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連載エッセー 「南禅寺便り」柳原和子

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[ 最終回 ]
拝啓 がん様  十年をありがとう!
[ 第55回 ]
「がん性うつ」なんてある?(14)
[ 第54回 ]
「がん性うつ」なんてある?(13)
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「がん性うつ」なんてある?(12)
[ 第52回 ]
「がん性うつ」なんてある?(11)
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「がん性うつ」なんてある?(10)
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「がん性うつ」なんてある?(9)
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「がん性うつ」なんてある?(8)
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「がん性うつ」なんてある?(7)
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「がん性うつ」なんてある?(6)
[ 第46回 ]
「がん性うつ」なんてある?(5)
[ 第45回 ]
「がん性うつ」なんてある?(4)
[ 第44回 ]
「がん性うつ」なんてある?(3)
[ 第43回 ]
「がん性うつ」なんてある?(2)
[ 第42回 ]
「がん性うつ」なんてある?(1)
[ 第41回 ]
いくどめかの冬・10
[ 第40回 ]
いくどめかの冬・9
[ 第39回 ]
いくどめかの冬・8
[ 第38回 ]
いくどめかの冬・7
[ 第37回 ]
いくどめかの冬・6
[ 第36回 ]
いくどめかの冬・5
[ 第35回 ]
いくどめかの冬・4
[ 第34回 ]
いくどめかの冬・3
[ 第33回 ]
いくどめかの冬・2
[ 第32回 ]
いくどめかの冬・1
[ 第31回 ]
二枚の葉書
[ 第30回 ]
芋煮会――北上ランウォーク・3
[ 第29回 ]
芋煮会――北上ランウォーク・2
[ 第28回 ]
芋煮会――北上ランウォーク・1
[ 第27回 ]
二年間の生命
[ 第26回 ]
アジア・太平洋肝臓学会 in バリ島(2)
[ 第25回 ]
アジア・太平洋肝臓学会 in バリ島(1)
[ 第24回 ]
家族性腫瘍
[ 第23回 ]
緩和ケア病棟
[ 第22回 ]
窓辺のジャガランダ
[ 第21回 ]
マスカーニを聴きながら
[ 第20回 ]
枝雀さん
[ 第19回 ]
青い炎
[ 第18回 ]
日韓非A非B非C肝疾患シンポジウム
[ 第17回 ]
ロベール・ドアノー
[ 第16回 ]
「セカンドオピニオン」への疑問 (8)
[ 第15回 ]
「セカンドオピニオン」への疑問 (7)
[ 第14回 ]
「セカンドオピニオン」への疑問 (6)
[ 第13回 ]
「セカンドオピニオン」への疑問 (5)
[ 第12回 ]
「セカンドオピニオン」への疑問 (4)
[ 第11回 ]
「セカンドオピニオン」への疑問 (3)
[ 第10回 ]
「セカンドオピニオン」への疑問 (2)
[ 第9回 ]
「セカンドオピニオン」への疑問 (1)
[ 第8回 ]
やわらかな医療 (5)
[ 第7回 ]
やわらかな医療 (4)
[ 第6回 ]
やわらかな医療 (3)
[ 第5回 ]
やわらかな医療 (2)
[ 第4回 ]
やわらかな医療 (1)
[ 第3回 ]
限界を超える患者力
[ 第2回 ]
生きる、患者たち
[ 第1回 ]
心の在処
プロフィール
1950年東京生まれ。ノンフィクション作家。1997年に自らがんを患ってからは、その体験をもとに患者と医師のあり方や医療制度の問題について発言を続けられました。
2008年3月2日亡くなられました。
主な著書に、『百万回の永訣』、『がん患者学』、『がん生還者たち 病から生まれ出づるもの』、『告知されたその日から始める 私のがん養生ごはん』、『カンボジアの24色のクレヨン』、『「在外」日本人』などがある。