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現在募集中の企画
募集A:第133回 企画募集
BSプレミアム 「スーパープレミアム 特集ドラマ」(90〜120分サイズ・単発)
募集A:第134回 企画募集
BS1・国際放送局 ミニドキュメンタリー
募集A:第135回 企画募集
BS1 開発番組(50分サイズ)
募集B:制作会社のみなさまから自由な発想による企画
募集A:第133回 企画募集
BSプレミアム 「スーパープレミアム 特集ドラマ」(90〜120分サイズ・単発)
※企画競争(番組制作会社)

※締め切りは4月5日(金)12:00時間厳守
12:00を過ぎると応募フォームはページから削除されます。

インターネットでの応募はこちらから
→電子応募マニュアル →電子企画書フォーマットサンプル
電子応募の際は、企画書フォーマットと合わせて、必ず予算見積書と制作プロダクションシートと、商業登記簿謄本を添付してください。
制作プロダクションシートの
ダウンロード
PDF書類
見積書フォーマットの
ダウンロード
PDF書類
excel版をご希望の方は、こちらのフォームからご請求ください。
ドラマで週末のBSを盛り上げたい!
スケール感とエンターテインメント性あふれる特集ドラマ企画を大募集

見ごたえあるストーリー、本物の感動を見せてくれる
NHKというステージを使って単発作品だからこそ描ける、
本格派ドラマをあなたの手で実現してください。
中途半端な感動はいらない。
これまで温めていた企画をぜひこの機会に!!


【募集内容】
BSプレミアムで週末不定期に放送している大型番組「スーパープレミアム」。そのブランド力を一層高めるため、映画に匹敵する満足度の高いエンターテインメント作品を目指してください。
週末のゴールデンタイムにあえて、BSのボタンを押してドラマを見る、そんな魅力と話題性にあふれる、まさに「プレミアム」な企画を募集します。
ジャンルは問いません。視聴者を飽きさせないストーリー展開を重視した、エンターテインメント性が高い作品を企画してください。品質的にハイグレードな作品、骨太の企画もOK。舞台設定も時代劇、戦中・戦後といった幅を持っていただいて構いません。作家提案も歓迎します。

また、40代以上の視聴者が、懐かしいと思うリバイバルものも大歓迎です。映画やテレビで、「見たことある!」と視聴者の心に刻まれた名作(シリーズ)で、BSならではの新たな描き方を加えた特集ドラマを募集します。「松本清張」、「青春(恋愛)ドラマ」、「時代劇」、「家族ドラマ」など、ご存知ものを新たなエンターテインメントに仕立てた企画をお寄せください。

原作モノ、オリジナル作品どちらでも構いません。ハラハラドキドキのストーリー、本物の感動にこだわってください。テレビドラマのプロデューサーならではの発想力、創造力、嗅覚を生かして、この機会にあなたの渾身の企画を実現してください。
▽放送予定: 2020年1〜3月
BSプレミアム 週末夜間ゴールデンタイムを想定
90〜120分・単発
※4K版はBS4Kで放送予定
▽採択本数: 1〜2企画
▽予算上限: 現代劇 6000万
(権料を除く、消費税別、管理費込み)
時代劇 内容により、7000〜8000万
(権料を除く、消費税別、管理費込み)

4Kでの制作が採択された場合は、上記金額に1000万円上乗せ
(権料を除く、消費税別、管理費込み)
【審査のポイント】
企画書には、企画意図、構成・あらすじ(物語の最初から終わりまで見通せるものが必要です)、登場人物表などに加え、以下のポイントを明記してください。
企画のテーマ(一言で)
なぜ週末に、あえてBSプレミアムでこのドラマを見るのか(感動のポイント)
想定するキャスト、脚本家(“有力な”出演者、脚本家、原作等を確保してあると、採択においてアドバンテージがあります)
ご応募いただいた企画については、上記のポイントに加えて
話題性
ストーリー性
応募者のドラマ番組制作の経験や実績 など
を基準に厳正に審査します。
【応募書類】 ※全てインターネットからの応募受付となります
企画書(フォーマットを利用し、基本的には1枚)
全体がわかるシノプシスを4ページ以内(A4版、書式は問いません)
制作者、演出家の簡単なプロフィール(過去の作品など)
補足資料(あらすじ、原作、脚本家、出演者など必要に応じて2枚以内。写真を貼り付けて頂いても構いません。)
予算見積書、制作プロダクションシート、商業登記簿謄本
応募資格・書類等に関しては、NHKホームページ『番組制作会社の皆さまへ』の 「企画競争番組の公募」をご覧ください。

