平成19年(2007年)「ヒロシマ」特集番組 "核"本当の恐ろしさを伝えます
テロや内戦が世界中で多発する中、北朝鮮やイランの核開発をめぐる問題をはじめ、"核拡散の恐怖"はとどまるところを知りません。一方、核の恐怖を直接知る、広島・長崎で被爆された方々の高齢化が進み、次の世代への"被爆体験の継承"が急務となっています。
広島放送局では「"核"本当の恐ろしさを伝えます」をテーマに、62年前に落とされた原爆が今も残す深い傷跡と、世界が直面する新たな核の脅威を伝えます。 特に「原爆の日」を迎える8月5日(日)6日(月)には、のべ10時間以上におよぶ番組を集中編成。キャスターには、平和を訴える活動に精力的に取り組む石井竜也さん(ミュージシャン)を迎えます。
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キャスター・石井竜也さん
石井竜也さんからのメッセージ
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ふるさと発スペシャル
(8/3)
「時代を見つめる"眼"」
〜画家・靉光 戦時下の自画像〜
  2007 夏・広島から
さだまさし (8/10、24)
  いのちの謳歌(うた)
コンサート(8/25)
  被爆の記憶
(7/23〜8/4)
  「NHKスペシャル」ほか
アーカイブス編成
(7/30深夜〜8/4)
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8月5日(日)
8月6日(月)