市川拓司さんインタビュー③ 「作家になるまでの苦労 選択的発達者という捉えかた」(5分57秒)

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発達障害があるひとを、市川さんは"選択的発達者"と表現することを広めたいと言います。
様々な特性があることを前向きに捉えたいという思いからです。
最後に、発達障害があるこどもにとって何が大切か、ご自身の体験からメッセージを頂いています。