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  • 8月

2016年7月

月 火 水 木

25

不登校新聞 自分と向きあう

26

2016 リオパラリンピック 第14回 馬術 宮路満英

27

介護百人一首 夏編 その一

28

介護百人一首 夏編 その二

2016年8月

月 火 水 木

1

ブレイクスルーFile.57 杖で 魔法を―ステッキアーティスト・楓友子(ふゆこ)―

2

シリーズ戦後71年 難民であり障害者である私たちにとってのシリア紛争

3

シリーズ戦後71年 わたしが見た「ろう者の戦争」

4

WEB連動企画“チエノバ” ひとり親家庭の子どもの悩み

8

ブレイクスルー File.52“伝えること”を諦めない ―映画監督・豪田トモ― の番組まるごとテキストはこちら

アンコール放送 ブレイクスルー File.52“伝えること”を諦めない ―映画監督・豪田トモ―

9

2016 リオパラリンピック 第15回 パワーリフティング 大堂秀樹・西崎哲男

10

シリーズ戦後70年 障害者と戦争 ある知的障害者たちの戦中戦後記 第1回 消え入った10の命 の番組まるごとテキストはこちら

アンコール放送 シリーズ戦後70年 障害者と戦争 ある知的障害者たちの戦中戦後記 第1回 消え入った10の命

11

シリーズ戦後70年 障害者と戦争 ある知的障害者たちの戦中戦後記 第2回“ニュースさん”が歩んだ道 の番組まるごとテキストはこちら

アンコール放送 シリーズ戦後70年 障害者と戦争 ある知的障害者たちの戦中戦後記 第2回“ニュースさん”が歩んだ道

15

忘れられない、雨 ―認知症と沖縄戦の記憶―

16

平和じゃないと生きられない ―沖縄で語りだした障害者たち― の番組まるごとテキストはこちら

アンコール放送 平和じゃないと生きられない ―沖縄で語りだした障害者たち―

17

シリーズ認知症 英国から見た日本(1)当事者の声で何が変わるか

18

シリーズ認知症 英国から見た日本(2)声を届ける方法

22

NHKハート展

23

NHKハート展

24

リハビリ介護を生きる 認知症の親とともに 盛田隆二・父との長いお別れ

25

リハビリ介護を生きる 認知症の親とともに 秋川リサ・母から教わったこと

29

アンコール放送 2016 リオパラリンピック

30

アンコール放送 2016 リオパラリンピック

31

アンコール放送 2016 リオパラリンピック

放送予定

Eテレ 毎週月曜から木曜 午後8時00分から午後8時29分 再放送は翌週月曜から木曜 午後1時05分から午後1時34分

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  • 8月

2016年7月

放送日 放送内容
25日
(月曜)

Eテレ午後1時05分~再放送

ブレイクスルー File.56 I'm still-ALSと闘う広告プランナー・ヒロ-

困難にぶつかったとき、一歩前に進むためのヒントを探る「ブレイクスルー」。今回は、これまで番組で継続的に取材してきた、難病ALSの広告プランナー・ヒロさんのその後を描きます。

Eテレ午後8時00分~

不登校新聞 自分と向きあう

今回、初めて新聞づくりに挑戦する2人がいます。ひきこもりがちな加藤郁美さん(21)と、中学で不登校を経験、今も学校を休みがちな高校生、本橋璃央(りおん)さん(16)です。2人は、自分の存在価値を見失い、未来に希望を失っています。新聞づくりを通し、彼女たちは何を見つけることができるのでしょうか?新聞社の8ヶ月間に密着しました。

26日
(火曜)

Eテレ午後1時05分~再放送

大きな“家族”のように-被災地の“宅老所”の日々-

震災によって家族の形も地域の形も変わった被災地で、従来の絆を大切にしながら新たな人間関係を紡いでいる「宅老所」の日々を見つめます。

Eテレ午後8時00分~

2016 リオパラリンピック 第14回 馬術 宮路満英

もともと競走馬を育てる調教助手だった宮路選手が、馬への限りない愛情と、妻の献身的なサポートによって競技に挑む姿に密着します。

27日
(水曜)

Eテレ午後1時05分~再放送

帰還する人の“案内役”にーNPO代表 古市貴之さんー

原発事故によって地域の福祉システムが崩壊した、福島の原発被災地。いま、そこに若い世代が新たなNPOを立ち上げ、支援の取り組みを始めています。NPOシェルパの古市貴之さん(37)です。番組では、ハートネットTVキャスターの山田賢治アナウンサーが古市さんを訪ね、いまの楢葉町の福祉の現状と背景を伝えながら、古市さんの思いを聞きます。

