引き出す」」の中で述べられていたことについて、次の中からふさわしいものを選ぼう。
  • えこまち推進協議会は、外部の目を入れることなく、さまざまな立場から弟子屈町を見直した。
  • えこまち推進協議会の「女性部会」は「食・文化部会」と一緒に、アイヌの伝統料理を作ったり、地場産食品を使った新メニューを開発したりしている。
  • えこまち推進協議会は、自分たちの町の良いところを引き出し、それをどう活かすか検討した。町のいろいろな団体に呼びかけたが、いまだ形となっては実現していない。
Q3 「我が町で人々が「つながる」」、「まとめ」の中で述べられていたことについて、次の中からふさわしいものを選ぼう。
  • えこまち推進協議会の取り組みでは、観光によって町の内と外の人々がつながることはなかった。
  • 町の中で、人々は多様な目標を持ちながらもつながることを目指していった。
  • 地域社会を活性化していくため、初めにあるのは、自分たちが住む地域を愛する一人一人の熱い思いである。
Q1
「我が町を愛する住民たちが「集まる」」の中で述べられていたことについて、次の中からふさわしいものを選ぼう。
  • ある研究機関の予測では、このままでいった場合、2040年には大都市とくに東京圏には人口が集中していない。
  • 今は、地方から大都市への人の流れを変える必要はない。
  • 住民と行政とが協力しながら問題解決のために作り上げる場を「新しい公共」という。
Q2
「我が町の資源を「引き出す」」の中で述べられていたことについて、次の中からふさわしいものを選ぼう。
  • えこまち推進協議会は、外部の目を入れることなく、さまざまな立場から弟子屈町を見直した。
  • えこまち推進協議会の「女性部会」は「食・文化部会」と一緒に、アイヌの伝統料理を作ったり、地場産食品を使った新メニューを開発したりしている。
  • えこまち推進協議会は、自分たちの町の良いところを引き出し、それをどう活かすか検討した。町のいろいろな団体に呼びかけたが、いまだ形となっては実現していない。
Q3
「我が町で人々が「つながる」」、「まとめ」の中で述べられていたことについて、次の中からふさわしいものを選ぼう。
  • えこまち推進協議会の取り組みでは、観光によって町の内と外の人々がつながることはなかった。
  • 町の中で、人々は多様な目標を持ちながらもつながることを目指していった。
  • 地域社会を活性化していくため、初めにあるのは、自分たちが住む地域を愛する一人一人の熱い思いである。
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