みんなの声

2019年04月20日 (土)

子離れがさみしい!<みんなの声>

■なんだか幸せオーラ満載な番組になりましたね。「子離れ」「親離れ」はそのご家族の幸せの証しです。お子さんが人として自立していく過程で、一人立ちしようとしたり、依存したりと手探りであれこれ試行錯誤するように、親も子どもとの新たな関わり方を試行錯誤するんです。その試行錯誤がやれること、一喜一憂できること、
それら自体が幸福な出来事ですよね。「子育て」って子離れしても 、また違う局面の楽しい醍醐味があります。(サフランさんはお分かりだと思いますが。)
【ササニシキ】


■子離れ
次女はやたら父親に喧嘩売ってた。夫も打てば響く次女の性格に余計おちょくってる感があって…一言余計が神経を逆なでしてた。反抗と言っても可愛い程度の物で、成長段階として当たり前のものなので、私は楽しんでました。
3歳上の長女は、私まで嫌ったらお父さんが可哀想だと、あえて距離を取らないように気を使ってるのが面白かったです。
次女が嫁ぎ挙式に後に、仏壇の手紙が置いて有りました。今日まで育ててくれたお礼…反抗して申し訳無かったとの謝罪…そのまま仏壇に置いてます。
【ももこ】


■「子離れ」の回を見て。
親から離れていくのは子供に愛情が十分伝わったと言う証だから大丈夫と言う話がありました。
うちは今年中学に入学しましたが、まだまだ親離れ出来ておらず、親の方がクール過ぎるのか余計にベタベタ甘えてきます。
それは親の愛情がまだ不十分だからなのでしょうか?
中学に入学したのは長女で、その下に二人の妹がおり、一人ひとりに十分に時間は与えられないのかもしれません。それが原因でしょうか?
不安になりました。
【あやはるりん】








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2019年04月13日 (土)

AI時代 何を勉強すれば?<みんなの声>








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2019年03月23日 (土)

くうねるあそぶ×ウワサの保護者会「災害 そのとき子どもは」<みんなの声>








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2019年03月09日 (土)

子どものSNSが心配<みんなの声>

■SNS投稿の項目に関して、リスクを掘り下げるべきだと感じた。フルネーム、誕生日だと住民票など公的な文面を動かすことができる危険性がある。他にも色々なリスクがある。もう一つ例えると、ひとたび犯罪に巻き込まれると、地域に居ることすらできなくなる可能性すらある。項目の脇にリスク説明の表を一枚作ってこんなリスクありますよねえ。なら数秒で終わる。
肯定とも否定ともとらえることのできない番組作りで、項目の公表は家庭任せで良いような。番組作りは無責任。きちんとリスク説明にて子供と保護者の誘導をすべきだと感じた。まあ確かに 不安をあおる のもどうかとも思うが、、なんだかな。。
【123】


■甘い!みんな甘すぎるのでは。SNSは、細心の注意を払っても、たくさんの邪悪なもの・邪悪な思惑をひきよせてしまいがちなツールです。メディアリテラシーならぬSNSリテラシーを全ての人が共有しなければならない(must)時代ではないかと。今から10年以上前ですが、私は大手新聞社A紙M紙Y紙に、投書がよく掲載されていたんですが、いわゆる2ちゃんねるで、酷い誹謗中傷と殺人予告(!)まで掲載される事態になりました。新聞投書は、自治体と実名が掲載されますので、それをもとに、訪ねて来られた方もいました。(この方は私に好意で会いたかった方でしたが)今は、細々と自分の書きたいことを、読んでもらえそうな場所、安全な場所に発信しています。SNSの利用、特に、中学生高校生大学生世代、気をつけてほしいです。ホゴシャーズ、もっとお子さんに突っ込もう!お子さんがSNS繋りのワケわかんない人と会う時は、お仕事休んででも、尾行するんだ、おっかけるんだ!それが、親の愛ってもんでしょう。
【ササニシキ】


■こんにちは。前回、SNSの事を見て…まさに、今、私の娘も同じ状況です。主人と話して、学校にも相談してみたのですが…結局、「家庭の方で話し合いをして下さい。何かあったら、警察へ…しかないですね」と言われてしまいました。国は、こんなに色んな事件が起こっているのに規制しないのでしょうか?ある意味、子供の出会い系サイトと変わらない気がします。SNSの事をもっと特集を組んで頂きたいです。
【小さなひまわり】







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2019年03月02日 (土)