Eテレ午後8時00分~

介護百人一首 夏編 その一

介護に関わる方々から広く短歌を募集し、その中から100首を選ぶ「NHK介護百人一首」。 介護する人、される人、日々の介護生活の中でふと心に浮かんだこと、ユーモアにくるんで詠んだある日、ある出来事の情景…いずれも介護への様々な思いがこめられた珠玉の百首です。

28日
(木曜)

Eテレ午後1時05分~再放送

公開すこやか長寿 神奈川県 大井町

今回の「公開すこやか長寿」は、タレントの山田邦子さんをゲストに、神奈川県大井町からお送りします。今回のおしどりご長寿夫婦は、森谷康好さん(94)、公恵さん(90)。番組後半では新企画「すこやか笑劇場」と題し、ご長寿夫婦の若かった出会いの頃のエピソードをフレッシュな役者さんのお芝居で再現します。

Eテレ午後8時00分~

介護百人一首 夏編 その二

介護に関わる方々から広く短歌を募集し、その中から100首を選ぶ「NHK介護百人一首」。 介護する人、される人、日々の介護生活の中でふと心に浮かんだこと、ユーモアにくるんで詠んだある日、ある出来事の情景…いずれも介護への様々な思いがこめられた珠玉の百首です。

2016年8月

放送日 放送内容
1日
(月曜)

Eテレ午後1時05分~再放送

不登校新聞 自分と向きあう

今回、初めて新聞づくりに挑戦する2人がいます。ひきこもりがちな加藤郁美さん(21)と、中学で不登校を経験、今も学校を休みがちな高校生、本橋璃央(りおん)さん(16)です。2人は、自分の存在価値を見失い、未来に希望を失っています。新聞づくりを通し、彼女たちは何を見つけることができるのでしょうか?新聞社の8ヶ月間に密着しました。

Eテレ午後8時00分~

ブレイクスルーFile.57 杖で 魔法を―ステッキアーティスト・楓友子(ふゆこ)―

困難にぶつかったとき、一歩前に進むためのヒントを探る「ブレイクスルー」。今回の主人公は、ステッキアーティストの楓友子(ふゆこ)さん(29)。シンプルな杖を、和紙やラインストーンを使って華やかに装飾、販売している女性です。

2日
(火曜)

Eテレ午後1時05分~再放送

2016 リオパラリンピック 第14回 馬術 宮路満英

もともと競走馬を育てる調教助手だった宮路選手が、馬への限りない愛情と、妻の献身的なサポートによって競技に挑む姿に密着します。

Eテレ午後8時00分~

シリーズ戦後71年 難民であり障害者である私たちにとってのシリア紛争

祖国を追われた難民であるだけでなく、障害を持った人たちは、今どんな課題を抱えて暮らしているのでしょうか?報道で伝えられる数字の中にある、一人一人を見つめます。

3日
(水曜)

Eテレ午後1時05分~再放送

介護百人一首 夏編 その一

介護に関わる方々から広く短歌を募集し、その中から100首を選ぶ「NHK介護百人一首」。 介護する人、される人、日々の介護生活の中でふと心に浮かんだこと、ユーモアにくるんで詠んだある日、ある出来事の情景…いずれも介護への様々な思いがこめられた珠玉の百首です。

Eテレ午後8時00分~

シリーズ戦後71年 わたしが見た「ろう者の戦争」

戦争によって、“人生”を翻弄された、ろう者たちの証言・史実から、本当の平和とは何かを考えます。

4日
(木曜)

Eテレ午後1時05分~再放送

介護百人一首 夏編 その二

介護に関わる方々から広く短歌を募集し、その中から100首を選ぶ「NHK介護百人一首」。 介護する人、される人、日々の介護生活の中でふと心に浮かんだこと、ユーモアにくるんで詠んだある日、ある出来事の情景…いずれも介護への様々な思いがこめられた珠玉の百首です。

Eテレ午後8時00分~

WEB連動企画“チエノバ” ひとり親家庭の子どもの悩み

番組では、そうした子どもの実態と、どうすれば、親が離婚しても健やかな精神状態を維持して成長していけるのかなど、ひとり親家庭で育った経験をもつ著名人や、ひとり親家庭が子どもに及ぼす影響について研究する専門家を招き、子どもの目線から親の離婚でうまれる子どもの悩みを考えます。

8日
(月曜)

