運動で健康づくり・病気予防(1/2ページ)

歩行障害が進んで寝たきりや要介護になる危険性が高まった状態を「ロコモティブシンドローム(運動器症候群)」、筋肉量が急激に減ってしまう状態を「サルコペニア」といいます。いずれも適切な治療を受け、トレーニングを行って運動器の働きや筋肉量をアップさせることが大切です。