1月30日(月)
【4人分】
あさり……500g
しょうが(みじん切り)……小さじ1
にんにく(みじん切り)……小さじ1
砂糖……小さじ1
うま味調味料……小さじ1/2
塩……小さじ1
紅糟(ホンツァオ)……大さじ2
青ねぎ……適宜
水……1・1/2カップ
かたくり粉……適宜
ごま油……適宜
サラダ油……適宜
1.火にかけた鍋にサラダ油、みじん切りにしたしょうが、にんにくを入れて軽く炒める。
2.いったん鍋を火から外して紅糟を入れ、火に戻して、軽く炒めたらあさりを入れる。
3.水を加えて強火にし、砂糖、うま味調味料、塩を入れる。
4.はしなどで混ぜながら貝を開かせる。
5.貝が開いたら水溶きかたくり粉を入れとろみをつけ、香りづけにごま油を加える。皿に盛りつけ、青ねぎを散らせば完成。
太鼓奏者 林英哲さん
日本を代表する世界的太鼓奏者・林英哲さん。高度なテクニックによる奏法で、芸術的な太鼓音楽のジャンルを切り開いてきました。そんな彼が今改めて魅了されているのがアジアのリズム。2012年、演奏活動40周年の節目を迎える林さんが太鼓の音とリズムの原点を探ります。
山岳耐久レースに挑戦
ヒマラヤで毎年元旦に行われる「アンナプルナ山岳耐久レース」。その名の通り、平地から標高3千メートルの山道までを走り切ります。今年は過去最多の25カ国165人が参加しました。容易ではないレースに彼らはなぜ挑戦するのか、その魅力をお伝えします。