スペシャルコンテンツ | 陽炎の辻2 〜居眠り磐音 江戸双紙〜

スペシャルコンテンツ

番組特製の壁紙や写真館、動画などをお届けいたします。

 このコーナーでは、番組をご愛顧いただいている皆様に、特製の壁紙や動画などのスペシャルコンテンツをお届けしています。ご感想などありましたら、よろしければ番組掲示板までお寄せください。

■土曜時代劇「陽炎の辻3」制作決定!

 お待たせいたしました。土曜時代劇「陽炎の辻」の続編が登場します。

 放送は総合・デジタル総合では2009年4月18日(土)の19時30分から。デジタルハイビジョンでは4月17日(金)18時25分からスタートします。各話30分、全14本を予定しています。どうぞ、ご期待ください!


■あらすじ

 許婚となったおこんと二人で湯治旅に出かけた坂崎磐音はおこんがすっかり元気を取り戻したので、江戸に戻る。そして金兵衛長屋のはつね婆さんから虎の子の金子を詐取した男を取り押さえ、また両替商・今津屋の財産を狙った一味を捕えるなど、相変わらずの大活躍だが、剣の師である佐々木玲圓と将軍の御側御用取次の速水左近から、将軍家治の嫡男・家基の警護を頼まれる…。


■おもな出演者

 山本耕史(坂崎磐音)、中越典子(おこん)、笛木優子(奈緒)、宇梶剛士(竹村武左衛門)、川村陽介(品川柳次郎)、北川弘美(お佐紀)、渡辺いっけい(今津屋吉右衛門)、榎木孝明(佐々木玲圓)、辰巳琢郎(速水左近)、佐藤B作(笹塚孫一)、鶴見辰吾(中居半蔵)、河西健司(鉄五郎)、山西惇(竹蔵)、平泉成(坂崎正睦)、小松政夫(金兵衛)、近藤正臣(由蔵) ほか

■正月時代劇「陽炎の辻〜居眠り磐音江戸双紙〜スペシャル」

 土曜時代劇で好評の「陽炎の辻」。そのスペシャル版を、正月に相応しい華やかでスケールの大きなエンターテインメントドラマとして放送いたします。


■あらすじ

 江戸城の石垣修理を命じられた藩が、両替商の今津屋に借金。主人の吉右衛門(渡辺いっけい)は磐音(山本耕史)、柳次郎(川村陽介)、武左衛門(宇梶剛士)を用心棒に雇い、6千両の大金を酒樽に隠して、伊豆の石切場まで運ぶ。その旅に吉右衛門の亡き愛妻・お艶に生き写しのお絹(檀れい)がついてゆく。 そして大金を狙って、東海道筋を荒らす強盗・百面の専右衛門(大門正明)や幕府の御普請奉行・原田播磨守(永澤俊矢)が磐音たちに襲い掛かる。謎の女・お絹の運命は・・・。

 巨大な岩石がそそり立つ石切場や、船上での磐音たちの縦横無尽の活躍を、ロケーション撮影をふんだんに行って、雄大なスケールで描く正月時代劇「陽炎の辻〜居眠り磐音江戸双紙〜スペシャル」に、どうぞ、ご期待ください!


★放送日

正月時代劇「陽炎の辻〜居眠り磐音江戸双紙〜スペシャル」

総合 2009年1月3日 午後9時〜10時27分

■遊佐かずしげさんのご紹介を追加(2008年12月24日)

 視聴者の皆様より、エンディングのアニメーションにつきまして、たくさんのお問い合わせを頂戴しております。作品の内容と作者の遊佐かずしげさんについて、簡単にではございますが、ホームページでご紹介させていただきます。

■「陽炎の辻 写真館」番組後半のお写真を追加(2008年12月1日)

 たくさんのご要望を頂いておりました写真館のコーナーに、第6回〜第10回のシーン写真を追加しました。各話の風景とともに、番組の思い出を味わっていただければ幸いです。引き続き、「陽炎の辻」をよろしくお願い申し上げます。

■番組特製壁紙(2008年8月12日)

 関係各位にご快諾をいただき、ご好評をいただいておりますトップページ画像の壁紙を制作いたしました。なお、壁紙の設定方法などは、お手持ちのパソコンのマニュアルをご覧ください(お手持ちのパソコンの操作法などは、NHKではわかりかねますため、ご指導することができません)。また、利用・設定に際して発生したトラブルなどに関しましては、NHKではその責を負いかねますので、自己責任でのご利用をお願いいたします。

1024x768版をダウンロードする

1280x1024版をダウンロードする

※転載・改変・流用を禁じます。よろしくご理解いただけますよう、お願い申し上げます。

ページの先頭へ