HIVの基本情報
HIVについて知りたい
「HIVってどんな病気?」「検査を受けたいんだけど、どこに行けばいいの?」「HIV陽性だとわかったとき、どこに相談すればいいんだろう?」 初めの一歩は、ここからどうぞ。
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HIVマップ すぐに役立つHIVの総合情報サイト(別ウインドウ)
厚生労働省の補助金によって行われている「エイズ予防のための戦略研究 MSM首都圏グループ(研究リーダー:市川誠一)」が運営するサイトです。
※HIV第4弾でご紹介した各地のコミュニティセンターの情報は、
「HIVマップ」の「HIVお役立ちナビ」→「コミュニティセンター」からご覧いただけます!
番組でご紹介した活動のホームページ
HIV陽性者の人たちのことが知りたい
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LIVING TOGETHER THINK ABOUT AIDS(別ウインドウ)
(HIV陽性者や周囲の人の手記を読んでみたいという方へ)
TOKYO-FMと「Living Together計画」のコラボーレションサイト。俳優や映画監督、ミュージシャンなど、多彩な顔ぶれが手記を朗読しています。

「Living Together計画」って?
多様性を伴った視点から、「HIVを持っている人も、持っていない人も、もうすでにわたしたちは一緒に生きている」ことを伝えるため、HIVに感染している方や、その周りの方が書いた手記を集め、冊子にまとめたり、朗読をするイベントを開いたり。リアリティを共有するためのプロジェクト。
Living Together計画(別ウインドウ)
自分もHIVについての活動がしてみたい
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DeliveryBoys(別ウインドウ)
新宿2丁目のバーにコンドームを配り、人と出会い、言葉をかわし、関係を育む場で、“HIVやセックスのことを、日常生活の一つとしてとらえていってもらおう”という活動、「DeliveryBoys(デリバリーボーイズ)」。毎週金曜日(第3週除く)の配達には、ボランティアで参加することもできます。
サイトには、デリバリーボーイズ参加者が書いた日記や、参加希望・問い合わせ窓口があります。
雇用を考えている企業/就職・就労を考えている陽性者の方の相談窓口
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社会福祉法人はばたき福祉事業団(別ウインドウ)
薬害エイズ事件の教訓をふまえ、感染理由を問わず、偏見や差別を気にせずにすむ社会を作ることを、目標としています。
陽性者の就労環境向上のため、企業向けの講習会などを開催しています。
電話:03-5228-1239(月~金曜 午前10時~午後4時 ※祝日休)
スタジオに出演いただいた方々の関連ホームページ
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NPO法人「ぷれいす東京」(別ウインドウ)
HIV陽性者、パートナー、家族の方への電話相談や面談でのサポートから、HIVの予防啓発のための研究活動まで行われています。
(番組出演者の生島嗣さんが所属しています)
<ぷれいす東京の電話相談窓口>- HIV陽性者、パートナー、家族の方のための電話相談(厚生労働省委託事業)
電話:0120-02-8341(月~土曜 午後1時~8時) - 対面相談サービス/予約窓口(HIV陽性者、パートナー、家族の方向け)
電話:03-3361-8964(平日 正午~午後7時) - 感染を知ったばかりの人のためのプログラム
新陽性者ピア・グループ・ミーティング
電話:03-3361-8964
※問い合わせ・申し込み(月~土曜 正午~午後7時) - HIV感染不安の電話相談
電話:03-3361-8909(日曜 午後1時~5時) - ゲイによるゲイのためのHIV/エイズ電話相談
電話:03-5386-1575(土曜 午後7時~9時)
- HIV陽性者、パートナー、家族の方のための電話相談(厚生労働省委託事業)
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NPO法人「日本HIV陽性者ネットワーク JaNP+(ジャンププラス)」(別ウインドウ)
講演会や、陽性者のスピーカー活動などを通して、当事者の視点による情報の提供や、アドボカシー(政策提言・権利擁護)につなげています。
(番組出演者の高久陽介さんが所属しています)
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「LIFE東海」(別ウインドウ)
LIFE東海は、東海地区におけるHIV/STD感染者が、健全な生活を営めるよう支援するとともに、一般市民への予防・啓発を目的とする団体です。 “「ひとり」で悩むより、みんなで考えようよ。”をモットーに、感染者同士が親睦をはかることで、個々に抱えている問題を改善していく活動をしています。
(番組出演者のシンヤさんが代表をしています)
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NPO法人 日本慢性疾患セルフマネジメント協会(別ウインドウ)
病気をもって生活していると、つい人と自分を比べてしまい、できないことやあきらめたことばかり目についてしまうことがあります。セルフマネジメントプログラムは、さまざまな病気の人たちで集まり、病気と折り合いをつけながら楽しく生活していくにはどうすればよいのかを考えていくプログラムです。
※ワークショップは8~16名の参加者(事前申し込み制)で、全国各地で開催されています。
(番組出演者の武田飛呂城さんが所属しています)
ハートネットではHIVについて皆さんと一緒に考えます。
「ハートをつなごう」ではHIVに関するメッセージを募集しています。
HIVに関する掲示板もあります。みなさんの投稿をお待ちしています。
多様な性について考えるサイト「虹色」では、エイズをテーマにした展覧会のレポート、HIV/エイズ情報センター「akta」からの便り、「うつ」との関係からHIVについて言及したコラムなど、HIV関連のコンテンツが掲載されています。




