NHK高校講座

生物基礎

今回の学習

ホルモンによる調節 (1)
〜血液によって送られる指令〜

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  • 体外環境の情報に対応する3つの仕組み(4分55秒)
  • 電話のようにすばやく伝える神経系(1分5秒)
  • 手紙のようにゆっくり伝える内分泌系(2分30秒)
  • 異物に反応する免疫系(42秒)
  • 多細胞だからこそ必要な反応系(1分30秒)
  • 主な内分泌腺とホルモン(5分10秒)
  • 親水性ホルモンと疎水性ホルモン(1分40秒)
  • 健康に大きく影響するホルモン(1分29秒)
  • まとめ(54秒)
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    体外環境の情報に対応する3つの仕組み(4分55秒)
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    電話のようにすばやく伝える神経系(1分5秒)
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    手紙のようにゆっくり伝える内分泌系(2分30秒)
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    異物に反応する免疫系(42秒)
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    多細胞だからこそ必要な反応系(1分30秒)
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    主な内分泌腺とホルモン(5分10秒)
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    親水性ホルモンと疎水性ホルモン(1分40秒)
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    健康に大きく影響するホルモン(1分29秒)
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    まとめ(54秒)

内分泌細胞から分泌されるホルモンは,体内環境を一定に保つために情報を伝える物質である。ホルモンは体液(血液)によって全身に運ばれて,そのホルモンに対する受容体をもつ標的細胞に情報を伝える。ホルモンを受け取ることで標的細胞のはたらきが調節される。

  • 生物基礎監修:東京都立国立高等学校教諭 板山 裕
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