不登校 親の悩み <みんなの声>

■戸田さんの爽やかさに、「自分の人生を生きている自信」を感じました。いい出会いと素敵な居場所と巡り会えたのですね。不登校の理由や原因は千差万別人それぞれです。不登校は、ネガティブな状況ではなくて、その方の人生の「蛹の時代」と考えてはいかがでしょうか。私は自分の学習教室で、今まで6人の不登校の生徒さんと学んだ経験があります。みなさん、それぞれに自分で一生懸命に考えたり、悩んだりされながら、学びに来てくれてました。彼らは、現在では次なるステップに踏み出し、自分の居場所と友人を得て、青春されています。人を救い育てるのは、やっぱり人と人の集う場所でした。尾木ママの言った「今を大事に」は、いい言葉でした。不登校の時も、そこからの旅だちの時も、どんな時も、大事な今なのですもの。
【ササニシキ】


■いつも興味深く拝見させていただいてます。「ウワサの保護者会不登校 親の悩み」
1人で考えていても考え及ばないことや発想できない事はたくさんあります。仲間と力を合わせて生きていくことがとても大事だと思います。だから、私は親の会をやっています。
精神科医の先生が出ていましたが、どこの精神科医の先生もこうやって子どものことを理解している人だと勘違いをされるような気がします。実際には薬漬けにするだけのお医者さんも少なくありません。子どもは犠牲になるばかりです。番組を見て「あーそうだ精神科に行って相談すれば何とかなるんだ」と思った人も少なくないのではないでしょうか。医師ではどうにもならず、親の会に来られた方も少なくありません。親の会もいろいろな親の会があります。奥地さんが理事を務める不登校登校拒否を考える全国ネットワークに加盟している親の会というのは、一つの目安になると思います。番組を見た後、実際に住んでいる場所から、どう行動するか親の会に足を運んでほしいです。
【フラワーズさくら】


■不登校の番組を拝見しました。出演者の一人、奥地さんの記事を事前に読み、不登校の子どもたち、親、理解者たちで培ってきた歴史によって、状況が改善してきた背景を理解していたので、涙なしでは見られませんでした。じつは、最近、じっくり読書すらゆっくりできなかった猛烈進学校での受験勉強生活を捨て、高2息子は通信制に転入しました。現在、特技のスキーを生かしたボランティア活動など受験勉強も並行しながら、濃い生活を送っています。渦中にいると気づきにくいのですが、毎回テストの順位を出して配布するような競争をさせる学校にいると、子どもの心は荒み、自己肯定感をなくしていきます。息子はその世界から脱して、生き返りました。このような選択ができる時代になったのは、不登校の苦しくも忍耐強い歴史によってなのだと改めて感謝申し上げます!
【すずらん】


■我が家にも不登校の小学生が二人おります。不登校になった理由はそれぞれ違い、本人たちもうまく表現出来ていません。子どもの居場所は、我が家のみ。そして受け止めるのは親のみです。傷ついた子どもは外の世界を拒否するため、家庭の中で閉じこもります。
ホームスクールはそんな家庭にうってつけに見えますが、ノウハウを持ち合わせない私のような母の場合、どうして良いか途方に暮れてしまいます。市町村を超えて、もっと広域の不登校児の家庭でつないで、こどもたちが孤独を感じないで済むような取り組みを望んでいます。
自分一人ではない、という安心感は、親だけでなく不登校の当事者であるこどもたちにも与えてあげたい。
とてもいい番組でした。
【うれたろす】


■2月23日の不登校の放送見ました。
今、長女がクラスの女子からの無視や、担任へのクラスの雰囲気を変える要望が伝わらず、学校に行くか行かないか悩んでいたので、参考になりました。ただ、不登校になるにあたって、学校側に問題があったと認めさせて、不登校になったのか気になります。泣き寝入りみたいな不登校は、私は辛いです。モンスターペアレントに思われても、学校と戦ってから、不登校にさせたいです。
【ネコ】


■中学2年生の次男が不登校です。
自殺したいと学校で先生に言ったらしく、入院先を探して下さい、薬を飲ませて下さいと校長先生から言われ、学校にも行けなくなりました。心療内科にかかっても、死にたい気持ちを無くす薬は無いからと言われ、カウンセリングを勧められて、行き場がなくなりました。
警察の生活安全課にも相談し、昼夜逆転はダメだから携帯ゲームの時間を日中にして夜は寝るようにさせましょうと言われ、今、主人と朝起こして、携帯は預かり、夕方19時から23時まで携帯を返しています。
放送の内容と真反対をしているので、どうしたらいいのかわからなくなりました。
長男はアスペルガーグレーと療育センターで言われています。次男はまだ療育センターを受診していません。私も仕事をしているが、学校からの呼び出しが多く、出勤出来なくなっています。
本当にどうしたらいいかわからない。
【すーちゃん】