Eテレ午後1時10分~再放送

ブレイクスルーFile.57 杖で 魔法を―ステッキアーティスト・楓友子(ふゆこ)―

困難にぶつかったとき、一歩前に進むためのヒントを探る「ブレイクスルー」。今回の主人公は、ステッキアーティストの楓友子(ふゆこ)さん(29)。シンプルな杖を、和紙やラインストーンを使って華やかに装飾、販売している女性です。

Eテレ午後8時00分~

アンコール放送

ブレイクスルー File.52“伝えること”を諦めない ―映画監督・豪田トモ―

2010年に公開され6年経った今なお、多くの人を惹きつけてやまない映画、「うまれる」。出産をめぐる様々な家族を撮影し、命の尊さ、家族の絆を描いています。監督は、豪田トモ(43)さん。番組では、家族との葛藤の苦しみを力に変え、前に進む豪田監督のブレイクスルーに迫ります。

ブレイクスルー File.52“伝えること”を諦めない ―映画監督・豪田トモ― の番組まるごとテキストはこちら

9日
(火曜)

Eテレ午後1時10分~再放送

シリーズ戦後71年 難民であり障害者である私たちにとってのシリア紛争

祖国を追われた難民であるだけでなく、障害を持った人たちは、今どんな課題を抱えて暮らしているのでしょうか?報道で伝えられる数字の中にある、一人一人を見つめます。

Eテレ午後8時00分~

2016 リオパラリンピック 第15回 パワーリフティング 大堂秀樹・西崎哲男

まもなく開幕するリオパラリンピック!注目の選手や競技を紹介するシリーズの最終回は、下肢障害の選手がベンチプレスの重量を競う「パワーリフティング」。女優・広瀬アリスが、選手たちの魅力に加え、シンプルな“力くらべ”の中にあるこの競技ならではの奥深い世界を体感します。

10日
(水曜)

Eテレ午後1時10分~再放送

シリーズ戦後71年 わたしが見た「ろう者の戦争」

戦争によって、“人生”を翻弄された、ろう者たちの証言・史実から、本当の平和とは何かを考えます。

Eテレ午後8時00分~

アンコール放送

シリーズ戦後70年 障害者と戦争 ある知的障害者たちの戦中戦後記 第1回 消え入った10の命

戦中戦後の知的障害者たちの知られざる境遇を示す記録が、70年ぶりに発見されました。施設の保母が代々、戦前から戦後にかけて毎日記した業務日誌と、記録映像の数々です。1年余りの間に10の命が消え入りました。なぜ悲劇は起きたのでしょうか? その経緯と背景を追跡します。

シリーズ戦後70年 障害者と戦争 ある知的障害者たちの戦中戦後記 第1回 消え入った10の命 の番組まるごとテキストはこちら

11日
(木曜)

Eテレ午後1時10分~再放送

WEB連動企画“チエノバ” ひとり親家庭の子どもの悩み

番組では、そうした子どもの実態と、どうすれば、親が離婚しても健やかな精神状態を維持して成長していけるのかなど、ひとり親家庭で育った経験をもつ著名人や、ひとり親家庭が子どもに及ぼす影響について研究する専門家を招き、子どもの目線から親の離婚でうまれる子どもの悩みを考えます。

Eテレ午後8時00分~

アンコール放送

シリーズ戦後70年 障害者と戦争 ある知的障害者たちの戦中戦後記 第2回“ニュースさん”が歩んだ道

疎開先で知的障害者10人の仲間を失った施設は、終戦後、伊豆大島に戻って運営を再開しました。間もなく、全国の知的障害者施設は福祉施設として公認され、補助金の支給が始まります。しかし、対象は児童に限定され、教育の義務化は見送られたままでした。知的障害者の戦後の処遇を、残された資料と関係者の証言から検証します。

シリーズ戦後70年 障害者と戦争 ある知的障害者たちの戦中戦後記 第2回“ニュースさん”が歩んだ道 の番組まるごとテキストはこちら

15日
(月曜)

Eテレ午後1時10分~再放送

アンコール放送

ブレイクスルー File.52“伝えること”を諦めない ―映画監督・豪田トモ―

2010年に公開され6年経った今なお、多くの人を惹きつけてやまない映画、「うまれる」。出産をめぐる様々な家族を撮影し、命の尊さ、家族の絆を描いています。監督は、豪田トモ(43)さん。番組では、家族との葛藤の苦しみを力に変え、前に進む豪田監督のブレイクスルーに迫ります。

