NHK高校講座

国語総合

ラジオ第2放送 毎週 金曜日・土曜日 午後8:10〜8:30
※この番組は、前年度の再放送です。

国語総合

理解度チェック

問題作成協力:NHK学園高等学校

第60回 夢十夜 (2) (夏目漱石)

問題 解答
Q1 「赤いまんまでのっと落ちていった。」の「のっと」という表現は太陽のどのような様子を言ったものですか。次から選びなさい。
  • 大きな夕日が美しく沈む様子。
  • 大きな夕日が名残惜しげに沈む様子。
  • 大きな夕日がゆっくりと沈む様子。
Q2 「自分」はなぜ「百年はもう来ていたんだな。」と思ったのか。次から選びなさい。
  • 太陽が昇り沈んでいく回数を百年分数えたから。
  • 長い月日が流れたことで墓石に苔が生えてきたから。
  • 「女」が百合の花になって会いに来たと思ったから。
Q3 「暁の星がたった一つ瞬いていた。」とあるが、「暁」とはどの時間帯ですか。次から選びなさい。
  • 夜明け
  • 夕方
  • 夜中
Q1
「赤いまんまでのっと落ちていった。」の「のっと」という表現は太陽のどのような様子を言ったものですか。次から選びなさい。
  • 大きな夕日が美しく沈む様子。
  • 大きな夕日が名残惜しげに沈む様子。
  • 大きな夕日がゆっくりと沈む様子。
Q2
「自分」はなぜ「百年はもう来ていたんだな。」と思ったのか。次から選びなさい。
  • 太陽が昇り沈んでいく回数を百年分数えたから。
  • 長い月日が流れたことで墓石に苔が生えてきたから。
  • 「女」が百合の花になって会いに来たと思ったから。
Q3
「暁の星がたった一つ瞬いていた。」とあるが、「暁」とはどの時間帯ですか。次から選びなさい。
  • 夜明け
  • 夕方
  • 夜中
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