震災×未来=? PROJECT

ピックアップされたメッセージを見てみよう

若者からお年寄りまでが書いた「ワタシにとっての震災とは」

現在:1000件公開中

  • メッセージ
  • 『築』 大阪府 
  • 10代 S
  • メッセージ
  • 地震があったから今の私がある。 兵庫県明石市 
  • 19才 N.N
  • メッセージ
  • 神戸の地震も全然記憶にないし、まだ生きてて大きい震災にあったことがないから、どれくらい怖いものかわからない。でも起こったら怖いというコトだけは、わかる。
  • 大阪府 19才 A.T
  • メッセージ
  • 多くの被災者の為にも、私達は一生懸命『今』を生きよう。
  • 10代 男性
  • メッセージ
  • とても恐ろしいものです。私は当時とても幼かったので、はっきりとは覚えてませんが、新聞やテレビなどみてすごい震災って思いました。今でも当時のことは忘れられません。
  • 大阪 10代 Y・S
  • メッセージ
  • 私は阪神淡路大震災のとき、まだ幼くてどれだけ大変なことだったのかを実感することはできませんでした。しかし、大きくなってTVなどでその当時の映像を見て、本当に大きな地震だったのだと知り、地震が起こった後のまわりのサポートや助け合いがすごく大切だなと思いました。
    当時5才 現在19才 高の原市在住 なお
  • メッセージ
  • ほとんど覚えてはいません。私が知っているのは、その頃ではなく、今もあの震災で苦しんでいる人がいることです。それだけは忘れません。
  • メッセージ
  • 当時4歳だった私は、地震の揺れよりも、部屋の壁に亀裂は入り、食器棚が倒れ、床のあちらこちらにガラスの破片が飛び散り、何が起こったのか理解できずに立ちつくしていたのを覚えている。テレビで各地から衣服や食べ物、手紙など、あらゆる物資が送られているのを見て、人の心のあたたかさを目の当たりにした。忘れてはいけない。
  • メッセージ
  • 当時、私はまだ3歳だった…あれから15年。自分自身「恐かった」という記憶以外あまりない。そして、あの震災を知らない人たちが増えている。でも、忘れちゃいけない。伝えていくことが大事だと感じた。
  • メッセージ
  • 希望に満ちた未来を一瞬にして私たちから奪う。15年前のあの瞬間に、どれだけの未来が失われたのか…。私は、みんなの分も一生懸命生きて未来を創っていきます。
    2010.1.17 シンサイミライノハナPROJECTメンバー 高橋みづ穂
  • 震災×未来=?とは
  • 西川 亮 + 萩原 盛之
  • 震災犠牲者聞き取り調査会
  • 関西学院ヒューマンサービスセンター
  • ユース震災語り部
  • つくば開成高校 京都校 ボランティア委員 「ハートテラーズ“命の尊さ伝え隊”」
  • ルミナリエグッズデザインチーム
ページトップへ