Prize Winner

第35回「日本賞」では、59の国と地域、
173機関より293作品がエントリーされました。

審査委員 エントリーリスト サマリー

Prize Winner

コンテンツ部門各カテゴリーの最優秀作品の 中から、最も教育効果が高く、的確に時代の要請に応え、教育放送の発展に寄与する コンテンツに、グランプリ日本賞が贈られました。

課外授業 ようこそ先輩 みんな生きていればいい
日本
日本放送協会 (NHK)
作品詳細

「日本賞」のコンテンツ部門は以下の5つの部門で、それぞれ最優秀作品が厳正な審査により選ばれました。授賞式では、制作者に賞牌が授与されました。

ツェハイ 愛をまなぶ
エチオピア
ウィズ・キッズ・ワークショップ (WKW)
作品詳細
優秀作品紹介
アナッシュ・インタラクティブ
カナダ
リール・ガールズ・メディア (RGM)
作品詳細
優秀作品紹介
課外授業 ようこそ先輩 みんな生きていればいい
日本
日本放送協会 (NHK)
最優秀作品紹介
優秀作品紹介
NHKスペシャル 100年の難問はなぜ解けたのか 天才数学者 失踪の謎
日本
日本放送協会 (NHK)
最優秀作品紹介
優秀作品紹介
ヨルダン川西岸 2つの学校
イギリス
ティーチャーズ・テレビ
最優秀作品紹介

コンテンツ部門への全応募作品を通じて、それぞれの視点で優れている、と評価された各1編に以下の賞が与えられました。

作品紹介

作品紹介

優れたテレビ教育番組のシリーズに授与する

スコープ
オーストラリア
ネットワーク・テン (TVQ-10)
最優秀作品紹介
優秀作品紹介

教育に役立つ優れたテレビ番組の企画に授与する

そこに道はある
スリランカ
シネリ
最優秀作品紹介

識字・自国の言語教育を促し、基礎教育の普及に貢献する優れたテレビ番組の企画に 授与する。

作品紹介

TOP