2010年06月02日
2010年02月10日
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「お産」の視点から、家族形成やセクシュアリティーについて語ります。助産師であり、「LGBTIの家族形成」を研究する大学教員でもある藤井ひろみさんによる連載。
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藤井ひろみ 助産師。1999年~宇野助産院勤務。2007年~神戸市看護大学助産学専攻科教員。2001年からHP町家助産院にてコラム「産まれてきた、ってこんなこと」を連載するとともに、LGBT向けに出産ワークショップを開催。
多様な性のあり方についてフリートークできる場所、それがLGBTカフェ。カラン〜♪ 毎回いろんな人が訪れては、自由なおしゃべりを繰り広げます。
もしも身近にゲイが現れたら…どうしたらいいかわからないというノンケなアナタにゲイとのつきあい方、ご案内します☆
学生時代、GID(性同一性障害)当事者にとって、「修学旅行」は恐怖のイベントだった。というわけで、楽しくリベンジしてしまいましょう。そして何と言っても盛り上がるのは、夜の本音ぶっちゃけトーク!
中学生や高校生を中心とした若者に向けて、すでに社会に出ているLGBTの大人が、毎回テーマを決めて語ります。仕事のこと、パートナーのこと、教えてほしい!
性同一性障害である自身のエピソードを綴った「ダブルハッピネス」の著者、杉山文野さんが、旅に出た!? 国が違うと、性の受け止め方はどう違うのか。僕のややこしい性別、海外編。(*2007年10月3日−2008年6月30日 NHKハートネットで展開されたブログの再録+このサイトで新たに追加された原稿から成ります)
海外ではLGBTフレンドリーな人を指して、「アライ」と言うそうです(原義は同盟者、協力者、支持者を意味する英単語「Ally」)。というわけで、LGBTユースが、当事者を支援・協力してくれる人をどんどん発掘、取材していきます。広げようアライさんの輪!
ゲイにとってのうつを考える連載。これまでうつに悩んだ経験のある当時者「ボク」と、その当時を支えた身近な存在「カレ」を取材し、うつからどのように回復していったかを辿ります。