子どもが思わず身をのり出すメディア・コンテンツとは?
♦10/23(日)18:00〜19:30
子どもたちにとって良い教育メディア・コンテンツとは、具体的にはどんな内容、どんなメディアの使い方をしたものなのでしょうか?このセッションでは、歴史的な視野とメディアの多様化の現状をふまえ、子どもが自ら“エンゲイジング”、すなわち自ら関心を持って楽しむ・取り入れる、そして、“トランスメディア”をキィにディスカッションして行きます。
【モデレーター】
 |
松隈 浩之
九州大学 大学院芸術工学研究院 デザインストラテジー部門 講師 |
 |
【プレゼンター】
災害・社会危機にインタラクティブ・コンテンツは何ができるか?
〜ゲーム、ウェブサイト、その他の双方向コンテンツの新たな可能性〜
♦10/25(火)18:00〜19:30
災害や社会危機に対して、力を発揮するメディア・コンテンツとそのアプローチを紹介し、その可能性と実現のために乗り越えなければならない課題について話し合い、さらに、これらの社会的視野をもった創造が可能な人材の育成についても、情報交換し、実際に今できる具体的な行動を考えていきます。
【モデレーター】
 |
新 清士
国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)副代表 |
 |
【プレゼンター】
 |
三上 浩司
東京工科大学メディア学部 メディア学科大学院
メディアサイエンス専攻 講師
|
 |
 |
マーカス・ヴラル
ランジシリアスゲームズ クリエイティブディレクター(オランダ) |
 |
 |
フェイ・ルー
国立政治大学(NCCU)伝播学院 准教授 副学長(台湾) |