※原作モノの企画は、将来的にNHKが独自にドラマ化する場合もあります。
【スケジュール】
▽募集開始: 2月28日(木)
▽説明会: 3月4日(月)11:00〜
第二共同ビル南館(東京・渋谷)A+B会議室(B1F)
※説明会は終了しました。
▽募集締切: 4月5日(金)※12時必着
▽採択結果: 5月中旬(予定)
▽納品予定: 2019年12月末
※放送は、2020年1〜3月を予定
募集A:第134回 企画募集
BS1・国際放送局 ミニドキュメンタリー
※企画競争(番組制作会社)

※締め切りは4月8日(月)12:00時間厳守
12:00を過ぎると応募フォームはページから削除されます。

インターネットでの応募はこちらから
→電子応募マニュアル →電子企画書フォーマットサンプル
電子応募の際は、企画書フォーマットと合わせて、必ず予算見積書と制作プロダクションシートと、商業登記簿謄本を添付してください。
制作プロダクションシートの
ダウンロード
PDF書類
見積書フォーマットの
ダウンロード
PDF書類
excel版をご希望の方は、こちらのフォームからご請求ください。
【募集内容】
BS1と国際放送では、若い感性で描き出す10分のドキュメンタリー番組を募集します。

求めるのは、短い尺にもメッセージ性があり、視聴者を強く引き付けることができる企画です。テーマ・題材は問いませんが、国内を舞台にしたものに限ります。

若い感性で“人間”や “現実”をどう描くか。
10分という限られた時間でどう見せるか。

経験の長い上司や先輩では到底思いつかないような視点、手法で“新しいミニドキュメンタリー”を作り出してください。若い世代や普段BS1を見ない視聴者層にも刺さるような斬新なドキュメンタリーの企画をお待ちしています。
▽放送予定: 2019年9月以降 BS1・NHKワールドJAPAN 10分サイズ
国際放送向けには、英語版を制作していただきますが、その作業はNHK国際放送局を通して、別途行います。
▽採択本数: 5企画程度
▽予算上限: 130万円以内(管理費込、消費税別)
英語版制作費は含みません。
(英語版制作にかかる費用は、別途NHKで負担します)

※短期間ロケ・ディレクター取材を想定しています。
【審査のポイント】
取り上げる現場や人の面白さ、記録される事象のドラマ性
ミニドキュメンタリーとしての演出の新しさがあるか
若い感性ならではの新鮮な企画であること
提案内容と照らし合わせてみた、制作経費概算額や制作体制の適切さ
国際放送での放送後、VODにおいて、海外向けに配信します。
最低2週間、可能であれば6か月〜1年配信できる素材であることが、採択の条件となります。

国際放送では洋楽が使用できませんので、洋楽を題材にした企画は採択できない ことをあらかじめご了承ください。
※国際放送についての補足資料はこちらから。
【応募書類】 ※全てインターネットからの応募受付となります
企画書(フォーマットを利用し、基本的には1枚)
補足資料(必要に応じて2枚以内を添付、写真を貼り付けて頂いても構いません)
予算見積書、制作プロダクションシート、商業登記簿謄本
応募資格・書類等に関しては、NHKホームページ『番組制作会社の皆さまへ』の 「企画競争番組の公募」をご覧ください。
【スケジュール】
▽募集開始: 2月28日(木)
▽説明会: 3月5日(火)12:00〜
第二共同ビル南館(東京・渋谷)A+B会議室(B1F)
※説明会は終了しました。
▽募集締切: 4月8日(月)※12時必着
▽採択結果: 5月下旬(予定)
▽納品予定: 2019年8月下旬
※放送は、2019年9月以降を予定
募集A:第135回 企画募集
BS1 開発番組(50分サイズ)
※企画競争(番組制作会社)

※締め切りは4月15日(月)12:00時間厳守
12:00を過ぎると応募フォームはページから削除されます。

インターネットでの応募はこちらから
→電子応募マニュアル →電子企画書フォーマットサンプル
電子応募の際は、企画書フォーマットと合わせて、必ず予算見積書と制作プロダクションシートと、商業登記簿謄本を添付してください。
制作プロダクションシートの
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見積書フォーマットの
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【募集内容】
2020年の東京オリンピック・パラリンピック以降のBS1の定時番組・シリーズ番組となる、50分サイズの「開発番組」を募集します。
開発番組の企画競争からは、これまで「総合診療医 ドクターG」「タイムスクープハンター」「あなたが主役50ボイス」「キッチンが走る!」などの定時番組が生まれ、視聴者層の拡大に貢献してきました。