ブレイクスルー File.52“伝えること”を諦めない ―映画監督・豪田トモ― の番組まるごとテキストはこちら

Eテレ午後8時00分~

忘れられない、雨 ―認知症と沖縄戦の記憶―

71年目の沖縄で、認知症の高齢者たちはどのような記憶と向き合い、誰に何を伝えようというのでしょうか・・・。人に最後まで残される『記憶』に向き合う意味を考えたい。

16日
(火曜)

Eテレ午後1時10分~再放送

2016 リオパラリンピック 第15回 パワーリフティング 大堂秀樹・西崎哲男

まもなく開幕するリオパラリンピック!注目の選手や競技を紹介するシリーズの最終回は、下肢障害の選手がベンチプレスの重量を競う「パワーリフティング」。女優・広瀬アリスが、選手たちの魅力に加え、シンプルな“力くらべ”の中にあるこの競技ならではの奥深い世界を体感します。

Eテレ午後8時00分~

アンコール放送

平和じゃないと生きられない ―沖縄で語りだした障害者たち―

「沖縄は、現在も戦後を生き続けている。だからこそ障害者として平和を訴えていく」――沖縄で戦争を生き抜き、これまで声を上げることができなかった障害者たちが、今、少しずつ語り始めました。沖縄県在住の盲目のシンガー・ソングライター・大城友弥さん(24)とともに証言者を訪ね、その声に耳を傾けます。

平和じゃないと生きられない ―沖縄で語りだした障害者たち― の番組まるごとテキストはこちら

17日
(水曜)

Eテレ午後1時10分~再放送

アンコール放送

シリーズ戦後70年 障害者と戦争 ある知的障害者たちの戦中戦後記 第1回 消え入った10の命

戦中戦後の知的障害者たちの知られざる境遇を示す記録が、70年ぶりに発見されました。施設の保母が代々、戦前から戦後にかけて毎日記した業務日誌と、記録映像の数々です。1年余りの間に10の命が消え入りました。なぜ悲劇は起きたのでしょうか? その経緯と背景を追跡します。

シリーズ戦後70年 障害者と戦争 ある知的障害者たちの戦中戦後記 第1回 消え入った10の命 の番組まるごとテキストはこちら

Eテレ午後8時00分~

シリーズ認知症 英国から見た日本(1)当事者の声で何が変わるか

「認知症になった本人が希望を持って生きられる社会」に向けた英国の取り組みを紹介するとともに、海外の目から日本の現状を見直していきます。第1回は、2002年に世界で初めて認知症の本人たちが作った「認知症ワーキンググループ」の発足に関わった研究者、ヘザー・ウイルキンソンさん(エディンバラ大学教授)と、日本認知症ワーキンググループの人々との対話。

18日
(木曜)

Eテレ午後1時10分~再放送

アンコール放送

シリーズ戦後70年 障害者と戦争 ある知的障害者たちの戦中戦後記 第2回“ニュースさん”が歩んだ道

疎開先で知的障害者10人の仲間を失った施設は、終戦後、伊豆大島に戻って運営を再開しました。間もなく、全国の知的障害者施設は福祉施設として公認され、補助金の支給が始まります。しかし、対象は児童に限定され、教育の義務化は見送られたままでした。知的障害者の戦後の処遇を、残された資料と関係者の証言から検証します。

シリーズ戦後70年 障害者と戦争 ある知的障害者たちの戦中戦後記 第2回“ニュースさん”が歩んだ道 の番組まるごとテキストはこちら

Eテレ午後8時00分~

シリーズ認知症 英国から見た日本(2)声を届ける方法

「認知症になった本人が希望を持って生きられる社会」に向けた英国の取り組みを紹介するとともに、海外の目から日本の現状を見直していきます。第2回は、ワーキンググループ発足後、英国全体に広がった60におよぶ当事者グループのネットワーク化に取り組むフィリー・ヘアさん(ジョゼフ・ラウントリー財団ディレクター)との対話。

22日
(月曜)

Eテレ午後1時05分~再放送

忘れられない、雨 ―認知症と沖縄戦の記憶―

71年目の沖縄で、認知症の高齢者たちはどのような記憶と向き合い、誰に何を伝えようというのでしょうか・・・。人に最後まで残される『記憶』に向き合う意味を考えたい。

Eテレ午後8時00分~

NHKハート展

23日
(火曜)

