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      <title>解説委員室ブログ</title>
      <link>http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/</link>
      <description>NHK 解説委員室</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright NHK (Japan Broadcasting Corporation),All rights reserved. </copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 10 Feb 2012 07:37:55 +0900</lastBuildDate>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>ここに注目！　「実現するか　原発住民投票」　</title>
         <description><![CDATA[<p>
	電力の大消費地の東京と大阪市で、原発の是非を問う住民投票を実現しようと行われた署名集めが一部の地域を除いてきのう期限を迎え、東京では、法定数を上回る25万人分以上が集まりました。大阪でも法定数が確保されており、今後住民投票が行われることになるのかどうか、水野倫之解説委員にききます。</p>
<p>
	Ｑ：東京で25万人分の署名、どう捉えれば？</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/300/108836.html</link>
         <category>おはよう日本　「ここに注目！」</category>
         <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 07:37:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>時論公論　「イスラエル先制攻撃はあるのか？」</title>
         <description><![CDATA[<p>
	■こんばんは。<br />
	国連安保理決議を無視して核開発を続けるイランに対し、<br />
	欧米各国による厳しい制裁が行われている中で、<br />
	イランと敵対関係にあるイスラエルが、年内にも、<br />
	イランの核施設に対する先制攻撃を行うのではないかという見方が、<br />
	浮上しています。</p>
<p>
	仮に、そうなった場合、戦闘が中東地域全体に拡大し、<br />
	エネルギーなど世界経済にも重大な影響が出る恐れがあります。<br />
	今夜は、イスラエルによる先制攻撃論の背景とその可能性を考えます。</p>
<p>
	<img alt="j120209_mado.jpg" class="mt-image-none" height="196" src="/kaisetsu-blog/image/saved/2012/02/j120209_mado-thumb-350x196-193122.jpg" width="350" /></p>
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]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/108831.html</link>
         <category>時論公論</category>
         <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 23:59:06 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ピックアップ＠アジア　　「プーチン復帰へ　どうなる日ロ領土交渉」</title>
         <description><![CDATA[<p>
	（冒頭ＶＴＲ）<br />
	ロシアのメドベージェフ大統領の北方領土訪問をきっかけに悪化した日ロ関係。先月末、ラブロフ外相が訪日。玄葉外務大臣と、５月のロシアの新政権の発足を見すえて今後数年間にわたる協力のあり方を協議しました。しかし、懸案の領土問題では進展はありませんでした。</p>
<p>
	▼玄葉外相ＯＮ<br />
	「この問題を解決して平和条約を締結する。これがこれまで以上に必要だと」。<br />
	▼ロシア、ラブロフ外相ＯＮ<br />
	「双方の立場は隔たっている。／対話を通じて受け入れ可能な解決策を見いだす努力を続けることを確認した」。</p>
<p>
	ロシアでは来月の大統領選挙でプーチン首相の当選が確実視されています。プーチン氏の大統領復帰で北方領土問題はどうなるのか。現状と見通しを考えます。<br />
	　<br />
	<span style="color: #ff0000"><span style="font-size: 140%"><strong>「プーチン復帰へ　どうなる日ロ領土交渉」</strong></span></span><br />
	&nbsp;</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/450/108838.html</link>
         <category>ほっと＠アジア　「ピックアップ＠アジア」</category>
         <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 19:47:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ここに注目！　「あす発足～復興庁の課題」</title>
         <description><![CDATA[<p>
	（リード）<br />
	ここに注目です。東日本大震災からの復興政策を担う「復興庁」があす発足します。<br />
	新しい役所の設置で復興は進むのか、松本解説委員に聞きます。</p>
<p>
	Ｑ）復興庁はどういう組織になるのでしょうか？</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/300/108701.html</link>
         <category>おはよう日本　「ここに注目！」</category>
         <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 08:54:30 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>視点・論点　「スペシャルオリンピックス」</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<span style="font-size: 110%"><strong>NPOスペシャルオリンピックス日本　理事長　有森裕子</strong></span><br />
	　<br />
	昨年８月、新しい時代のスポーツ理念を示した「スポーツ基本法」が施行されました。スポーツを世界共通の人類の文化であると位置づけ、スポーツに親しみ、スポーツを楽しみ、また、スポーツを支えるという考えに立った、このスポーツ基本法では、年齢や性別、障害の有無を問わず、多様な人々が、個々のニーズに応じたスポーツに参画するためのスポーツ環境の整備が基本方針となっています。<br />
	また、これまでのスポーツ振興法では明確にされていなかった障害者のスポーツ振興についても言及されているので、この法律の施行をきっかけに、障害者のスポーツが特別なものでなく、気軽にスポーツに親しむ環境作りが促進されることが期待されます。<br />
	私が活動しているスペシャルオリンピックスは、知的障害のある人たちのスポーツ活動を支える非営利組織です。1968年にケネディ財団の支援を受けアメリカで設立され、現在、世界約180カ国で、知的障害のある人たちにスポーツの機会を提供し続けています。</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/400/108843.html</link>
