にほんごであそぼ
2歳から小学校低学年くらいの子どもと親を対象に制作しています。
番組を通して、日本語の豊かな表現に慣れ親しみ、楽しく遊びながら『日本語感覚』を身につけてもらうことをねらいとしています。それが、コミュニケーション能力や自己表現する感性を育てると考えるからです。狂言の「型」など日本の伝統芸能の手法を取り入れつつ、子ども番組ならではの演出も最大限に活かしています。
今年度から対象年齢を引き下げて、ひらがな一文字から名文まで、様々な「にほんご」を題材に、遊びを広げていきます。
総合指導:齋藤孝(明治大学教授)
アートディレクション:佐藤卓
衣装・セットデザイン:ひびのこづえ
主な出演者・キャラクター
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お父さんの椰子の木とお母さんのキラウェア火山から生まれたコニちゃん。子どもたちと、いろいろな日本語で遊びます。
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上段
てるみ、かいと、あもん
下段
さつき、りんか、ほのか、まり
はるとも、けいと、ひなこ、さゆき、つきか
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声に出す「音」としての日本語の魅力を伝えるために、狂言の「型」を通して、言葉と身体表現を組み合わせ、さまざまな名文やことわざなどを表現します。
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「ひこうきさんようしゅんしゅん旬」では日本の四季を伝え、「なにが なにして なんとやら」では、同じひらがなから始まるお話を披露。
いくつ同じひらがながあったか数えてくださいね。 -

童歌から即興まで声を縦横無尽に操るボイスアーティスト。
番組のタイトル通り、作編曲のいたるところ遊び心で彩ります。
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精巧な仕掛けのある変化人形から、愛らしい動物まで、様々な人形が登場します。大夫・三味線・人形 の三業が一体となって演じる、日本の伝統的な舞台芸術をお楽しみください。さらに浄瑠璃は、スタジオから飛び出したりもします。こちらもお楽しみに。
左から
豊竹咲甫大夫(太夫)、桐竹勘十郎(主遣い)、桐竹勘次郎(足遣い)、吉田簑紫郎(左遣い)、鶴澤清介(三味線)
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昭和の生まれ、うなりの郷出身。三味線を弾きながら自由自在に歌い語り、大きな声でうなります。三味線を弾く手が速すぎて、見えないとの噂も。
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いつものテーブルから飛び出し、動けるようになったラジカセくん。
コニちゃんやこどもたちと一緒にいろいろなことに挑戦します。
その他の主なコーナー
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「朧月夜」「茶摘み」など、詩情あふれる童謡や唱歌をご紹介します。身近なもので作ったセットにもご注目!ぜひお子さんと一緒に口ずさみ、造形遊びもお楽しみください。
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絵あわせかるたシリーズ、第3弾です。上の句と下の句、2枚のかるたを合わせるとひとつの言葉となります。
絵をヒントにみなさんも挑戦してみてください。イラスト・仲條正義
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ひらがなを分解すると、棒や丸い部分など、色々な形に分かれます。
それらで「福笑い」をしてみたら‥。白鳥や犬など、思いもよらない形が生まれ、文字の楽しさが広がります。さて、なんの文字か、わかるでしょうか?
商品情報
タイトル名などをクリックすると、NHKサイトを離れます
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※2013年4月12日発売
◇問合せ先
NHKエンタープライズ
ファミリー倶楽部
フリーダイヤル
0120-255-288 -

◇問合せ先
旺文社キッズサポート
TEL 0120-525-415
(平日:9:00-18:00) -

(株)エンスカイ お客様相談窓口
TEL 048-932-4992
【電話受付時間】月~金曜日(祝・祭日を除く)
9:00~12:00・
13:00~16:00
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※4月25日発売
◇問合せ先
ワーナーミュージック・ジャパン
TEL 03-6439-8600(代) -


◇問合せ先
ワーナーミュージック・ジャパン
TEL 03-6439-8600(代) -


◇問合せ先
(株)NHKエンタープライズ





















