NHK高校講座

言語文化

ラジオ第2放送 毎週 金曜日・土曜日 午後8:10〜8:30
※この番組は、2022年度の新番組です。

言語文化

理解度チェック

問題作成協力:NHK学園高等学校

第58回 平家物語 木曽の最期 (2)

問題 解答
Q1 今井四郎や木曽殿らが、乗馬中に足を乗せて支える道具を何と呼びますか?
  • 鎧(よろい)
  • 鐙(あぶみ)
  • 轡(くつわ)
Q2 「分捕りあまたしたりけり」とありますが、誰が何をしたということですか?
  • 今井四郎が多くの敵を倒したということ。
  • 木曽殿がたくさんの敵と戦ったということ。
  • 今井四郎が木曽殿の身代わりで死んだということ。
Q3 「今井四郎」が一騎で敵と戦っているときの心情として、読み取れるものはどれですか?
  • この大ピンチこそ自分の名前をあげるチャンスだと意気込んでいる。
  • 「木曽殿」が立派に自害できるよう、自分が盾になって守ることを考えている。
  • どう戦えば五十騎の敵に勝てるかを冷静に分析している。
Q1
今井四郎や木曽殿らが、乗馬中に足を乗せて支える道具を何と呼びますか?
  • 鎧(よろい)
  • 鐙(あぶみ)
  • 轡(くつわ)
Q2
「分捕りあまたしたりけり」とありますが、誰が何をしたということですか?
  • 今井四郎が多くの敵を倒したということ。
  • 木曽殿がたくさんの敵と戦ったということ。
  • 今井四郎が木曽殿の身代わりで死んだということ。
Q3
「今井四郎」が一騎で敵と戦っているときの心情として、読み取れるものはどれですか?
  • この大ピンチこそ自分の名前をあげるチャンスだと意気込んでいる。
  • 「木曽殿」が立派に自害できるよう、自分が盾になって守ることを考えている。
  • どう戦えば五十騎の敵に勝てるかを冷静に分析している。
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