■23日放送の「不登校の悩み」を拝見しました。とってもいい内容でした。
僕も普段から、ゲームのこと、昼夜逆転のこと、それでいいじゃないかと思っていましたので。
大切なのは、
「安心して不登校でいられること」
「元気に不登校していること」
だと思います。
今後もこういう番組を、ぜひ続けていってください。応援しています。
【オルカ】



■今回の放送は、そこそこゆとりのある家庭に限るお話だと感じました。地方だとまだまだ不登校へのサポート場所もなく、また地域からも孤立しがちです。保護者の方に仕事を辞めた、という方々いましたが、そうすると収入は減るわけで…シングル家庭はかなり厳しいです。このあたりの問題がクリアできないとやはり子供に出来れば学校行ってくれ!と思っちゃうのも仕方ないですよね。難しいなと思いました。
【りんご】



■『不登校』観させて頂きました。
我が子は現在中学1年生。2学期から不登校です。専門家の先生の言葉に涙が溢れました。
やはり普段はゲームや動画をみてばかり。ですが、友達とゲームのボイスチャットでやり取りしたり、遊びに誘われれば喜んで出かけて行きます。それが唯一の救い。友達に感謝。
ぜひ、また不登校の現状を別な視点から取り上げて頂きたいと思います。
【かしわもち】


■今日放送の子供の不登校を見ました。
まさに小3の娘が2ヶ月前から不登校です。毎日毎日、ゲームや録画したTV番組を見てばかり。
時々、折り紙をしたりぬいぐるみを使って遊んだりはしますが基本ゲーム。
ゲームばかりで勉強は全くしないから、それが心配です。
今日の放送で勉強に関しては話題にならなかったんですが、不登校だったお子様を持っていたお母様方にそれはどうしてきたか知りたかったです。
また、不登校に関して時間を延長して放送して欲しいです。
不登校の子供は増えているし、その子供を持つ親は毎日生きている気がしません。
【ち?&たい】 

 

 


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2019年02月23日 (土)

心配!子どもの"ひとり歩き"<みんなの声>

■本日の放送を見て驚きました。ひとり歩きって赤ちゃんのことだと思いましたが、よくよく放送内容を見てみると、小学生辺りの子が一人で出かける方法なのですね。驚きです!私達が子育て中は、娘が小学生の頃は、こんなことは自然に自分で考えて、自然に友達と子ども一人で出かけるようになりました。女の子でもそうでしたから、男の子の場合はみなさんもっと早かったです。今のお母様はかなり過保護だなと思いました。
しかし、世の中のご時世が変わってきたのでしょうか。今は何が起こるのかわからない世の中なのでしょうか。
娘が結婚する年齢となりましたが、これからの孫の時代が心配になりました。もっと周りの大人が子供を見守ることが大切なのですね。
【さーこ】


■いつも番組を楽しく拝見してます。考えさせられることも多くて 見ていて勉強になります。『子供のひとりあるき』の会は タイムリーな内容でした。小学校入学前は、自転車の練習をかねてサイクリングをしながら、危ない場所や交差点を子供と確認したり、通学路の途中にある交番やコンビニに子供と一緒に挨拶に行ったりしました。春から四年生になり、2駅離れた複合ショッピングモールまで外出可能区域が広がります。今回はどのような事前準備が必要か~と 悩んでた時だったので参考になりました。
【グミ】 

 

 



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2019年02月09日 (土)

反抗期 冷静になれない!?<みんなの声>

■思春期再放送見て涙しました。だいぶ反抗期に慣れて2年、現在高1の息子。わたしも面倒になってきていちいち言い返さない、急かさないようになって、本人も落ち着いてきたのかな、と思います。それでも1人でぶち切れてたりする子どもです。
渡辺久子さんのお話を以前聞いていて、そうそう!と思ったり、尾木ママの分析とアドバイスの言葉にジーンとしました。子どもたちの様子に笑いました!
本放送を録画しつつ、途中から見ようとしたら、ちょうど父親と喧嘩していた息子がすかさず録画を止めてテレビを消しました。おもしろかったです。
【ひろえ】


