いしかわの壺

悠久の街並み、里山里海。古くから引き継がれてきた伝統や風習。日本人の心をうつす彩(いろどり)豊かな地・石川。

さあ、美しき町の魅力。その「壺」を味わっていただこう。

総合テレビ(放送日時)

木曜日午後4:15~ ※大相撲期間中は休止
木曜日午後11:50~
土曜日午前11:15~ ※放送日時は予告なく変更や休止となる場合があります。

「板谷兵四郎」の壺

動画をチェック!!

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江戸時代に千枚田や金沢城の用水を設計した板屋兵四郎。
その人物の壺をご覧いただこう。(2018.11.13)

  • かがのとイブニング
  • じわもんラジオ

「能登のいしり・いしる」の壺

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能登で古くから作られてきた魚醤油(うおしょうゆ)「いしり」と「いしる」。
能登の風土が生んだいしり、いしるの壺をご覧いただこう。(2018.11.5)

「加賀獅子舞」の壺

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勇壮な加賀獅子舞には受け継がれる棒振りの伝統があった。
そんな加賀獅子舞の壺をご覧いただこう。(2018.10.29)

「金沢の坂」の壺

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金沢には名前の付いた坂が数多くある。
そんな坂道の歴史や傾斜美を楽しむ壺をご覧いただこう。(2018.10.22)

「今の生活に合う漆の器」の壺

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輪島には時代に応じて作られる漆器がある。
そんな漆の器の壺をご覧いただこう。(2018.10.15)

「三文豪が愛した郷土食」の壺

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石川が生んだ三文豪、泉鏡花、徳田秋聲、
室生犀星が愛した郷土食の壺をご覧いただこう。(2018.10.1)

「手取の火まつり」の壺

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川北町の手取の火まつりには手取川と共に生きてきた人々の想いがあふれていた。
そんな手取の火まつりの壺をご覧いただこう。(2018.9.10)

「能登島」の壺

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七尾湾に浮かぶ能登島には古くから人をもてなす文化と伝統の祭りがあった。
そんな能登島の壺をご覧いただこう。(2018.9.3)

「加賀提灯」の壺

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あたたかく優しい光を放つ加賀提灯には
伝統技法を守り続ける職人の思いがつまっていた。
そんな加賀提灯の壺をご覧いただこう。(2018.8.27)

「鳴き砂」の壺

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歩くと「キュッ、キュッ」と音がする鳴き砂。
石川県にある鳴き砂海岸の壺をご覧いただこう。(2018.8.20)

「金沢寺院群」の壺

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寺町、小立野、卯辰山山麓の寺院群。
風情ある金沢市の寺院群の壺をご覧いただこう。(2018.8.6)

「牛首紬」の壺

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白山市白峰には800年の伝統を持つ牛首紬がある。
困難を乗り越え残された牛首紬の壺をご覧いただこう。(2018.7.30)

「地名」の壺

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石川県の住所によく使われているイロハや子丑寅という記号地名は
全国的に見ても珍しいものだった。そんな地名の壺をご覧いただこう。(2018.7.23)

「小松市の石文化」の壺

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小松市では日本列島誕生と共に形作られた石を様々な物に加工してきた。
そんな石文化の壺をご覧いただこう。(2018.7.9)

「虫送り」の壺

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稲につく害虫を駆除し、豊作を願う「虫送り」の行事には
石川県ゆかりの武将の怨念を鎮める意味もあった。
そんな「虫送り」の壺をご覧いただこう。(2018.7.2)

「和菓子文化」の壺

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季節の節目や冠婚葬祭に応じて使われて来た和菓子。
長い歴史と共に醸成された和菓子文化の壺をご覧いただこう。(2018.6.25)

「どじょうのかば焼」の壺

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石川県では昔から「かば焼き」と言えば、どじょうが主流だった。
夏の風物詩どじょうのかば焼きの壺をご覧いただこう。(2018.6.18)

「輪島朝市」の壺

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1000年の歴史を持つと言われる輪島朝市。
女性のパワーがあふれる輪島朝市の壺をご覧いただこう。(2018.6.11)

「金沢城の石垣」の壺

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金沢城は代々の藩主が築いてきた石垣が数多く残され、
「石垣の博物館」とも言われている。
そんな石垣の壺をご覧いただこう。(2018.6.4)

「七尾仏壇」の壺

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能登の風土に合った七尾仏壇。
長い歴史を持つ七尾仏壇の壺をご覧いただこう。(2018.5.28)

「末浄水場」の壺

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金沢の末浄水場は環境に優しい機能と美しさを兼ね備えていた。
そんな末浄水場の壺をご覧いただこう。(2018.5.21)

「地蔵菩薩」の壺

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金沢市の街角に立つお地蔵さんは人々を救い、
死者の魂を導く存在として大切にされてきた。
そんな地蔵菩薩の壺をご覧いただこう。(2018.5.14)

「能登麦屋節」の壺

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その昔、輪島では素麺(そうめん)が作られていた。
素麺を作る時に歌われていたのが「麦屋節」
今も歌い継がれる能登麦屋節の壺をご覧いただこう。(2018.5.7)

「方言」の壺

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石川の方言は時代と共に変化してきた。
観光資源としても活用される方言の壺をご覧いただこう。(2018.4.23)

「惣構跡」の壺

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今から400年以上前、金沢城を防御するために作られた惣構。
堀と土居(どい)と呼ばれる土塁の痕跡が残る惣構の壺をご覧いただこう。(2018.4.16)

「鶴仙渓と橋」の壺

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加賀市山中温泉の鶴仙渓(かくせんけい)に架かる橋には
長い歴史と斬新なアイディアがあった。
そんな鶴仙渓の橋の壺をご覧いただこう。(2018.4.9)

「イサザ漁」の壺

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春告魚(はるつげうお)と言われるイサザ。
産卵のため、海から川に遡上するイサザを捕獲するユニークな漁法、
イサザ漁の壺をご覧いただこう。(2018.4.2)