「日本賞」は、教育を、『個人が資質を伸ばすため、そしてよりよい社会を築くために、みずから学び、考え、共感する力を育む営み』だと考えます。
このコンクールでは、教育コンテンツが、『個人の成長や社会の発展に資するという長期的な展望をもって、こうした力の育成に役立つことができているかどうか』を審査基準にもとづいて評価します。
審査委員は、自分が所属する機関が応募した作品がある場合は、その審査に関わる票を投ずることはできない。
1. 幼児向けカテゴリー(0-6歳)
2. 児童向けカテゴリー(6-12歳)
3. 青少年向けカテゴリー(12-17歳)
4. 生涯教育カテゴリー(18歳以上)
5. 福祉教育カテゴリー(年齢対象制限なし)
6. イノベイティブ・メディア カテゴリー(年齢対象制限なし)