■今、土曜日の再放送を見終えたところです。反抗期ブラボーですよ。ビオラさんの娘さんも、バクさんの娘さんも、ライオンさんの息子さんも、み~んないい感じな反抗期じゃないですか!親御さんを愛して信頼しているからこそ、できる反抗。私の二人の子どもは、家庭内暴力にも走らず、外部での非行行為にも走らず、いい感じで大人の階段を上って行ってくれて、親としてはありがとうの気持ちでいっぱいです。我が家にも反抗期はありました。でも、反抗≒「怒り」を家で出してくれるのは、家を自分の場所だと思ってくれているから。「クソババア」と言うのは、そう言っても私が見棄てないことを知っているから。だから、「そうだよ、君はクソババアから生れたクソムスコだぜ」と言って、二人して吹き出したり。今となっては、楽しく愉快な思い出がいっぱいです。ぜひぜひ「反抗期も楽しんで」ください。がんばれ、マエタテさん!
【ササニシキ】


■受け止めなきゃいけないきもちは分かります。でも、母親ばかりその打撃を受け、学校などに対してはいい顔ばかりされていると、やはりと辛いです。
【たあちゃん】 

 

 


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2019年02月02日 (土)

みんな同じにしなくちゃダメ?<みんなの声>

■私の息子は虫をはじめ、生き物全般が大好きで、テレビも本も生き物関係ばかりみているので知識もすごいです。学校でも虫に関しては皆息子に聞いてくるぐらいです。でも、それ以外のことに興味があまりなく、勉強、運動もあまりしないので遊びの輪に入れないことが多いです。自信があることがひとつあることは大切とはいいますが、色々なことをすこしずつできるっていうのが羨ましくも感じます。息子のキラリと光る部分を残しながらも周りを見る力も育ってくれたらと思っています。
あと、番組内で定規の話があったと思いますが、幼稚園で転園してきた子はハサミ、クレヨンなど全部揃っているのに、園で使っている同じ物を買わされたそうです。同じ役割なら柄が違っていてもいいと思うのですが。何で違うの?って子供たちが聞いてくるとは思いますが違っていても役割は一緒だからいいんだよ。と、教えるのも教育じゃないかと思います。違うといじめれるからなどの理由があるそうですが、それがおかしいことを教えてほしいです。
また、幼稚園でのダンスの時間や運動会、皆で同じ躍りをしますよね。
こうなるとつまらなくなってしまう子もいるんです。ダンスは好きだけど覚えられないから嫌いになる感じで。息子はこのタイプでした。
皆思い思いに体を動かす。違っていることがかっこいい!って思えるようになったらいいですね。
【レインボー】



■同調圧力の回をみての感想です。
私は現在中学校教師なのですが、校則で子どもたちをがんじがらめに縛り上げて、自分で考えさせないようにしていることも一因だと思います。
例えば夏場は半袖で過ごすと決まっているのですが、冷房の風が直接当たる生徒は寒さに震えています。臨機応変に上着を着てもいい、と子どもたちの判断に委ねればいいのに、一律にダメとルールを作ってしまっています。これでは、子どもの自主性も伸びないし、何より自分で考えて動けなくなっています。何をするにも先生に許可をとるようになっています。中学生がこれでいいのか?と危惧しています。
子どもを押さえつける教育がまかり通っているから、同調圧力も変わらずにあるのだと思います。
また職員会議では年配の方の意見しか採用されません。そういった風潮も、同調圧力なんでしょうね…
その校則はおかしいと声を上げられない私も同調圧力に屈している日本人です。ごめんなさい。
【NO NAME】 


■子供たちが巣立った今は余り悩む事がありませんが、子供たちだけではなく、大人社会がまず同調圧力を無くしていく事を子供たちに示しながら生活していければと思う。
日本はムラ社会。みんなと一緒にしないと仲間はずれ。町内会もやPTA、職場など、人に合わせることが大事だと教えられた。でも、合わせすぎて自分自身が無くなるのは、大人も子どもも一緒であまりにも辛すぎる。お互いを尊重しあい、近すぎず遠すぎない関係性を作る事が一番大事なのでは。難しいけど、みんながそういう気持ちで前を向いて行けたらな。
【あどちん】


■同調圧力の回を拝見しました。
自分の意見を言いたかったり、大勢の前で質問したいときもあれど、これを言ったら&聞いたら、まわりからどのように思われるだろう。目立ちたがり屋だと思われたりするんじゃないだろうか…などと考え、発言できなかったことが学生時代(もちろん就職してからの研修会の場なども)多くあったなと思いました。周りからの目を気にせず、発言できた時は、スッキリするとともに、不安は消えなかったなぁと感じたことを思い出しました。
話し合いや研修、教育の場では、自由に発言できる環境づくり…例えば少人数グループで少し話をしてから全体で発表する(自分と同じ意見の人がいたという安心感から発言しやすくなる)などの工夫を積極的に取り入れていくことが大事だと思いました。
【ココしゃん】