         <category>視点・論点</category>
         <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 07:16:45 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>時論公論　「普天間基地　固定化を回避できるのか」</title>
         <description><![CDATA[<p>
	在日アメリカ軍の再編を巡って、日米両政府は、沖縄の基地負担を早期に軽減するために、 普天間基地の移設計画と海兵隊のグアムへの移転計画を分離することで、事実上、合意しました。<br />
	アメリカ政府は一定規模の海兵隊移転を先行させ、日本政府は引き続き普天間基地の代替施設建設による県内移設を目指すというものですが、普天間基地の固定化を避けることはできるのでしょうか。今夜は、この問題を考えます。</p>
<p>
	<img alt="j120208_mado.jpg" class="mt-image-none" height="196" src="/kaisetsu-blog/image/saved/2012/02/j120208_mado-thumb-350x196-192793.jpg" width="350" /></p>
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]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/108698.html</link>
         <category>時論公論</category>
         <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 23:59:06 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ピックアップ＠アジア　「中国　絶滅危惧動物　野生化の取り組み」</title>
         <description><![CDATA[<p>
	（冒頭Ｖ）<br />
	パンダにモウコノウマ。これらは、中国で絶滅が危惧されている動物です。そんな動物を救おうと、中国四川省にパンダを野性に返すための訓練施設が完成しました。</p>
<p>
	【成都パンダ繁殖研究センター張志和主任の声】<br />
	「野生に戻すプロセスは、非常に複雑で時間がかかる。しかし、最後には成功すると信じている」</p>
<p>
	一方、新疆ウイグル自治区では、馬の祖先に最も近いと言われているモウコノウマの野生化が進められています。</p>
<p>
	【姚新奎教授の声】<br />
	「モウコノウマの数は、パンダよりも少ない。パンダには野生の個体も生息しているがモウコノウマは本当の野生の個体は絶滅しているのだ」</p>
<p>
	絶滅の危機に瀕した希少動物を、いかに自然によみがえらせるか、中国で進められているパンダとモウコノウマの野生化の取組みをみてゆきます。</p><br />

<p>
	&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<span style="font-size: 140%"><span style="color: #008000"><strong>&nbsp; 「中国　絶滅危惧動物　野生化の取り組み」</strong></span></span></p>
<br />
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/450/108705.html</link>
         <category>ほっと＠アジア　「ピックアップ＠アジア」</category>
         <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:25:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>スタジオパーク　「トキ　ことし 野生復帰できるか」</title>
         <description><![CDATA[<p>
	近田アナ：　「暮らしの中のニュース解説」です。<br />
	自然の中で次の世代を育てる「野生復帰」ができるどうかが注目される野生の鳥「トキ」。<br />
	今年こそは、うまく繁殖できることをめざして期待されています。<br />
	藤原　正信　解説委員にたずねます。</p>
<p>
	いまどんな状況なのでしょうか？</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/200/108707.html</link>
         <category>スタジオパークからこんにちは　「暮らしの中のニュース解説」</category>
         <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 15:17:18 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ここに注目！　「避難者をつなぐ無料情報誌」</title>
         <description><![CDATA[<p>
	（江崎キャスター）<br />
	原発事故の影響を避けて福島県から２４００人あまりが避難している新潟市で避難している人たち自身の手で編集された初めてのフリーペーパーが先月末に創刊されました。どんな願いが込められているのでしょうか。早川解説委員に聞きます。</p>
<p>
	Ｑ１.創刊されたフリーペーパー、どのようなものなのですか？</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/300/108590.html</link>
         <category>おはよう日本　「ここに注目！」</category>
         <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 07:52:09 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>時論公論　「大詰め迎えた鞆の浦架橋問題」</title>
         <description><![CDATA[<p>
	　（前節）<br />
	　瀬戸内の歴史的な港町、鞆の浦の港を埋め立てて橋を架ける計画は、景観保護を理由に埋め立て免許の交付を差し止める判決が出て国民的な反響を呼びました。それから2年余り、賛成派と反対派の住民の話し合いで解決策を見出そうという住民協議会も終わり、その報告書がきょう仲介者の弁護士から広島県に提出されました。30年にわたって揺れ動き、住民の利便性と景観保護のあり方が問われてきた鞆の埋め立て架橋の問題も、今後のまちづくりに向けて対立を乗り越えた解決策が迫られています。</p>
<p>
	<img alt="j120207_mado.jpg" class="mt-image-none" height="196" src="/kaisetsu-blog/image/saved/2012/02/j120207_mado-thumb-350x196-192540.jpg" width="350" /></p>
<p>
	&nbsp;</p>
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]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/108600.html</link>
         <category>時論公論</category>
         <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 23:59:22 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ピックアップ＠アジア　「ロシア大統領選挙で浮かび上がるロシア民族主義」</title>
         <description><![CDATA[<p>
	一ヶ月後に大統領選挙を控えたロシア。<br />
	先週の土曜日には、<br />
