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かがのとイブニング ことじろう写真館

ことじろう写真館
 
「かがのとイブニング」の中で、
視聴者のみなさんから投稿いただいた写真・動画を放送します。
テーマに沿った自慢の写真・動画をお送り下さい。
なお、石川県内で3か月以内に撮影されたものに限ります。
投稿はこちら!

テーマ「いろどり」
タイトル このいろどりときらめき!
撮影場所 白山市
投稿者 細川 一夫さん
放送時コメント 白山市の県立樹木公園で、10月18日の午前に撮影。
毎年9月〜10月末まで、ジョロウグモの巣が撮りたくて、樹木公園に通い続けている細川さん。
直射日光がクモの巣に差すと、光が分かれ、しかも、光の差す角度や巣をとらえるアングルによって、毎回見え方が変化するのが面白くて、6年前から魅了されてしまいました。
いろどり、ときらめき、くもの巣のイメージが変わります。
タイトル 虹のいろどり その1
撮影場所 能美市
投稿者 嶋田 芳枝さん
放送時コメント 11月1日の朝7時半ごろ能美市で撮影。
嶋田さんが登校の見守り活動で外に出ると、綺麗な虹が・・・
「わぁきれい」と思わず感嘆の声をあげました。
同時に、NHKの人気番組「チコちゃんに叱られる」の番組で
虹は七色なのかという話題をしていたのを思い出し、
虹の色を数えましたが、分からなかったそうです。
虹のいろどりに幸せを感じた、11月最初の日でした。
タイトル 虹のいろどり その2
撮影場所 金沢市
投稿者 たむとしさん
放送時コメント 同じく11月1日金沢市で撮影。
仕事帰りの一瞬の晴れ間に、すごいいろどりの虹を発見!
人生初のつながった虹を思わずスマートフォンで撮影。
池津さんに聞いたところ、こうした「色がはっきりして二重に見える虹」は、比較的大きい雨粒の雨が降った後に晴れるとできやすい、そうです。
タイトル いろどりを背に
撮影場所 兼六園
投稿者 升谷俊幸さん
放送時コメント 「兼六園」の紅葉。きのう撮影。
升谷さんいわく「紅葉は着実に進んでいるようだ」と。
紅葉を楽しむ人々で賑わう兼六園の片隅、鮮やかな“いろどり”を背にたたずむシジュウカラを発見!
「慌ててカメラのシャッターを切ったため、画角がいまいちになってしまいましたが、かわいい姿をお伝えしたくて送ります」とのこと。
そんなことありません!十分に、紅葉と鳥のコラボを楽しめます。
タイトル 赤と黄のいろどり
撮影場所 加賀市・山中温泉
投稿者 山上正次さん
放送時コメント この鮮やかさ!すばらしい。11月9日(金曜)朝8時頃撮影。
山上さんが1年に1度行く、山中温泉のお寺の庭での1枚。
ここの紅葉の、赤と黄色があまりにも素晴らしく、しばらく時間を忘れて見とれてしまいました。今まで写した紅葉の中でも、初めての鮮やかさだったとか。
まるで絵葉書のような、吸い込まれていきそうな雰囲気。
タイトル 秋色のじゅうたん
撮影場所 白山市・奥獅子吼山
投稿者 まっきいさん
放送時コメント 白山市の奥獅子吼山(おくししくやま)登山道で、おととい午前に撮影。
すでに紅葉はピークを過ぎている模様。
ただ、ピークが過ぎたあとの楽しみは、足元の赤色のじゅうたん。
足を止めて、目で、足で、楽しんだそうです。
(靴を入れているのも、足元という雰囲気が伝わるかなと考えてのこと)
まっきいさん、今度は大聖寺川周辺の紅葉を撮りに行きたいそうです。
タイトル 古都の秋のいろどり
撮影場所 金沢市しいのき緑地
投稿者 フランツ淵上さん
放送時コメント 金沢市のしいのき緑地で11月8日撮影。青空に木々の“いろどり”が映えています。
この日、淵上さん、奥様と白山市の山間部の紅葉を見に行きましたが、もう終盤の雰囲気だったので、平野部の金沢ではどうかと思い、撮影に行きました。
こちらも見ごろを過ぎた感じがあったそうですが、“いろどり”が綺麗に映る位置を見定めて、撮影することができました。
それぞれの木が存在感あるように見えます。
タイトル 黄色いじゅうたん
撮影場所 能登町
投稿者 奥野英一さん
放送時コメント 11月12日に撮影。
この日用事があり、奥様と珠洲市飯田に行った奥野さん、行き道に、国道沿いの綺麗なイチョウの木が目に止まりました。
その印象が残っていて、帰り道に車を止めて撮影したそうです。
この実、柿のように見えますが、銀杏の実。
この実が入ることで、より秋らしく見えます。
黄色のじゅうたん、美しい“いろどり”です。
タイトル いろどりの夕景 能登の海
撮影場所 志賀町
投稿者 川田時夫さん
放送時コメント 見惚れてしまいます、志賀町赤住海岸で10月終わりに撮影。
岩場の低いところから撮影。
魚が飛び跳ねた瞬間に波紋ができて、その瞬間もとらえることができました。
川田さんいわく「山の紅葉ばかりが秋のいろどりではありません・・・海でも、紅葉が見られます。大自然のいろどり、実に素晴らしい。季節・時間・天気によっていろどりが違ってくる能登の海、最高です。」とのこと。
写真もコメントもとても芸術的。
タイトル 秋―食卓のいろどり
撮影場所 金沢市
投稿者 川北恭子さん
放送時コメント 川北さんのお庭に植えてある、椎の木、ヒイラギ、枯れ葉や木の実・・・毎日掃除をしているうちに「秋のいろどりプレートができるのでは?」と思いつき、きのう作って、撮影して、すぐに送ってくださいました。
インパチェンスの花で華やかさも加えたそうです。
色彩感覚がとても素敵なので、「よく作られるんですか?」と尋ねると「油絵をしていた。」とのこと、納得です。
今夜、「この作品をテーブルの真ん中に置いて、まわりに料理を並べて、秋のいろどりを満喫したい。」と話していました。
タイトル 秋色絨毯
撮影場所 小松市那谷寺
投稿者 中西未彩季さん
放送時コメント これも油絵のような1枚。先週火曜に撮影。
那谷寺も紅葉はすでに終盤になっていて、落ち葉がほとんどでした。
でも、その落ち葉こそ“いろどり”を感じられると。
中西さんいわく「紅葉ってついつい上ばかり見上げてしまいますが、ふと足元に目をやると、こんな綺麗な風景が隠れていたんですね。秋色の絨毯です。」
ちなみに携帯電話のカメラで撮影したそうです。
秋深し、という言葉がぴったりです。
タイトル 灯ろうのいろどり
撮影場所 金沢市広坂
投稿者 西田達雄さん
放送時コメント これも芸術的な1枚。先週水曜に撮影。
紅葉真っ盛りの小春日和の夕方、西日差す、
灯ろうの火袋(火をともすところ)に落ちたモミジの葉、
その奥にある色づいた木、これらが全て写る角度を見つけて、撮影しました。
「モミジの葉が、暮れゆく庭を照らす灯ろうのあかりのように感じ、あたたかい気持ちになりました」と西田さん。
過ぎ行く秋を感じます。
 
4月「ニュー」 5月「半分、○○。」 6月「記念日」 7月「半端ない」 8月「りょう」 9月「まだまだ」 10月「いよっ!○○」 11月「いろどり」 12月「2018 ○○大賞」 1月「猛進!」 2月「石川のまんぷく」 3月「旅立ち」
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