Eテレ午後1時05分~再放送

アンコール放送

平和じゃないと生きられない ―沖縄で語りだした障害者たち―

「沖縄は、現在も戦後を生き続けている。だからこそ障害者として平和を訴えていく」――沖縄で戦争を生き抜き、これまで声を上げることができなかった障害者たちが、今、少しずつ語り始めました。沖縄県在住の盲目のシンガー・ソングライター・大城友弥さん(24)とともに証言者を訪ね、その声に耳を傾けます。

平和じゃないと生きられない ―沖縄で語りだした障害者たち― の番組まるごとテキストはこちら

Eテレ午後8時00分~

NHKハート展

24日
(水曜)

Eテレ午後1時05分~再放送

シリーズ認知症 英国から見た日本(1)当事者の声で何が変わるか

「認知症になった本人が希望を持って生きられる社会」に向けた英国の取り組みを紹介するとともに、海外の目から日本の現状を見直していきます。第1回は、2002年に世界で初めて認知症の本人たちが作った「認知症ワーキンググループ」の発足に関わった研究者、ヘザー・ウイルキンソンさん(エディンバラ大学教授)と、日本認知症ワーキンググループの人々との対話。

Eテレ午後8時00分~

リハビリ介護を生きる 認知症の親とともに 盛田隆二・父との長いお別れ

25日
(木曜)

Eテレ午後1時05分~再放送

シリーズ認知症 英国から見た日本(2)声を届ける方法

「認知症になった本人が希望を持って生きられる社会」に向けた英国の取り組みを紹介するとともに、海外の目から日本の現状を見直していきます。第2回は、ワーキンググループ発足後、英国全体に広がった60におよぶ当事者グループのネットワーク化に取り組むフィリー・ヘアさん(ジョゼフ・ラウントリー財団ディレクター)との対話。

Eテレ午後8時00分~

リハビリ介護を生きる 認知症の親とともに 秋川リサ・母から教わったこと

29日
(月曜)

Eテレ午後1時05分~再放送

NHKハート展

Eテレ午後8時00分~

アンコール放送

2016 リオパラリンピック

30日
(火曜)

Eテレ午後1時05分~再放送

NHKハート展

Eテレ午後8時00分~

アンコール放送

2016 リオパラリンピック

31日
(水曜)

Eテレ午後1時05分~再放送

リハビリ介護を生きる 認知症の親とともに 盛田隆二・父との長いお別れ

Eテレ午後8時00分~

アンコール放送

2016 リオパラリンピック

放送予定

Eテレ 毎週月曜から木曜 午後8時00分から午後8時29分 再放送は翌週月曜から木曜 午後1時05分から午後1時34分

「生きづらさ」を抱える全ての人に向けた新しいスタイルの福祉番組

障害や病のある人、悩んでいる人、支える家族や共感する人。現代社会には、さまざまな「生きづらさ」と向き合っている人がいます。そんな「生きづらさ」を抱える全ての方々のために、ハートネットTVはスタートしました。“当事者の目線”を大切に、ほかのメディアやニュースとは違う視点で「生きづらさ」を掘り下げ、シリーズ化して放送しています。

また、「生きづらさ」を抱える全ての方々がつながりあえる場になるよう、2006年の放送開始直後からこのホームページを運営しています。番組の放送スケジュールをチェックしたり、見逃してしまった過去の放送内容をテキストで読んだりするほかにも、「カキコミ板」での意見交換・情報交換など、みなさんの交流としてご利用ください。

ハートネットTVキャスター

山田賢治アナウンサーの写真

山田賢治アナウンサー

社会に横たわる、答えが見つからない問題。

今、「生きづらさ」を感じながら、人生という時間を刻んでいる人が多くいます。苦しんでいることを外に出しても理解されず、個人の心の中に閉ざし、孤立。しかし、その心の中に今の社会の真実が潜んでいるように思います。

そうした当事者の思いを救い上げ、受け止めていきたい。
今まで「見えなかった」「知らなかった」問題を“見える化”して、個人の責任ではなく社会構造から生まれた問題だと認識できるように。
そして、小さくてもいい、誰もが希望を感じられる社会を皆で築き上げていきたい。

毎回、番組のテーマに真剣に向き合えば向き合うほど、“生きるとは何か”“幸せとは何か”、考えさせられます。
時には「アナウンサー」という肩書きを捨て、「1人の人間」としてどう考え、言葉を紡ぐのか、自らに問うて発信していきたいと考えています。

山田賢治アナウンサーのブログ

ブログ「ヤマケンボイス」はこちら

番組をつくりながら現場で感じたことを発信していきます。
名付けて「ヤマケンボイス」。