	反プーチンとプーチン支持派の大集会がモスクワで開かれました。</p>
<p>
	反プーチン派女性「この国で起きていることもプーチンにもうんざりよ」<br />
	プーチン支持派のサイト「祖国ロシアを破壊しようとするのは許さない」</p>
<p>
	対立が深まる大統領選挙。<br />
	新たな問題も浮上してきました。<br />
	ロシア民族主義の問題です。<br />
	百以上の民族がひしめくロシアで<br />
	主要なる民族ロシア人の権利を主張する声が高まっています。<br />
	この問題にプーチン首相も反プーチン派も苦慮しています</p>
<p>
	（プーチン首相）<br />
	プーチン首相は先月有力紙に民族問題に関する論文を寄稿<br />
	ロシア民族に配慮する姿勢を示しました。</p>
<p>
	（ナバーリヌィとアクーニン）<br />
	一方、反プーチン派でも有力指導者が論争しています。<br />
	なぜロシア民族主義の問題が浮上したのか。<br />
	その背景と大統領選の行方と展望します。</p>
<p>
	<img alt="a120207_00.jpg" class="mt-image-none" height="196" src="/kaisetsu-blog/image/saved/2012/02/a120207_00-thumb-350x196-192435.jpg" width="350" /></p>
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	&nbsp;</p>
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	&nbsp;</p>
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	<span style="font-size: 140%"><span style="color: #4b0082"><strong>「ロシア大統領選挙・高まるロシア民族主義」</strong></span></span><br />
	　</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/450/108587.html</link>
         <category>ほっと＠アジア　「ピックアップ＠アジア」</category>
         <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 19:32:02 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>スタジオパーク　「北方領土　元島民の願い」</title>
         <description><![CDATA[<p>
	（リード）<br />
	&nbsp; 　今日２月７日は「北方領土の日」、ロシアが実効支配する北方四島の返還を求める全国大会が東京で開かれました。高齢化が進む元島民の間では、政治のリーダーシップによる問題の早期解決を望む声が、一層高まっています。<br />
	　「我が国固有の領土を返そうとしないロシア」に対し、強い交渉力で立ち向かってほしいという元島民たちの心情について田中　和夫解説委員に聞きます。</p>
<p>
	Ｑ１　　確か去年も、この番組で、この北方四島の返還を求める全国大会の話題を取り上げましたが、２月７日が「北方領土の日」だということも、依然として多くの人に知られていないようですね？</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/200/108523.html</link>
         <category>スタジオパークからこんにちは　「暮らしの中のニュース解説」</category>
         <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 14:36:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ここに注目！　『TPP日米協議開始へ』</title>
         <description><![CDATA[<p>
	ＴＰＰ・環太平洋パートナーシップ協定の交渉参加をめぐって、日本とアメリカの初めての協議が７日ワシントンで行われます。百瀬解説委員です。</p>
<p>
	Ｑ１：この日米協議が注目されるのはなぜですか？</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/300/108519.html</link>
         <category>おはよう日本　「ここに注目！」</category>
         <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 07:20:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>視点・論点　「クリエイティブ産業の振興と日本の未来」</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<strong><span style="font-size: 110%">森美術館　館長　南條史生</span></strong><br />
	　<br />
	今日は、クリエイティブ産業の需要性と言うことについて、お話ししたいと思います。<br />
	いまテレビを聞いている方々の中で、どのくらいの方が、この言葉をご存じでしょうか。<br />
	この言葉は、日本語で言えば「創造産業」つまり独自のアイデアによって、新たな価値を作り出す経済行為、とでも言えるのではないでしょうか。<br />
	</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/400/108536.html</link>
         <category>視点・論点</category>
         <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 06:56:50 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>時論公論　「問われる警察」</title>
         <description><![CDATA[<p>
	最近、警察が適切な対応をとらずに、問題になるケースが相次いでいます。<br />
	なかには、元交際相手からのストーカー被害を訴えていた女性や父親からの捜査の要請に適切に対応せず、女性の母親と祖母が殺害されるという悲惨な事件を防げなかったケースもあります。社会や犯罪の変化に対応しきれず、国民からの要請に応えていない警察のあり方が問われています。<br />
	今夜は、今、警察のどこに問題があるのか、何が求められているのかを考えます。</p>
<p>
	<img alt="j120206_mado.jpgのサムネイル画像" class="mt-image-none" height="196" src="/kaisetsu-blog/image/saved/2012/02/j120206_mado-thumb-350x196-192475-thumb-350x196-192476.jpg" width="350" /></p>
<p>
	&nbsp;</p>
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	&nbsp;</p>
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	&nbsp;</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/108592.html</link>
         <category>時論公論</category>
         <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 23:58:28 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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