今回募集するものは、スポーツものでも、経済もの、人もの、旅もの、なんでもありで、ジャンル・手法は問いません。他のチャンネルの番組にはない、オリジナリティを強く求めます。話題性がある企画は大歓迎です。「この番組があるからBS1を見る!」と新たな視聴者層流入のきっかけとなるような、既視感のないものを求めます。

●募集するのは「開発番組」なので、将来的にレギュラー(定時)番組、あるいはシリーズ番組として展開しうる企画性が必要です。今回は、パイロットとして1本の提案を受け付けます。

●MCなどメインの出演者のキャスティングも採択の基準として重視します。できれば具体的な出演者名を明記し、出演の可能性も細かく記してください。

●現在、ゴールデンタイムやプライムタイムで放送されている定時番組・特集番組(NHK・民放問わず)とは異なる「手法」に挑戦してください。

●コンセプトやフォーマット、演出イメージだけでなく、今回パイロット番組として放送する「具体的な内容」も明確にし、書きこんでください。
▽放送予定: 2019年11月以降 BS1 50分サイズ
▽採択本数: 3企画程度
▽予算上限: 1400万円以内(管理費込、消費税別)
※出演料などの権料は上記予算内に含みます
※シリーズ化・定時化の際は別途、再検討
【審査のポイント】
既視感のない、新鮮な企画であること
番組の売りが明確で、それにより視聴者層拡大の可能性があること
新しい演出やフォーマット、飽きさせずに見せる工夫があること
定時番組として展開できる企画性があること
制作会社、プロデューサー、ディレクターの経験と実績
提案内容と照らし合わせてみた、制作経費概算額の適切さ
【応募書類】 ※全てインターネットからの応募受付となります
企画書(フォーマットを利用し、基本的には1枚)
補足資料(必要に応じて2枚以内を添付、写真を貼り付けて頂いても構いません)
予算見積書、制作プロダクションシート、商業登記簿謄本
応募資格・書類等に関しては、NHKホームページ『番組制作会社の皆さまへ』の 「企画競争番組の公募」をご覧ください。
【スケジュール】
▽募集開始: 2月28日(木)
▽説明会: 3月5日(火)12:00〜
第二共同ビル南館(東京・渋谷)A+B会議室(B1F)
※説明会は終了しました。
▽募集締切: 4月15日(月)※12時必着
▽採択結果: 5月下旬(予定)
▽納品予定: 2019年10月下旬
※放送は、2019年11月以降を予定
募集B:制作会社のみなさまから自由な発想による企画
2018年7月B募集より
インターネットのみの受付となります。
応募要項については、下段をご覧ください。
受付期間外に応募した企画は翌月分の審査対象となりますのでご注意ください。
インターネットでの応募はこちらから
→今回の募集に関するQ&A
→電子応募マニュアル →電子企画書フォーマットサンプル
電子応募の際は、企画書フォーマットと合わせて、必ず予算見積書と制作プロダクションシートと、商業登記簿謄本を添付してください。
制作プロダクションシートの
ダウンロード
PDF書類
見積書フォーマットの
ダウンロード
PDF書類
excel版をご希望の方は、こちらのフォームからご請求ください。
制作会社のみなさまから自由な発想による企画を通年で募集しています。月ごとに受付期間を定めています。

ジャンルやテーマ、演出スタイルは問いませんが、NHKの放送に新風を吹き込む単発、シリーズ企画またはレギュラー開発企画を求めます。世代、性別、趣味など視聴者層を絞った企画、子どもからお年寄りまで幅広い視聴者に見ていただける企画などターゲット設定も自由です。(ただし生放送番組は除きます)

(予算)
〜3000万円程度

(放送枠)
地上波・衛星波の随時特集
プライムタイム(特集番組)
深夜(番組開発枠)
土日午後帯
NHKが放送権のみを予め購入する「予約購入」システムを希望する社は、その旨を書き添えて下さい。
受付期間外に応募した企画は翌月分の審査対象となりますのでご注意ください。
【今後の「募集B」企画受付期間】

2019年
・3月1日(金)〜3月11日(月) 17:00必着
・4月1日(月)〜4月10日(水) 17:00必着
・5月1日(水)〜5月10日(金) 17:00必着
・6月1日(土)〜6月10日(月) 17:00必着
※7月以降は未定
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