降雨減衰
先輩A.Kです。
昨日は、いつもの職場を離れて川崎市にある受信相談コールセンターにいってきました。
そこでの出来事をご紹介いたします。
明け方から雨が降りつづき、通勤途中で私の足元はビショビショにぬれてしまいました。
そんな中、隣のまなべぇさんは、余裕の表情。ふと足元見ると、なんか変な靴下はいてました。
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先輩A.Kです。
昨日は、いつもの職場を離れて川崎市にある受信相談コールセンターにいってきました。
そこでの出来事をご紹介いたします。
明け方から雨が降りつづき、通勤途中で私の足元はビショビショにぬれてしまいました。
そんな中、隣のまなべぇさんは、余裕の表情。ふと足元見ると、なんか変な靴下はいてました。
こんにちは。
さてさて、今回は、技術的な記事は少し疲れてしまったので、ブログ放棄!
・・・と言いたいところですが、私の居る部署「技術部・視聴者技術」について少し紹介します。
技術部と聞いて皆さんが想像するのは、モニターが沢山あって、映像を切り替えたり、スーパーを出したりする人が居て
「本番5秒前!4・3・2・1・・・」「キュー!」みたいな感じでしょうか?(誰か「キュー!」の意味を教えて!)
いやいや・・・そんな華やかな感じではないよ。(職場の方に失礼かな・・・)
投稿者:かなデジスタッフ | 投稿時間:18:30 | カテゴリ:スタッフノート | 固定リンク
以前、「電波って奥が深い」の記事でウチはケーブルテレビに入っていることが分かったので、今使っているTVと新たにSTB(セットトップボックス)を付け足せば、やっと「地デジ」が見られるんだね。
・・・と思って安心していたら、先輩A.Kさんが「実は、こんなパターンもあります!」と言い出した。(またか・・・)
どうやら、ケーブルテレビにも、電波を流す方式が大きく分けて2種類あって「パススルー方式」と「トランスモジュレーション方式」というものがあるそうな。
そのなかでも「パススルー方式」は「同一周波数パススルー方式」と「周波数変換パススルー方式」というものがあるんだって・・・。
自宅のケーブルテレビが、どの方式で電波を流しているかによって、必要な機器も少しずつ変わってくるんだって。
・・・うっ 振り出しに戻った感じ。『最初に言ってくれよ~』って思うけれど、そんな事言えず・・。
先輩A.Kさんいわく「自宅がどの方式で電波が流れているか分からない場合は、ケーブルテレビ会社に聞いてみて。方式さえ分かれば必要な機器が分かるから」だって。
それぞれの方式によって必要な機器を先輩A.Kさんの説明のままに分かりやすく絵で描いてみました。
投稿者:かなデジスタッフ | 投稿時間:19:00 | カテゴリ:受信するには | 固定リンク
はじめまして、かなデジスタッフ 先輩A.Kです。
「しおりん」には、偉そうに「そんなことも知らないのかー!?」なんていってますが、実際は、「しおりん」の度重なる質問攻撃に「う~ん・・・キミにわかってもらうには難しいな~」などとその場をはぐらかし、トイレでこっそり参考書を開いています。こんな僕ですが、どうぞよろしくお願いします。
さっそくですが、今回は、これまでの記事の中で出てきた言葉で、「アンテナ(antenna)」に注目してみました。
アンテナとは、空間に電波を放射したり、空間を伝わってくる電波をとらえたりする装置のことで、日本語では、空中線といいます。アンテナには、たくさんの種類があります。身の回りで思いつくものでも多種多様なものがあります。(興味のある方は、検索エンジンで「アンテナ」を検索してみてください)
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