震災×未来=? PROJECT

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高校生が書いた「ワタシにとっての震災とは」

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  • メッセージ
  • あの震災から15年経ってぐちゃぐちゃになった神戸もすっかりきれいなったと思います。町はきれいになったと思います。町はきれいになったけど、まだ辛い思いをしている人もいるかもしれません。私はこれからこの震災を次の世代へ伝えていけたらいいなと思います。
    県商 16歳 加古川市東神吉町
  • メッセージ
  • 成人式の年に震災がすべての予定がキャンセルになり。水も無いような大変な日々も記憶の片隅になってきてるけど震災を知らない子供にも伝えていきたいです。
  • メッセージ
  • 震災の恐さは私も実際に経験しました。私の家も半壊し、その傷跡と心の傷はいつまでも残っています。生きている実感を持ち続け精一杯頑張ってください。
  • メッセージ
  • 私が震災にあったのは2歳ときでした。そのときの私が覚えているのは私をかばう父の姿でした。今、私が生きているのは守ってくれる人がいたからです。今でも地震が恐いです。それでも今度は私が親になったとき子供を守る人間になりたいです。
  • メッセージ
  • 震災で多くの方が亡くなり被害を受けました。これまで当たり前と思っていた生活の大切さを思い知りました。毎日の今の生き方を大切にしたいと考えています。
    安田佐登美
  • メッセージ
  • 震災はいつやってくるか?わからないからいつも小さな“できる”ことをしておこう!!家族と離ればなれにならない為にいざの!避難場所を調べてみよう!!情報は共有して行こう!!
  • メッセージ
  • この震災が起きた時は、僕は2歳でした。これまでは、伝えられてきた側ですが、これからは、僕たちがこの震災を忘れないためにも、未来へ伝える立場になるので、しっかりと向き合って、自分が発信していけるように、尽力していきたいと思います。
    立命館高校2年  麓 泰地
  • メッセージ
  • 私はこわいと思う。そのとき私は3、4歳でした。あまり覚えてないけど、中学生のとき勉強しに兵庫県に家族でいきました。もうひさんでてんじしているのを見ていたときすごくこわかったです。あのころはたいへんだったってコトがすごく伝わってきました。いつおおきな地震がくるか分らなくなるとこわくなります。
    滋賀県近工高校
  • メッセージ
  • みんなでこの一つの花を作るように、災害が起きた時もみんなで一つになって災害と闘わなければいけない都市いました。
    岐阜県立瑞浪高校  服部 莉子
  • メッセージ
  • あまり記憶には残っていないけどもし生きていたら私達の友達になっているかもしれない赤ちゃんがたくさん亡くなっているんだなぁ…と思った。
    立命館高校  河田 麻佑
  • 震災×未来=?とは
  • 西川 亮 + 萩原 盛之
  • 震災犠牲者聞き取り調査会
  • 関西学院ヒューマンサービスセンター
  • ユース震災語り部
  • つくば開成高校 京都校 ボランティア委員 「ハートテラーズ“命の尊さ伝え隊”」
  • ルミナリエグッズデザインチーム
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