■人の生き方を追究するときに西洋では、個は完全に独立した存在として捉えますが、日本において、人は社会の中の存在として捉えられます。
そのため、周囲の人の気持ちを尊重することが日本の教育では重視されます(重視されていました)。「人の気持ちを考える」教育によって、日本人には、他国にはない独自の道徳性が育まれていきました。いざというときには、わがままを言わず、社会のために尽くすことができる人間を育ててきた日本という国の優れた特性と、個性。大切なことは両方のバランスです。
【SARTANA】






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2019年01月26日 (土)

父親らしさってなに?<みんなの声>

■セージさん家族のありように泣いちゃいました。世間の固定観念:ジェンダーにとらわれずに、夫さんとご自分の個性がより良く生かされる『家族道』を見つけられたんですね!素敵!ホントにすてきです。我が家は、夫が研究者タイプで、自分の専門分野以外はほぼ苦手。スポーツも遊びも社交も苦手で。ケンカや紛争にも弱い・・・。でも私がマルチタイプで、勇気凛々系。家という舟のキャプテンは私。夫は機関長。な感じで、やっております。ここぞというときのトラブルごとの解決や決着も、私がつけます。でも、才能の違いだから、これでいいのだ!(笑い)私は、いつも優しくニコニコしてほんわかといい感じで生きている夫が、大好きです。ですんで、子ども達も、そんな私達をいい感じに思ってくれてるみたいです。タツノオトシゴさんも、ユキヒョウさんも、ご自身とご家族が「これでいいのだ!」と思える家族道を見つけてくださいませ。楽しいですよ。
【ササニシキ】


■放送を見て、父性母性とは何かを学びました。同時にいまも、何だろう?と考え続けています。
そこで、今度は「母親らしさってなに?」をしていただけないでしょうか?大黒柱として働く私ですが、帰宅して娘がピッタリくっついてきて話をしてきたりすると、お母さんに甘えたいんだな?と思うのです。やはり母性って大切だと思う場面が多くて。お母さんじゃないと満たせないことを見極めることが大切なのかな?と思いました。
家族のあり方は様々で良いと思うのですが、あらためてお母さんを取り上げたら面白そう!勉強になりそう!と思います。いまだに3歳児神話に振り回されている人がいるかもしれないし、幼い頃はお母さんじゃないと育てられないと思っている人が多そうな気がします。ぜひ、よろしくお願いします!!
【セージ】


■1月19日放送の「父親らしさって何?」を拝見しました。
この番組を偶然知り、テーマは「あ、これは自分のことだ」と感じました。
参加者のお話を聞くと、「イクメン」のモデルのような、ぼやっとしたイメージを持って育児に取り組んでいらっしゃった経験から、「父親らしさって?」と疑問を持っているんだなと共感しました。
「自分らしさ」プラス「家族との関係」を築きながら、まさに「地図の無い航海」を進むのかと、妙に納得してしまいました。
大きく「生き方」を問われたテーマにもなりました。
考える機会を与えてくださいましてありがとうございました。
【もっちー】


■「父親らしさ」の回を見て、我が家も元気付けられました!我が家は私の方が父性が強く「あかんもんはあかーん!!」と関西弁でがっつり怒る方ですが、主人が後で怒られた子のフォローに入り、「ママは〇〇のことの全部がダメって言ってるんじゃなくて、△△な所だけ直そうねって言ってるんだよ」とフォローしてくれます。
フォローしてくれる人がいると、私も怒り切れると言うか、こちらが伝えたいことをハッキリ言えるので、パパの働きには感謝しています。子育ては真剣勝負。男だから女だからではなく、2人3脚で役割分担して、こちらの気持ちを子ども達に分かって貰えば、それでいいんだと思えました。次回も楽しみにしています^_^
【ゆこぺママ】


■父親らしさってなぁに?
共働きで、父親は平日、ほとんど子どもと接することがなく、母親が必死にこどもと向き合っています。
父親は休日しかいません。こんな状況での父親の役割とは?というのもあってほしかったです。
結局母親は、普段、父母両方こなさなくてはならず。しかった後のフォローまでなかなかできません。
たまに父親がいるときは、ガツンとしかってくれたり、思い切り外遊びに連れ出してほしい。子どもに、叱られたあと優しくフォローしてもらえる感覚を味あわせたいです。
それでも、普段一緒にいないためか、叱れない父親です。どう叱っていいのかわからない様子で、子どもも、言い返す状態。私もイライラ。
【なお】

 

 

 


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2019年01月19日 (土)

道徳が教科になった!<みんなの声>

 

 

 

 





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