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私の母も尿菅膜癌と診断をうけています |
2007/3/29 |
今、サイトを拝見いたしました。 まずはお父様のお元気なご快復をお祈り申し上げます。
私の母(53歳)もお父様と同じ状況で、2週間前に病理検査と併せて膀胱腫瘍の摘出を受けました。 MRIでは転移も認められず、病理検査の結果も癌の低文化があるものの腺癌をしめすCA19−9のマーカーが400近くあり主治医は膀胱内腫瘍が大きい為(6×9センチ)骨盤内全摘出(膀胱、子宮)を告げられました。 主治医も20数年の間に一例しか経験が無く、又、学会においても標準的な治療法の確立もない希少例との事で、母は全摘を何とか回避して欲しいとの事で私達家族も悩んでいたところにサイトを拝読させていただきました。
本当に勝手な事と存じますが宜しければその後のお父様の治療経過を参考にさせていただければ大変嬉しく存じ上げます。
父、叔父の仕事の関係で健康学を30年以上学び活動をしていて生活習慣病や癌等の予防の講座等を開催したり、健康体操を指導する立場から母も少しは安心して免疫療法や自前のサプリメントに期待しているようですが、同病者間での情報交換が大切だと考え書き込させていただきました。 宜しくお願い致します。 (合掌) |
| (三重県・父と娘さん・家族) |
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